もん太@射水市民です。
最近はインターネットの普及で新聞なんかもネットで読めちゃったりして新聞の購読率がだいぶ下がっているようでございまして、つい先日も某全国紙の販売員の方がやってこられまして激しく勧誘されました。どこの新聞社も生き残りをかけて勧誘に一生懸命のようですね。でも、もん太はネットでいいや……ってことで購読しておりません。勧誘の皆さん、大変申し訳なく思います。
……で、そんなもん太でも欠かさず読んでいる新聞がございます。

親鸞会の機関紙『顕正新聞』の降誕会特集号が届いたよっ!
親鸞会の機関紙である『顕正新聞』ですね。
親鸞会の皆さんならおしなべて受け取っておられると思いますが、毎月2回発行の顕正新聞……楽しみだよね。
そんな顕正新聞ですが、今日の講演会で最新号の6月15日号を受け取ってきました!今回は、1週間前に親鸞会で勤修された親鸞聖人の降誕会に関する特集でございます。
今回の1面の見出しは……、
恩徳讃で貫かれた親鸞聖人の生涯
でございます。
親鸞会の降誕会でご説法をされる高森顕徹先生のお写真もございますが、この顕正新聞を手に法友の皆さんと降誕会を振り返って信心の沙汰をさせていただきたいものですね。
そんな親鸞会の降誕会についての大特集なのでございますが、日々、整備されていく聞法ドメインで過ごされる親鸞学徒の様子もババンッと紹介されていました。

親鸞会の降誕会を前に親鸞会の遊歩道を散策する法友の笑顔がいっぱい!
親鸞会の聞法ドメインは広うございますが、中でも大きく変貌を遂げているのが同朋の里だったかと思います。
射水市に住んでいるもん太でも、うっかり同朋の里に行ってみると見知らぬ遊歩道が出来上がっていたり、東屋が新しくできていたりとビックリするものでございます。そんな同朋の里を散策しながら語らう親鸞学徒の様子が笑顔の写真と共に紹介されていたりするんですね。下には同朋の里の地図と共にサタ大使の「きくぞう」と「カタリーナ(間違ってもカとタの間にッを入れてはならない)」が皆さんのお越しをお待ちしているようでございますね。
更に、顕正新聞の後ろの面になっていきますと……、

最近、親鸞会の顕正新聞に「つぶやきサロン」ができたのを知ってる?
「つぶやきサロン」なんていうコーナーが出没していたりするものかと思います。
最近はツイッターなんていうもので皆さんも大いにつぶやいていらっしゃるかと思いますが、不特定多数の人に聞いてもらうようなものをつぶやくというのかどうか知りませんが、そんな世間のトレンドもあってか親鸞会の顕正新聞でも大いにつぶやけるようになりました。しかも、アナログにねっ!!
……でツイッターでも写真機能が搭載されたのか、もう搭載されたのか知りませんが、顕正新聞のつぶやきサロンでも写真機能が搭載されたようでございます。

「つぶやきサロン」の一角に「同朋の里★写真館」があるのを知ってるかい?
「同朋の里★写真館」なんつってね。
見出しの下には「あなたも、同朋の里のお気に入りの一場面を、一言そえて送ってね。(あて先は「つぶやきサロン」と同じです)」ということですので、一言と言わず二言でも三言でもそえて送りまくりたいものでございます。
それで、今回の同朋の里★写真館はどんな感じだったんでしょう?

『顕正新聞』6月15日号から「同朋の里★写真館」がスタート♪
おおっ、早速2枚ほど掲載されているようでございますね。厳しい予選を突破した2枚のようですが、右上の写真がどうして採用されたのか甚だ疑問でございます。カモシカやムササビのように同朋の里に生息するレアな生命体のようでございますが、同朋の里の面白い写真なんかをケータイでもよし、気合を入れて一眼レフでもヨシらしいので、お気に入りの1枚をメール添付で送るといいっぽいです。プリントしてしまうと画質が落ちてしまうらしいので、撮影データをそのまま添付するのがいいっぽいですよ!
ちなみに、この写真館は6月15日号から始まりましたが、プレ写真館っぽいのが6月1日号にもありました。

実は前号の『顕正新聞』でもプレ写真館っぽくスタートしていたんだよ!
「写真 大募集!」ということです。
同朋の里の自然はもとより、美味しいグルメや、はしゃいでいる法友なんかも撮ってみるといいかもしれませんね。
そんなわけでガンガン応募しようぜ!
ではでは。
ツッコミ大歓迎!