もん太@射水市民です。
親鸞会の親鸞聖人750回忌法要を目前に、親鸞会館や同朋の里の周辺が大きく変貌を遂げています。うかうかしていると取り残されてしまうので、この時代のトレンドを追いかけて行きたいもん太でございます。
親鸞会は北陸自動車道の小杉ICのすぐ側にあり交通の便が良いため、特に県外から自家用車やバスを利用して親鸞会に参詣される方の大半は、この小杉ICを利用されることと思います(関東方面の方は富山西ICかも知れませんが……)。
……で、皆さんが通りまくって止まない小杉IC方面から北陸自動車道のガード下をくぐると、左手に佐川急便などが見えて、その方面に左折されることと思いますが、昨日、その場所に行きましたところ、

小杉ICから北陸自動車道のガード下をくぐった所の様子が何か違う
何かが違っていますね。今までと何かが違う。
何が違うのだろうか。
そういえば当ブログでも、田植えの時期に親鸞会の看板があちこちに立っているよ……という記事を書いたので、その時の貴重な写真を引きずり出してきてみました。撮影日は5月14日。あの頃は、もん太も若かった……。

そうそう、ちょっと前までは、こんな様子だったんだよね
さて、間違い探しです。何が違っているのでしょう?
田んぼの色が違う?そうそう、この時は田植えの直後なので水を張った状態が見えますが、昨日は稲刈りも終わって、刈った後の株から芽が出ている状態のようですね。また、この頃は路肩に「交通安全運動実施中」というのぼりも立っていますが、ほら、もっと違うところがあるでしょ!
そう、親鸞会の看板!

親鸞会の看板が、他と同じように青地に黄色にリニューアル!
横の小杉カントリークラブさんの看板は見慣れたものですが、親鸞会の看板は、他のポプラさん近くの看板や能登会館などの看板などと同じように、青地に黄色文字にリニューアルされているようです。
ただ、前の看板を覚えていない方もいらっしゃると思いますので、5月に撮影した貴重な秘蔵写真を公開しちゃいましょう。

工事前の看板は、白地に青文字という看板でしたね
ほらね。前は白地に青文字というデザインでした。しかも、上に親鸞会の鷲のマークがついていたんですね。
この看板の違いに注意して、明日、親鸞会に参詣される際にはチェックしてみましょう!
さて、この看板はどうして付け替えられたのでしょうか?

親鸞会から国道472号線へ出る部分が工事されたのです
親鸞会から国道472号へ出る部分を微妙に工事されたようで、それに伴って変更されたっぽいですね。黒いアスファルトが新鮮です。
この親鸞会から国道472号へ入り同朋の里方面へ曲がるコーナーが、以前はカドになっていたんですが、

親鸞会から同朋の里方面は、カドが取れて丸くなっていました
そのカドが取れて、こんなに丸くなっていました。
人間関係でも、カドがなく丸い人はいいようですね。この交差点もカドが取れて何よりです。
さらに、親鸞会の同朋の里方面は少しだけ、道幅が拡張されたようで、

同朋の里方向への歩道もつけ直されていました
ご覧のように、歩道もクネッとズレております。
このことで、親鸞会から同朋の里へ大型バスなどで移動して信心の沙汰をされる際に、バスが曲がりやすくなっていいわけですね。グレイトです。
親鸞会からちょっと離れたところでも、少しずつ変化があるようですので、親鸞会の親鸞聖人750回忌法要まで目を離せませんね!
また、何かしらの変化があったら紹介したいと思います。
ではでは。
ツッコミ大歓迎!