もん太@射水市民です。
昨日は富山らしいグレースカイの下で親鸞会の同朋の里を右往左往していたもん太でございます。今日は全国的におしなべて秋分の日だったかと思いますが、もん太が所属している支部は同朋の里でご法話ということもあって、またもや同朋の里へやってきてしまいましたよ!
ただ、富山らしいグレースカイではなく、富山らしからぬブルースカイでしたがね……。そんなブルースカイであっても雲多めということで、基本的にグレースカイという路線を忘れない富山の空が大好きです。いついかなる場合でも雲を忘れないのが富山の空です。
……で、午前のご法話が終了して、昼休みになるやアウトドアライフをエンジョイしに行ってきたよ!

親鸞会の親鸞聖人750回忌法要で多くの法友が集まる同朋の里も快晴!
親鸞会の親鸞聖人750回忌法要の初日に予定されている「同朋の里での法輪」メイン会場でございます。上の写真は、昼休みの終わりがけに撮ったので、大半の人は屋内に戻ってしまいましたが、思い思いに散策されておりました。まあ、なんせそんなに暑くもございませんので、富山の親鸞会の法友は揃いも揃って、このメイン会場の周辺を右往左往していたものかと思います。
……で、もん太が溺愛している息子・もん太Jrも最近1歳になったばかりのようですので、生まれながらに親鸞会とご縁があることもあって、

生まれながらに親鸞会に親しむ溺愛中のもん太Jrも水遊びに夢中
一緒になってヨタヨタと散策している模様でした。上の写真は、親鸞会の東屋「ぶっぽうそう」の前にある「吾唯足知」のつくばいで水遊びする息子ですね。数日前の台風で貯まりに貯まった水でビシャビシャやって、着替えたばかりの服を濡らしてくれましたよ。まったく、子供ってヤツは……。
そんな風に、ウロウロしておりましたら「正覚大音 響流十方」ではないですが、何かしらの大音が同朋の里に響き流れておりました。その正体がコレ。

同朋の里の山中に設置されたスピーカーの試験もなされていたよ!
親鸞会の親鸞聖人750回忌法要の同朋の里での法輪に向けて、同朋の里の山中に設置された屋外用のスピーカーですね。非常に多くの法友が同朋の里に訪れますので、同朋の里の敷地内に聞こえるようなスピーカーが必要でございます。そんなわけで、放送の試験がなされておりました。
とてもよく聞こえるスピーカーなのですが、いい歳こいて迷子になって呼び出されるのも恥ずかしいので、迷子にならないように注意したいものでございます。
今日、かなり気になったのが、遊歩道のアレですね。

親鸞会の遊歩道には、風情のある手すりもあって歩きやすいよ!
坂道や階段に取り付けられた手すりでございます。風情のある手すりでございますが、親鸞会のダムや池の周囲にも設置されて安全対策がなされております。
もん太が小学生くらいの頃には、学校の階段の手すりで滑り台のようにして下って行ったものですが、この手すりではひっかかりが多すぎて大変なようですので、ご遠慮ねがいたいものですね。かなり痛いと思いますので……。
他にも、薄暗くなってからでも遊歩道散策ができるように親鸞会の遊歩道には至る所に外灯が整備されておりますが、

親鸞会の遊歩道には、随所に外灯が設置されておりますよ!
その外灯のポールに何やら青い腕章のようなものが巻き付けられております。
その正体がコレ。

こげ茶のポールバージョンです
そう、遊歩道を歩いていて現在位置が分からなくなった時の目印となる番号ですね。

親鸞会の同朋の里ではスタンダードなシルバーバージョン
こんな番号が遊歩道の至る所に設置されている外灯に張り付けられておりますので、迷子になった場合は近くの外灯を探して、その番号を見れば現在位置が分かるというものです。まあ、親鸞会の同朋の里内で通じる番地みたいなものでしょうか?

フラットな印象のボックスタイプもあるよ!
こんな番号がペタペタペッタンと張られまくっておりました。

オシャレな外灯にはポールとポールの間に横書きバージョン
見ていると、いろんな形があって面白いものでございます。
この番号もそうですが、東屋につけられた鳥の名前も覚えて親鸞会の親鸞聖人750回忌法要に参詣させていただきたいものですね。
さて、今日は面白いものをゲットしました。

親鸞会の同朋の里オリジナルタオル「無上道」をゲット!
親鸞会の同朋の里オリジナルタオル!
真っ白なタオルに「同朋の里」とプリントされ、その上に大きな文字で「無上道」とプリントされております。
あらやだ、ステキな親鸞会グッズじゃない!!
このタオルには5種類あるようで「同朋の里」は統一されておりますが、上の「無上道」の部分が他の4種類は異なってくるようです。さて、残りの4つのワードは何でしょうか?楽しみに完成を待ちたいものでございます。
ではでは。
ツッコミ大歓迎!