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親鸞会をビジュアルで発信


11 5月 2018

エフエムいみずに総館長が飛び入り出演!

執筆: もん太 | カテゴリ: 射水市, 親鸞会館

もん太@射水市民です。

4月に、親鸞会館の総館長をされている増本智彦さんが、射水市のローカルラジオであるエフエムいみずに1時間近く出演したという記事を書きました。

それ以来、射水市民でありながらエフエムいみずを聴いていないという非国民(非市民?)なもん太は懺悔して、金曜日の夕方に放送される矢郷良明さんの『コブラツイスト』だけは聴くように悔い改めたのです(ゴメンね〜ゴメンね〜!)。

あれから約1カ月……。

明日に親鸞会の親鸞聖人降誕会を控えた本日、何気なくいつもの矢郷良明さんの『コブラツイスト』を聴いていると、またまた増本さんが登場!?

なんでも、〝通りすがり〟だそうです。

通りすがりでラジオに出演できちゃう辺りが、さすがエフエムいみずさん、というか、矢郷良明さん!

その放送がコチラ。

増本さん、親鸞会館の総館長として、親鸞聖人降誕会の案内をバッチリやっていました。

矢郷さんも参詣されるのかな〜?

もん太も、射水市民として一度お会いしたいです!

ではでは。


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もん太@射水市民です。

いよいよ明日から2日間、親鸞会館にて親鸞聖人降誕会が勤修されます。

この2日間の行事で親鸞聖人のみ教えを聴聞させていただこうと、世界中の法友が続々と射水市に到着されています。

そういえば、もん太が仏縁を結ばせていただいた20年ほど前は、親鸞会館に参詣される海外の方といえば、アメリカ、ブラジル、韓国、台湾くらいでしたが、今は東南アジアやヨーロッパ、そして、アフリカからも聞法の為に来られるようになりました。本当に素晴らしいですね!

……で、今日は、その中でもブラジルから来られた参詣者の皆さん対象に、同朋の里のF館にて行事が行われました。

同朋の里(Photo by 親鸞会)

射水市青井谷の同朋の里にブラジルの法友が続々と

特に最近、親鸞聖人のみ教えを聞き始められた方の紹介などがあり、その後、阿弥陀仏の本願に救われるまでの道程を明らかにされた善導大師の「二河白道の譬え」について詳しく聞かせていただきました。

二河白道の譬(Photo by 親鸞会)

善導大師の「二河白道の譬」について聞かせていただいた

この時は、一足先に射水市入りされた方が参加されていましたが、実際はブラジルからの参詣者はまだまだいらっしゃるというのだからスゴい!

ブラジルの法友(Photo by 親鸞会)

地球の反対側のブラジルから。まだまだ来られるそうです!

降誕会では、どんな方々とお会いできるのか、今から楽しみです!

ではでは。


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10 5月 2018

富山新聞に親鸞聖人降誕会の全面広告!?

執筆: もん太 | カテゴリ: 富山県, 親鸞会館

もん太@射水市民です。

最近はインターネットの影響で新聞を読む人が減ってきた……とはいえ、富山県民が愛読してやまない(?)のが、「ふるさと不足に読んで効く」というキャッチで有名な『富山新聞』だったかと思います。

富山新聞(Photo by 親鸞会)

「ふるさと不足に読んで効く」……本日の富山新聞

そんな本日の富山新聞をペラペラとめくっておりましたところ……14面になんと……。

親鸞会の広告(Photo by 親鸞会)

14面に明後日からの降誕会の全面広告が掲載

ドンッ!……とね。

浄土真宗で重要な行事とされる親鸞聖人の降誕会が明後日から親鸞会館にて勤められるのですが、その全面広告が掲載されていました。

講師は、仏教書としては異例の大ベストセラーである『歎異抄をひらく』の著者でもある高森顕徹先生なんですが、今年はその『歎異抄をひらく』が出版されてから10周年だそうです。

親鸞会館の受付の方からは、さっそく、新聞広告を見ての問い合わせが続々と来ているようです。

これをご縁に降誕会で一人でも多くの方と聴聞させていただきたいと思うのでした。

ではでは。


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