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	<title>ビジュアルで親鸞会を発信 &#187; 浄楽の池</title>
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	<description>射水市在住の親鸞学徒がつづる無農薬な日記</description>
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		<title>親鸞会の同朋の里で迷わないようにアレができていたよ！</title>
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		<pubDate>Thu, 22 Sep 2011 14:59:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>monta</dc:creator>
				<category><![CDATA[同朋の里]]></category>
		<category><![CDATA[F館]]></category>
		<category><![CDATA[ダム]]></category>
		<category><![CDATA[七宝の池]]></category>
		<category><![CDATA[浄楽の池]]></category>
		<category><![CDATA[浄楽の滝]]></category>
		<category><![CDATA[聞法ドメイン]]></category>
		<category><![CDATA[親鸞会]]></category>
		<category><![CDATA[親鸞聖人７５０回忌]]></category>

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		<description><![CDATA[もん太＠射水市民です。 日本列島を縦断し、多くの被害をもたらした台風15号も、親鸞会のある富山県をスルーして行きましたが、皆さん、大丈夫でしたか？ 今日は、帰宅難民が多く出たと聞く関東方面でも青空が見えたそうで何よりです（結局、あの中、帰宅されたんでしょうか？）。 台風が過ぎ去って、外を歩けるようになると、確かもん太もウロウロするようになるかと思いますが、ご期待どおりに外をウロウロしまして、親鸞会の同朋の里に行って参りましたよ！ ……で、同朋の里に到着しまして、ゲートを通過し、浄楽の池を左手に眺めながら愛車を運転していたんですが、こういうのを「脇見運転」と言います。皆さん、気をつけましょうね。 ……じゃなくって、左手を眺めながら車を進めて行きますと、浄楽の滝の近くから浄楽の池へと下りて行く道がある辺りで、２人のステキな工作員……じゃなくって親鸞会のスタッフを発見！ 親鸞会では、聞法の時に深刻というか真剣な顔をするものかと思いますが、このスタッフの方も何やら深刻な顔をされて作業をされておりました。 何の作業をされていたのかと申しますと……、 親鸞会の同朋の里が分かる案内板のようですね。しかも、何とも可愛らしいパステルカラーなデザインの案内板です。 いつも、同朋の里を右往左往しているもん太は地図なしで歩けるもんですが、あまり同朋の里を歩いたことのない方は、富山版の青木ヶ原樹海なのかもしれません。以前に親鸞会でのご法話前日に散策していらっしゃる方に「ここからF館まで、どうやって行ったらいいですか？」と聞かれたことがありました。その聞かれた場所が、ゾウさんトイレの前。 ゾウさんトイレからF館へは太い市道を真っすぐに行くだけなのに、ああ、こういうものなんだなぁと知らされたことがあります。だから、こういう案内板は必須なんですよね。 今回、この案内板が、５枚設置されました！ ……ということで、その５枚を巡ってみたいと思います。 【１枚目】浄楽の滝の横 まあ、さっきの親鸞会のスタッフの方が作業されていた場所です。浄楽の滝の横であり、また、浄楽の池を見下ろせる場所ですね。更に、親鸞会の東屋第１号である「ひばり」も見えます。 親鸞会の浄楽の池や東屋「ひばり」は同朋の里の中では、散策の起点となる代表的なランドマークでございますので、ここに案内板があるのは助かりますね。 【２枚目】東屋「はくちょう」の横 親鸞会のダムと東屋「はくちょう」の間にあります。ダムの堤体を見下ろせる場所にありますよ。 これまた、親鸞会の名所である「彼岸橋」が見えますし、目の前がダムという、これまた同朋の里では目立ちまくりのランドマークですので、ここに案内板があると迷子になりにくいですね。ありがとうございます。 【３枚目】東屋「ふくろう」の横 親鸞会にあるかわいらしいゾウさんトイレと東屋「ふくろう」の間にある案内板ですね。 ここは遊歩道も分岐しておりまして、山の遊歩道への登り口に当たりますので「どっちが山の頂上かいな〜？」と思われたら見たいものです。ダムへ向かう時にもいいですね。 【４枚目】七宝の池の横 親鸞会の大食堂である百味館から、同朋の里の周回道路を渡って七宝の池へと入って行く道にあります。ここからは、同朋の里の大半の建物が一望できます。A館からF館まで見えるので、どこかの建物に行きたい時には、ここを起点にすると分かりやすいですね。 【５枚目】F館横 親鸞会の同朋の里で最大であるF館の玄関から東屋「つばめ」へ向かう所にあります。F館は収容人数も多いので、多くの方はこのF館をお借りして行動をされますから、まさに散策の起点中の起点といえましょう。ここで、場所をチェックして目的地へ行きたいものです。 ……ということで、迷いの衆生でありますが、とりあえず同朋の里の中だけでも迷わないようにしたいものです。 さて、帰りにブログ『はたけくらぶ』管理人のなおちゃんの所に行ってきました！ 無農薬＆有機栽培のカボチャが５種類ほど山積みになっていました。 真っ赤な赤ずきんやら、ひょうたんのようなバターナッツ、日本古来の日本カボチャなど楽しんできました。 ……ということで、失礼しました。 ではでは。 親鸞会の同朋の里で迷わないようにアレができていたよ！ is a post from: ビジュアルで親鸞会を発信<p><a href="http://www.keyrose.net/2011/09/map/">親鸞会の同朋の里で迷わないようにアレができていたよ！</a> is a post from: <a href="http://www.keyrose.net">ビジュアルで親鸞会を発信</a></p>
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			<content:encoded><![CDATA[<p>もん太＠射水市民です。</p>
<p>日本列島を縦断し、多くの被害をもたらした台風15号も、親鸞会のある富山県をスルーして行きましたが、皆さん、大丈夫でしたか？</p>
<p>今日は、帰宅難民が多く出たと聞く関東方面でも青空が見えたそうで何よりです（結局、あの中、帰宅されたんでしょうか？）。</p>
<p>台風が過ぎ去って、外を歩けるようになると、確かもん太もウロウロするようになるかと思いますが、ご期待どおりに外をウロウロしまして、親鸞会の同朋の里に行って参りましたよ！</p>
<p>……で、同朋の里に到着しまして、ゲートを通過し、浄楽の池を左手に眺めながら愛車を運転していたんですが、こういうのを<span style="color: #000080;"><strong>「脇見運転」</strong></span>と言います。皆さん、気をつけましょうね。</p>
<p>……じゃなくって、左手を眺めながら車を進めて行きますと、浄楽の滝の近くから浄楽の池へと下りて行く道がある辺りで、２人のステキな工作員……じゃなくって親鸞会のスタッフを発見！</p>
<div id="attachment_5686" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/09/230922-1.jpg" alt="案内板の設置（Photo by 親鸞会）" title="案内板の設置（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5686" /><p class="wp-caption-text">親鸞会のスタッフの方が、浄楽の池付近で何やら作業されていた</p></div>
<p>親鸞会では、聞法の時に深刻というか真剣な顔をするものかと思いますが、このスタッフの方も何やら深刻な顔をされて作業をされておりました。</p>
<p>何の作業をされていたのかと申しますと……、</p>
<div id="attachment_5687" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/09/230922-2.jpg" alt="案内板（Photo by 親鸞会）" title="案内板（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5687" /><p class="wp-caption-text">親鸞会の同朋の里が分かる案内板ができた模様です</p></div>
<p>親鸞会の同朋の里が分かる案内板のようですね。しかも、何とも可愛らしいパステルカラーなデザインの案内板です。</p>
<p>いつも、同朋の里を右往左往しているもん太は地図なしで歩けるもんですが、あまり同朋の里を歩いたことのない方は、富山版の青木ヶ原樹海なのかもしれません。以前に親鸞会でのご法話前日に散策していらっしゃる方に<strong><span style="color: #808000;">「ここからF館まで、どうやって行ったらいいですか？」</span></strong>と聞かれたことがありました。その聞かれた場所が、ゾウさんトイレの前。</p>
<p>ゾウさんトイレからF館へは太い市道を真っすぐに行くだけなのに、ああ、こういうものなんだなぁと知らされたことがあります。だから、こういう案内板は必須なんですよね。</p>
<p>今回、この案内板が、<span style="color: #ff0000;"><strong><span style="font-size: large;">５枚</span></strong></span>設置されました！</p>
<p>……ということで、その５枚を巡ってみたいと思います。</p>
<p><span style="color: #008000;"><strong><span style="font-size: large;">【１枚目】浄楽の滝の横</span></strong></span></p>
<div id="attachment_5688" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/09/230922-3.jpg" alt="浄楽の滝の横にある案内板（Photo by 親鸞会）" title="浄楽の滝の横にある案内板（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5688" /><p class="wp-caption-text">１つ目は親鸞会の東屋「ひばり」が見える浄楽の滝の横に設置</p></div>
<p>まあ、さっきの親鸞会のスタッフの方が作業されていた場所です。浄楽の滝の横であり、また、浄楽の池を見下ろせる場所ですね。更に、親鸞会の東屋第１号である「ひばり」も見えます。</p>
<p>親鸞会の浄楽の池や東屋「ひばり」は同朋の里の中では、散策の起点となる代表的なランドマークでございますので、ここに案内板があるのは助かりますね。</p>
<p><span style="color: #008000;"><strong><span style="font-size: large;">【２枚目】東屋「はくちょう」の横</span></strong></span></p>
<div id="attachment_5689" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/09/230922-4.jpg" alt="はくちょうの横にある案内板（Photo by 親鸞会）" title="はくちょうの横にある案内板（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5689" /><p class="wp-caption-text">２つ目は、親鸞会のダムと東屋「はくちょう」の間に設置</p></div>
<p>親鸞会のダムと東屋「はくちょう」の間にあります。ダムの堤体を見下ろせる場所にありますよ。</p>
<p>これまた、親鸞会の名所である「彼岸橋」が見えますし、目の前がダムという、これまた同朋の里では目立ちまくりのランドマークですので、ここに案内板があると迷子になりにくいですね。ありがとうございます。</p>
<p><span style="color: #008000;"><strong><span style="font-size: large;">【３枚目】東屋「ふくろう」の横</span></strong></span></p>
<div id="attachment_5690" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/09/230922-5.jpg" alt="ふくろうの横にある案内板（Photo by 親鸞会）" title="ふくろうの横にある案内板（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5690" /><p class="wp-caption-text">３つ目は、親鸞会のゾウさんトイレと東屋「ふくろう」の間に設置</p></div>
<p>親鸞会にあるかわいらしいゾウさんトイレと東屋「ふくろう」の間にある案内板ですね。</p>
<p>ここは遊歩道も分岐しておりまして、山の遊歩道への登り口に当たりますので「どっちが山の頂上かいな〜？」と思われたら見たいものです。ダムへ向かう時にもいいですね。</p>
<p><span style="color: #008000;"><strong><span style="font-size: large;">【４枚目】七宝の池の横</span></strong></span></p>
<div id="attachment_5691" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/09/230922-6.jpg" alt="七宝の池入口にある案内板（Photo by 親鸞会）" title="七宝の池入口にある案内板（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5691" /><p class="wp-caption-text">４つ目は百味館の前から親鸞会の七宝の池へ入る道に設置</p></div>
<p>親鸞会の大食堂である百味館から、同朋の里の周回道路を渡って七宝の池へと入って行く道にあります。ここからは、同朋の里の大半の建物が一望できます。A館からF館まで見えるので、どこかの建物に行きたい時には、ここを起点にすると分かりやすいですね。</p>
<p><span style="color: #008000;"><strong><span style="font-size: large;">【５枚目】F館横</span></strong></span></p>
<div id="attachment_5692" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/09/230922-7.jpg" alt="F館横にある案内板（Photo by 親鸞会）" title="F館横にある案内板（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5692" /><p class="wp-caption-text">５つ目は親鸞会のF館から東屋「つばめ」に向かう途中に設置</p></div>
<p>親鸞会の同朋の里で最大であるF館の玄関から東屋「つばめ」へ向かう所にあります。F館は収容人数も多いので、多くの方はこのF館をお借りして行動をされますから、まさに散策の起点中の起点といえましょう。ここで、場所をチェックして目的地へ行きたいものです。</p>
<p>……ということで、迷いの衆生でありますが、とりあえず同朋の里の中だけでも迷わないようにしたいものです。</p>
<p>さて、帰りにブログ<strong>『<a href="http://cooking.hoyu.net/blog/" rel="nofollow" target="_blank">はたけくらぶ</a>』</strong>管理人のなおちゃんの所に行ってきました！</p>
<div id="attachment_5693" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/09/230922-8.jpg" alt="カボチャ（Photo by 親鸞会）" title="カボチャ（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5693" /><p class="wp-caption-text">ドメイン農園でなおちゃんが見せてくれた５種類のカボチャ</p></div>
<p>無農薬＆有機栽培のカボチャが５種類ほど山積みになっていました。</p>
<p>真っ赤な赤ずきんやら、ひょうたんのようなバターナッツ、日本古来の日本カボチャなど楽しんできました。</p>
<p>……ということで、失礼しました。</p>
<p>ではでは。</p>
<p><a href="http://www.keyrose.net/2011/09/map/">親鸞会の同朋の里で迷わないようにアレができていたよ！</a> is a post from: <a href="http://www.keyrose.net">ビジュアルで親鸞会を発信</a></p>
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		<item>
		<title>アノ看板が親鸞会の東屋にフル装備だぜ！</title>
		<link>http://www.keyrose.net/2011/09/kanban-2/</link>
		<comments>http://www.keyrose.net/2011/09/kanban-2/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 10:44:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>monta</dc:creator>
				<category><![CDATA[同朋の里]]></category>
		<category><![CDATA[浄楽の池]]></category>
		<category><![CDATA[聞法ドメイン]]></category>
		<category><![CDATA[親鸞会]]></category>
		<category><![CDATA[親鸞聖人７５０回忌]]></category>

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		<description><![CDATA[もん太＠射水市民です。 親鸞会の親鸞聖人750回忌法要も目前ですが、それに向けて親鸞会の同朋の里も着々と準備が進んでおりました。 初日の午後に予定されている「同朋の里での法輪」の会場となるのは言うまでもなく、親鸞会の同朋の里でございますが、その同朋の里には、地産地消の模範のような同朋の里で伐採された杉や松、竹などを使って建てられた東屋が合計で７棟ございます。 ……で、それぞれに極楽には鳥がいるように、いずれも鳥の名前がつけられているのですが、それぞれの東屋に看板が取り付けられました。ちょっと前の記事で東屋「はくちょう」には取り付けられたと書きましたが、今回は全部です！これで、「この東屋は何だっけ〜？にわとりだっけ〜？」という存在しない東屋の名前を言ってのけるというケアレスミスは防げるハズ！ そんなわけで、早速、看板を鑑賞してみようぜ！ まずは「ひばり」！ 親鸞会で最初に建てられた六角形の東屋ですね。浄楽の池の上にあるので、ここで一休みしていると涼しい滝の音がします。 ここの看板は……、 ご覧のとおりです。 うっかり、歌姫の美空ひばりさんがいらっしゃるのではないかと思われる方がおられるかもしれませんが、そういう方はおられませんので、くれぐれもご注意ください。 ちなみに、この看板は全ての東屋に２枚ずつ取り付けられていますが、「ひばり」は枯山水側とほととぎす側に１枚ずつ取り付けられています。これで、どちらから来ても「あっ！ひばりだ！」となるわけですね。ありがとうございました。 次は「ほととぎす」！ 親鸞会では、３棟目に建てられた四角形の東屋です。コンパクトですが、竹の腰囲いもあったりして風情がありますね。青井谷の田園地帯も見渡せる見晴らしの良い場所にございます。 こちらの看板は、 ご覧のとおりでございます。 もん太、ほととぎすってこんな鳥なんだと初めて知りました。重ね重ね、ありがとうございます。 次は「ぶっぽうそう」！ 群馬在住の親鸞会の法友によって建てられた東屋ですね。唯一、数奇屋門を従える東屋で、杉皮で葺いた屋根がまた風情があります。 ちなみにこの看板は、 ご覧のとおりでございます。 鳥で、ぶっぽうそうというと、声のぶっぽうそう、と、姿のぶっぽうそうがありますが、こちらは姿のぶっぽうそうです。ちなみに声のぶっぽうそうは、コノハズクという鳥で「ブッポウソウ」と鳴くわけですね。姿のぶっぽうそうは「ゲッゲッゲッ」と鳴くようでございます。 なんやかんやとややこしいですが、つべこべ言わずに、そういうことでお願い致します。大変、お忙しいところ恐縮ですが、よろしくお願い致します。 次は「ふくろう」！ ゾウさんトイレの横で、また、市道沿いにある東屋ですね。これでもかっていう程、杉に囲まれていますが、市道向かいには山椒の木が３本ほどありますので、その辺も覚えておいていただければ幸甚です。ここで、食事をすれば、すぐ近くにトイレがあるので安心設計と言えるでしょう。 この看板は、 ご覧のとおりでございます。 ふくろうと言えば、学徒懇親会で高森顕徹先生と富士山麓にある花鳥園に行った時に、ウヨウヨしていたアノ鳥だったかと思います。 エサで釣られて様々な芸を見せてくれた、あの愛くるしい肉食系の猛禽類でございましたね。そんな猛禽類ですが、今後ともよろしくお願い致します。 次は「つばめ」！ 親鸞会のF館から最速で到着できる東屋だったかと思います。周囲がコナラの木で囲まれていて、何とも癒しの空間を提供してくれるわけですね。 この看板は、 こんな感じですね。 つばめと言えば、昭和なもん太は、国鉄を思い出さずにおれないのですが、最近はうっかりJRに成り代わってしまいましたので少々寂しいですね。つばめは軒下に勝手に巣を作って、我が物顔で子育てをしていたかと思いますが、そんなつばめが大好きです。 次は「うぐいす」！ せせらぎを見下ろす高台に建つ、親鸞会で唯一の高床式＆木張りの床を持つ六角形の東屋でしたね。実に景色がいいので、人気のある東屋だったかと思います。 その看板がコレ！ うぐいすですね。 春になるとどこからともなく「ホーキケヨ！」とまあ「法聞けよ！」と法施をしてくれる尊い鳥でございます。 ……というわけで、そろそろいいよね。 ではでは。 &#160; アノ看板が親鸞会の東屋にフル装備だぜ！ is a post from: ビジュアルで親鸞会を発信<p><a href="http://www.keyrose.net/2011/09/kanban-2/">アノ看板が親鸞会の東屋にフル装備だぜ！</a> is a post from: <a href="http://www.keyrose.net">ビジュアルで親鸞会を発信</a></p>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>もん太＠射水市民です。</p>
<p>親鸞会の<span style="color: #ff0000;"><strong>親鸞聖人750回忌法要</strong></span>も目前ですが、それに向けて親鸞会の同朋の里も着々と準備が進んでおりました。</p>
<p>初日の午後に予定されている「同朋の里での法輪」の会場となるのは言うまでもなく、親鸞会の同朋の里でございますが、その同朋の里には、地産地消の模範のような同朋の里で伐採された杉や松、竹などを使って建てられた東屋が合計で７棟ございます。</p>
<p>……で、それぞれに極楽には鳥がいるように、いずれも鳥の名前がつけられているのですが、それぞれの東屋に看板が取り付けられました。ちょっと前の記事で東屋「はくちょう」には取り付けられたと書きましたが、今回は全部です！これで、「この東屋は何だっけ〜？にわとりだっけ〜？」という存在しない東屋の名前を言ってのけるというケアレスミスは防げるハズ！</p>
<p>そんなわけで、早速、看板を鑑賞してみようぜ！</p>
<p>まずは<span style="color: #0000ff;"><strong><span style="font-size: large;">「ひばり」</span></strong></span>！</p>
<div id="attachment_5598" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/09/230913-1.jpg" alt="東屋ひばり（Photo by 親鸞会）" title="東屋ひばり（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5598" /><p class="wp-caption-text">浄楽の池を見下ろせる親鸞会の同朋の里最初の東屋「ひばり」</p></div>
<p>親鸞会で最初に建てられた六角形の東屋ですね。浄楽の池の上にあるので、ここで一休みしていると涼しい滝の音がします。</p>
<p>ここの看板は……、</p>
<div id="attachment_5599" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/09/230913-2.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/09/230913-2.jpg" alt="ひばり（Photo by 親鸞会）" title="ひばり（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5599" /></a><p class="wp-caption-text">東屋「ひばり」の看板。枯山水側とほととぎす側に１枚ずつ</p></div>
<p>ご覧のとおりです。</p>
<p>うっかり、歌姫の美空ひばりさんがいらっしゃるのではないかと思われる方がおられるかもしれませんが、そういう方はおられませんので、くれぐれもご注意ください。</p>
<p>ちなみに、この看板は全ての東屋に２枚ずつ取り付けられていますが、「ひばり」は枯山水側とほととぎす側に１枚ずつ取り付けられています。これで、どちらから来ても「あっ！ひばりだ！」となるわけですね。ありがとうございました。</p>
<p>次は<span style="color: #0000ff;"><strong><span style="font-size: large;">「ほととぎす」</span></strong></span>！</p>
<div id="attachment_5600" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/09/230913-3.jpg" alt="東屋ほととぎす（Photo by 親鸞会）" title="東屋ほととぎす（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5600" /><p class="wp-caption-text">松林に囲まれた親鸞会で３棟目の東屋「ほととぎす」</p></div>
<p>親鸞会では、３棟目に建てられた四角形の東屋です。コンパクトですが、竹の腰囲いもあったりして風情がありますね。青井谷の田園地帯も見渡せる見晴らしの良い場所にございます。</p>
<p>こちらの看板は、</p>
<div id="attachment_5601" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/09/230913-4.jpg" alt="ほととぎす（Photo by 親鸞会）" title="ほととぎす（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5601" /><p class="wp-caption-text">東屋「ほととぎす」の看板。ひばり側とはくちょう側に１枚ずつ</p></div>
<p>ご覧のとおりでございます。</p>
<p>もん太、ほととぎすってこんな鳥なんだと初めて知りました。重ね重ね、ありがとうございます。</p>
<p>次は<span style="color: #0000ff;"><strong><span style="font-size: large;">「ぶっぽうそう」</span></strong></span>！</p>
<div id="attachment_5602" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/09/230913-5.jpg" alt="東屋ぶっぽうそう（Photo by 親鸞会）" title="東屋ぶっぽうそう（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5602" /><p class="wp-caption-text">群馬在住の親鸞会の法友による東屋「ぶっぽうそう」です</p></div>
<p>群馬在住の親鸞会の法友によって建てられた東屋ですね。唯一、数奇屋門を従える東屋で、杉皮で葺いた屋根がまた風情があります。</p>
<p>ちなみにこの看板は、</p>
<div id="attachment_5603" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/09/230913-6.jpg" alt="ぶっぽうそう（Photo by 親鸞会）" title="ぶっぽうそう（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5603" /><p class="wp-caption-text">東屋「ぶっぽうそう」の看板。メイン会場側と数奇屋門側に１枚ずつ</p></div>
<p>ご覧のとおりでございます。</p>
<p>鳥で、ぶっぽうそうというと、声のぶっぽうそう、と、姿のぶっぽうそうがありますが、こちらは姿のぶっぽうそうです。ちなみに声のぶっぽうそうは、コノハズクという鳥で「ブッポウソウ」と鳴くわけですね。姿のぶっぽうそうは「ゲッゲッゲッ」と鳴くようでございます。</p>
<p>なんやかんやとややこしいですが、つべこべ言わずに、そういうことでお願い致します。大変、お忙しいところ恐縮ですが、よろしくお願い致します。</p>
<p>次は<span style="color: #0000ff;"><strong><span style="font-size: large;">「ふくろう」</span></strong></span>！</p>
<div id="attachment_5604" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/09/230913-7.jpg" alt="東屋ふくろう（Photo by 親鸞会）" title="東屋ふくろう（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5604" /><p class="wp-caption-text">ゾウさんトイレ横にある東屋「ふくろう」です</p></div>
<p>ゾウさんトイレの横で、また、市道沿いにある東屋ですね。これでもかっていう程、杉に囲まれていますが、市道向かいには山椒の木が３本ほどありますので、その辺も覚えておいていただければ幸甚です。ここで、食事をすれば、すぐ近くにトイレがあるので安心設計と言えるでしょう。</p>
<p>この看板は、</p>
<div id="attachment_5605" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/09/230913-8.jpg" alt="ふくろう（Photo by 親鸞会）" title="ふくろう（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5605" /><p class="wp-caption-text">東屋「ふくろう」の看板。正面側とトイレ側に１枚ずつ</p></div>
<p>ご覧のとおりでございます。</p>
<p>ふくろうと言えば、学徒懇親会で高森顕徹先生と富士山麓にある花鳥園に行った時に、ウヨウヨしていたアノ鳥だったかと思います。</p>
<p>エサで釣られて様々な芸を見せてくれた、あの愛くるしい肉食系の猛禽類でございましたね。そんな猛禽類ですが、今後ともよろしくお願い致します。</p>
<p>次は<span style="color: #0000ff;"><strong><span style="font-size: large;">「つばめ」</span></strong></span>！</p>
<div id="attachment_5606" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/09/230913-9.jpg" alt="東屋つばめ（Photo by 親鸞会）" title="東屋つばめ（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5606" /><p class="wp-caption-text">親鸞会のF館から最も近くにある東屋「つばめ」です</p></div>
<p>親鸞会のF館から最速で到着できる東屋だったかと思います。周囲がコナラの木で囲まれていて、何とも癒しの空間を提供してくれるわけですね。</p>
<p>この看板は、</p>
<div id="attachment_5607" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/09/230913-10.jpg" alt="つばめ（Photo by 親鸞会）" title="つばめ（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5607" /><p class="wp-caption-text">東屋「つばめ」の看板。正面と親鸞会のF館側に１枚ずつ</p></div>
<p>こんな感じですね。</p>
<p>つばめと言えば、昭和なもん太は、国鉄を思い出さずにおれないのですが、最近はうっかりJRに成り代わってしまいましたので少々寂しいですね。つばめは軒下に勝手に巣を作って、我が物顔で子育てをしていたかと思いますが、そんなつばめが大好きです。</p>
<p>次は<span style="color: #0000ff;"><strong><span style="font-size: large;">「うぐいす」</span></strong></span>！</p>
<div id="attachment_5608" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/09/230913-11.jpg" alt="東屋うぐいす（Photo by 親鸞会）" title="東屋うぐいす（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5608" /><p class="wp-caption-text">親鸞会で唯一の高床式の東屋「うぐいす」です</p></div>
<p>せせらぎを見下ろす高台に建つ、親鸞会で唯一の高床式＆木張りの床を持つ六角形の東屋でしたね。実に景色がいいので、人気のある東屋だったかと思います。</p>
<p>その看板がコレ！</p>
<div id="attachment_5609" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/09/230913-12.jpg" alt="うぐいす（Photo by 親鸞会）" title="うぐいす（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5609" /><p class="wp-caption-text">東屋「うぐいす」の看板。正面側と親鸞会のC館側に１枚ずつ</p></div>
<p>うぐいすですね。</p>
<p>春になるとどこからともなく「ホーキケヨ！」とまあ「法聞けよ！」と法施をしてくれる尊い鳥でございます。</p>
<p>……というわけで、そろそろいいよね。</p>
<p>ではでは。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.keyrose.net/2011/09/kanban-2/">アノ看板が親鸞会の東屋にフル装備だぜ！</a> is a post from: <a href="http://www.keyrose.net">ビジュアルで親鸞会を発信</a></p>
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		<title>親鸞会で知る「生きる意味」</title>
		<link>http://www.keyrose.net/2011/08/ikiru-imi/</link>
		<comments>http://www.keyrose.net/2011/08/ikiru-imi/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Aug 2011 14:59:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>monta</dc:creator>
				<category><![CDATA[つぶやき]]></category>
		<category><![CDATA[なぜ生きる]]></category>
		<category><![CDATA[ダム]]></category>
		<category><![CDATA[七宝の池]]></category>
		<category><![CDATA[同朋の里]]></category>
		<category><![CDATA[浄楽の池]]></category>
		<category><![CDATA[聞法ドメイン]]></category>
		<category><![CDATA[親鸞会]]></category>

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		<description><![CDATA[もん太＠射水市民です。 取り急ぎ、当記事には虫の写真が出てきますので、昆虫が苦手な方はご遠慮いただくようお願い致しますm(_ _)m。 さて、８月も中旬に入ろうとしていますが、毎日が猛暑で熱中症で倒れる人も増えているようです。皆さん、水分補給など、しっかりとして熱中症の被害に気をつけましょう！ ……で、冒頭に予告していた昆虫ですが、夏といえば虫ですよね。カブトムシやクワガタのように、わざわざ採集に行く虫もあれば、ハエや蚊のように、嫌われている虫もあります。なんせ、夏は虫にとっては過ごしやすく、どこに行っても何かしらの虫に遭遇することと思います。 そんな、虫大放出の夏に親鸞会の駐車場に停めた愛車の下を見てみると……、 セミの死骸が転がっており、風が拭くたびにカサカサと音を立てて飛ばされていきました。 人間なら、死ねば遺族の手によって丁重に扱われ、夏なら腐敗しないようにドライアイスで冷やし、綺麗に着飾らせたりしているのに、このセミの死骸など誰も気に留めず、写真を撮っているもん太にビックリする人がいる程度。まるで、ゴミのような扱いだ。 しかし、このセミにも親があり、ある日、この世に生まれ、地中で大きくなって、 ほど良くなったら地上に這い出して脱皮をして、どこかへと飛び去っていったわけです。 そして、 どこかの木にしがみついて樹液を吸い、存在感たっぷりの大音量で鳴き続け、パートナーを見つけて子孫を残し、 そして、 誰に看取られる事なく、身体だけを残して、この世を去っていった。 私たち人間が幸せを求めて精一杯生きるように、セミの彼も彼なりに、セミなりの幸せを求めて生きたに違いないが、彼がどの両親からどこで生まれて、どんなセミと出会って、どんな子孫を残したなど知る者はいない。 所変わって、同じ親鸞会の別の車の下にも何かが落ちていた。 トンボの死骸だ。セミより広がった羽のせいか、少しの風でカサカサと舞っていってしまう。そう、命があるかのように。しかし、そこにあるのは、とうに命の尽きたトンボの死骸だ。 このトンボも、どこかしらの水辺で生まれ「ヤゴ」として成長し、 水中から陸上へと出てきて脱皮し、どこかへと飛んでいったに違いない。抜け殻だけを、そこに残して。 池やせせらぎなどの水辺が多い、親鸞会の同朋の里には多くのトンボが飛んでいる。 これらのトンボも、七宝の池か浄楽の池か、ダムで生まれ飛んでいるのだろう。 だけど、何を求めて……？ 必ず、この乾ききった死骸となったトンボのようになるのに。 セミとして生きるか、トンボとして生きるか、人間として生きるかの違いはあっても、どこかで生まれた者は必ずどこかで息絶えていく。１００％確実な未来だ。 その間、どこの優秀な大学に進学しようと、どんな一流企業に勤めて豊かな生活を手に入れても、どんなステキな配偶者と結婚して、孝行な子供に恵まれたとしても、豪勢な邸宅を建てたとしても、乾ききった死骸となったセミやトンボのように、自分の身体さえも置いて後生へと旅立っていかねばならない。 一生で、何をしたかなんて数年すれば誰も知らないし、その人がいなくても世間は何事もなかったのように回っている。自分の先祖にしたって祖父母の一生すらロクに知らない。そして、昨日から今日、今日から明日へと時だけが流れていく。 一体、 何のために生きているのだろうか？ やがて死ぬのに、生きる意味はあるのだろうか？ 自分の肉体すら焼いていかねばならないが、その人の生涯行った行為（業）だけは、なくなることなく、因果の道理に従って自因自果で、その人自身に結果となって返ってくる。 人生の目的を説かれた仏教では、曽無一善と教えられる。１つの善も行えない私たちが後生へと持って行かねばならないものは間違いなく悪業のみ。そうなると結果はどうなるか？ 後生なんてあるものか、と言う人がいる。 死んで見てきたのか、と言う人がいるが、それは後生はない、と言っている人にも言える事だ。後生はないと誰が見てきた事か？「ある」とも「ない」ともハッキリしない１００％確実な後生を抱えているのに、呑気に生きている。 かげろうは明日を知らず、セミは春秋を知らない。 過去世も未来も知らず、生々世々、六道を水車のように流転しながら、それすら知りえない我々は、大馬鹿者だ。 因果の道理は三世を貫くというが、三世なんてあるものかと言っている人は、明日なんてあるのかと言っているカゲロウや、地上に出て僅か１週間の命のセミが春秋なんてあるのかと言っているのと同じである。結局は、目に見える尺度でしか物事が言えないのだ。 親鸞会で、生きる意味を教えられた仏教を知る事ができるとは何と幸せな事か。 三世を知らない私たちに、後生の一大事の解決こそが人生の目的だと教えていただけた事は、本当に幸せな事と思わずにおれない。 ではでは。 親鸞会で知る「生きる意味」 is a post from: ビジュアルで親鸞会を発信<p><a href="http://www.keyrose.net/2011/08/ikiru-imi/">親鸞会で知る「生きる意味」</a> is a post from: <a href="http://www.keyrose.net">ビジュアルで親鸞会を発信</a></p>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>もん太＠射水市民です。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>取り急ぎ、当記事には虫の写真が出てきますので、昆虫が苦手な方はご遠慮いただくようお願い致しますm(_ _)m。</strong></span></p>
<p>さて、８月も中旬に入ろうとしていますが、毎日が猛暑で熱中症で倒れる人も増えているようです。皆さん、水分補給など、しっかりとして熱中症の被害に気をつけましょう！</p>
<p>……で、冒頭に予告していた昆虫ですが、夏といえば虫ですよね。カブトムシやクワガタのように、わざわざ採集に行く虫もあれば、ハエや蚊のように、嫌われている虫もあります。なんせ、夏は虫にとっては過ごしやすく、どこに行っても何かしらの虫に遭遇することと思います。</p>
<p>そんな、虫大放出の夏に親鸞会の駐車場に停めた愛車の下を見てみると……、</p>
<div id="attachment_5149" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/08/230812-1.jpg" alt="駐車場のセミ（Photo by 親鸞会）" title="駐車場のセミ（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5149 " /><p class="wp-caption-text">親鸞会の駐車場で、もん太の車の下に落ちていたセミの死骸</p></div>
<p>セミの死骸が転がっており、風が拭くたびにカサカサと音を立てて飛ばされていきました。</p>
<p>人間なら、死ねば遺族の手によって丁重に扱われ、夏なら腐敗しないようにドライアイスで冷やし、綺麗に着飾らせたりしているのに、このセミの死骸など誰も気に留めず、写真を撮っているもん太にビックリする人がいる程度。まるで、ゴミのような扱いだ。</p>
<p>しかし、このセミにも親があり、ある日、この世に生まれ、地中で大きくなって、</p>
<div id="attachment_5150" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/08/230812-2.jpg" alt="セミの抜け殻（Photo by 親鸞会）" title="セミの抜け殻（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5150" /><p class="wp-caption-text">親鸞会の同朋の里で見つけたセミの抜け殻。持ち主は何処？</p></div>
<p>ほど良くなったら地上に這い出して脱皮をして、どこかへと飛び去っていったわけです。</p>
<p>そして、</p>
<div id="attachment_5151" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/08/230812-3.jpg" alt="セミ（Photo by 親鸞会）" title="セミ（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5151" /><p class="wp-caption-text">夏といえば存在感いっぱいに鳴き続けるセミなのだが……</p></div>
<p>どこかの木にしがみついて樹液を吸い、存在感たっぷりの大音量で鳴き続け、パートナーを見つけて子孫を残し、</p>
<p>そして、</p>
<div id="attachment_5152" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/08/230812-4.jpg" alt="セミの死骸（Photo by 親鸞会）" title="セミの死骸（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5152" /><p class="wp-caption-text">このセミの生涯が如何にドラマチックであったとしても知る者はいない</p></div>
<p>誰に看取られる事なく、身体だけを残して、この世を去っていった。</p>
<p>私たち人間が幸せを求めて精一杯生きるように、セミの彼も彼なりに、セミなりの幸せを求めて生きたに違いないが、彼がどの両親からどこで生まれて、どんなセミと出会って、どんな子孫を残したなど知る者はいない。</p>
<p>所変わって、同じ親鸞会の別の車の下にも何かが落ちていた。</p>
<div id="attachment_5153" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/08/230812-5.jpg" alt="駐車場のトンボ（Photo by 親鸞会）" title="駐車場のトンボ（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5153" /><p class="wp-caption-text">同じく親鸞会の駐車場に落ちていたトンボの死骸</p></div>
<p>トンボの死骸だ。セミより広がった羽のせいか、少しの風でカサカサと舞っていってしまう。そう、命があるかのように。しかし、そこにあるのは、とうに命の尽きたトンボの死骸だ。</p>
<p>このトンボも、どこかしらの水辺で生まれ「ヤゴ」として成長し、</p>
<div id="attachment_5154" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/08/230812-6.jpg" alt="トンボの抜け殻（Photo by 親鸞会）" title="トンボの抜け殻（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5154" /><p class="wp-caption-text">親鸞会の七宝の池で見つけたトンボの抜け殻。持ち主は何処？</p></div>
<p>水中から陸上へと出てきて脱皮し、どこかへと飛んでいったに違いない。抜け殻だけを、そこに残して。</p>
<p>池やせせらぎなどの水辺が多い、親鸞会の同朋の里には多くのトンボが飛んでいる。</p>
<div id="attachment_5155" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/08/230812-7.jpg" alt="トンボ（Photo by 親鸞会）" title="トンボ（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5155" /><p class="wp-caption-text">同朋の里を所狭しと飛び回るトンボなのだが……</p></div>
<p>これらのトンボも、七宝の池か浄楽の池か、ダムで生まれ飛んでいるのだろう。</p>
<p>だけど、何を求めて……？</p>
<div id="attachment_5156" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/08/230812-8.jpg" alt="トンボの死骸（Photo by 親鸞会）" title="トンボの死骸（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-5156" /><p class="wp-caption-text">このトンボがどこを飛び、何を見たかなど知る者はいない</p></div>
<p>必ず、この乾ききった死骸となったトンボのようになるのに。</p>
<p>セミとして生きるか、トンボとして生きるか、人間として生きるかの違いはあっても、どこかで生まれた者は必ずどこかで息絶えていく。１００％確実な未来だ。</p>
<p>その間、どこの優秀な大学に進学しようと、どんな一流企業に勤めて豊かな生活を手に入れても、どんなステキな配偶者と結婚して、孝行な子供に恵まれたとしても、豪勢な邸宅を建てたとしても、乾ききった死骸となったセミやトンボのように、自分の身体さえも置いて後生へと旅立っていかねばならない。</p>
<p>一生で、何をしたかなんて数年すれば誰も知らないし、その人がいなくても世間は何事もなかったのように回っている。自分の先祖にしたって祖父母の一生すらロクに知らない。そして、昨日から今日、今日から明日へと時だけが流れていく。</p>
<p>一体、</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong><span style="font-size: medium;">何のために生きているのだろうか？</span></strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong><span style="font-size: medium;">やがて死ぬのに、生きる意味はあるのだろうか？</span></strong></span></p>
<p>自分の肉体すら焼いていかねばならないが、その人の生涯行った行為（業）だけは、なくなることなく、因果の道理に従って自因自果で、その人自身に結果となって返ってくる。</p>
<p>人生の目的を説かれた仏教では、<span style="color: #0000ff;"><strong>曽無一善</strong></span>と教えられる。１つの善も行えない私たちが後生へと持って行かねばならないものは間違いなく悪業のみ。そうなると結果はどうなるか？</p>
<p>後生なんてあるものか、と言う人がいる。</p>
<p>死んで見てきたのか、と言う人がいるが、それは後生はない、と言っている人にも言える事だ。後生はないと誰が見てきた事か？「ある」とも「ない」ともハッキリしない１００％確実な後生を抱えているのに、呑気に生きている。</p>
<p style="padding-left: 30px;"><span style="color: #800000;"><strong><span style="font-size: medium;">かげろうは明日を知らず、セミは春秋を知らない。</span></strong></span><br />
<span style="color: #800000;"><strong><span style="font-size: medium;"> 過去世も未来も知らず、生々世々、六道を水車のように流転しながら、それすら知りえない我々は、大馬鹿者だ。</span></strong></span></p>
<p>因果の道理は三世を貫くというが、三世なんてあるものかと言っている人は、明日なんてあるのかと言っているカゲロウや、地上に出て僅か１週間の命のセミが春秋なんてあるのかと言っているのと同じである。結局は、目に見える尺度でしか物事が言えないのだ。</p>
<p>親鸞会で、生きる意味を教えられた仏教を知る事ができるとは何と幸せな事か。</p>
<p>三世を知らない私たちに、後生の一大事の解決こそが人生の目的だと教えていただけた事は、本当に幸せな事と思わずにおれない。</p>
<p>ではでは。</p>
<p><a href="http://www.keyrose.net/2011/08/ikiru-imi/">親鸞会で知る「生きる意味」</a> is a post from: <a href="http://www.keyrose.net">ビジュアルで親鸞会を発信</a></p>
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		<title>親鸞会の同朋の里に梅雨が来た！</title>
		<link>http://www.keyrose.net/2011/06/tsuyu/</link>
		<comments>http://www.keyrose.net/2011/06/tsuyu/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 18 Jun 2011 14:55:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>monta</dc:creator>
				<category><![CDATA[親鸞会もん太のどこまで脱線するの？]]></category>
		<category><![CDATA[F館]]></category>
		<category><![CDATA[七宝の池]]></category>
		<category><![CDATA[同朋の里]]></category>
		<category><![CDATA[浄楽の池]]></category>
		<category><![CDATA[聞法ドメイン]]></category>
		<category><![CDATA[親鸞会]]></category>

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		<description><![CDATA[もん太＠射水市民です。 親鸞会のある富山県もちょっと前に梅雨入りしたわけですが、梅雨入りしたのに真っ青な空だったあの日は衝撃的でした。 梅雨といえばアジサイの花とカタツムリという組み合わせ、もしくは、食パンと青カビという組み合わせがシックリ来るのでございますが、後者は義務教育時代に給食で食べきれなかったパンとの甘酸っぱい思い出ということですので、ここではあえて触れないようにしておこうと思います。 前者のアジサイでございますが、親鸞会のすぐそばにある太閤山ランドはアジサイの名所でございまして、現在も「あじさい祭り」なるものが行われておりますが、色々な種類があって目を楽しませてくれるものでございます。 親鸞会の同朋の里にもアジサイが咲きつつありますが、ちょっと茂みの中で見つけたのがコチラ。 セイヨウアジサイではなく、恐らくガクアジサイだと思うのですが、個人的にはこちらが好きでございます。このガクアジサイは非常に低い場所に咲いているものですが、見上げるようなはるか高い場所に咲いているソックリさんがあります。 それがコチラ。 イワガラミと言うそうです。 杉の木に絡み付くように育っていてガクアジサイのような花をいくつも咲かせていました。親鸞会の遊歩道を歩く時は、ついつい足元を見て歩いてしまうんですが、まさかこんな高い所に花を咲かせているものがあるとは……。しかも、これはF館の真正面に周回道路沿いに咲いております。車の中からでも見られるので、ぜひ見ていってくださいませ。 次にちょっと変わった植物ですね。 オカトラノオと言うそうです。 虎の尾のような名前が付いていますが、実際は猫の尾のような感じですね。上の写真はまだつぼみなんですが、もうすぐ花が咲くと思います。これがF館前からゾウさんトイレへ入っていく遊歩道の入り口に群生しています。もうすぐ開花のようですので、そうなったら要チェックです。 そして、最近、同朋の里を歩いていると稀にすごい生臭い匂いが漂ってきます。春の香りを漂わせていたヒサカキはワクワクするような香りだったのですが、こちらは決していい匂いじゃないですね。 クリの木です。 アップで見ると、 こんな花が咲いていますが雄花です。こんな花が同朋の里の何カ所かに咲いております。 さて、梅雨らしい花といえば、もう１つ忘れておりました。 親鸞会の同朋の里を流れるせせらぎ沿いに、 ハナショウブですね。 七宝の池から浄楽の池へと小さなせせらぎが流れているのですが、その途中の何カ所かに咲いているのがハナショウブでございます。通常見かけるハナショウブは、上の写真のようなものかと思いますが、親鸞会には１カ所だけこんなのがありました。 黄色のハナショウブ発見！ これは斬新ですね。ハナショウブのイメージと違うんですけど……。 こんな梅雨らしい花が咲いている親鸞会の同朋の里。 雨に濡れた草花も風情があっていいものですよ。 ではでは。 親鸞会の同朋の里に梅雨が来た！ is a post from: ビジュアルで親鸞会を発信<p><a href="http://www.keyrose.net/2011/06/tsuyu/">親鸞会の同朋の里に梅雨が来た！</a> is a post from: <a href="http://www.keyrose.net">ビジュアルで親鸞会を発信</a></p>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>もん太＠射水市民です。</p>
<p>親鸞会のある富山県もちょっと前に梅雨入りしたわけですが、梅雨入りしたのに真っ青な空だったあの日は衝撃的でした。</p>
<p>梅雨といえばアジサイの花とカタツムリという組み合わせ、もしくは、食パンと青カビという組み合わせがシックリ来るのでございますが、後者は義務教育時代に給食で食べきれなかったパンとの甘酸っぱい思い出ということですので、ここではあえて触れないようにしておこうと思います。</p>
<p>前者のアジサイでございますが、親鸞会のすぐそばにある太閤山ランドはアジサイの名所でございまして、現在も「あじさい祭り」なるものが行われておりますが、色々な種類があって目を楽しませてくれるものでございます。</p>
<p>親鸞会の同朋の里にもアジサイが咲きつつありますが、ちょっと茂みの中で見つけたのがコチラ。</p>
<div id="attachment_4814" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/06/230618-13.jpg" alt="アジサイ（Photo by 親鸞会）" title="アジサイ（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-4814" /><p class="wp-caption-text">親鸞会のある富山県も梅雨入りし、アジサイも咲いております</p></div>
<p>セイヨウアジサイではなく、恐らくガクアジサイだと思うのですが、個人的にはこちらが好きでございます。このガクアジサイは非常に低い場所に咲いているものですが、見上げるようなはるか高い場所に咲いているソックリさんがあります。</p>
<p>それがコチラ。</p>
<div id="attachment_4815" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/06/230618-21.jpg" alt="イワガラミ（Photo by 親鸞会）" title="イワガラミ（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-4815" /><p class="wp-caption-text">杉の木にからみつくように咲いていたイワガラミもカッコいい</p></div>
<p><span style="color: #339966;"><strong><span style="font-size: large;">イワガラミ</span></strong></span>と言うそうです。</p>
<p>杉の木に絡み付くように育っていてガクアジサイのような花をいくつも咲かせていました。親鸞会の遊歩道を歩く時は、ついつい足元を見て歩いてしまうんですが、まさかこんな高い所に花を咲かせているものがあるとは……。しかも、これはF館の真正面に周回道路沿いに咲いております。車の中からでも見られるので、ぜひ見ていってくださいませ。</p>
<p>次にちょっと変わった植物ですね。</p>
<div id="attachment_4816" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/06/230618-31.jpg" alt="オカトラノオ（Photo by 親鸞会）" title="オカトラノオ（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-4816" /><p class="wp-caption-text">F館前からゾウさんトイレへの遊歩道入口に群生するオカトラノオ</p></div>
<p><span style="color: #339966;"><strong><span style="font-size: large;">オカトラノオ</span></strong></span>と言うそうです。</p>
<p>虎の尾のような名前が付いていますが、実際は猫の尾のような感じですね。上の写真はまだつぼみなんですが、もうすぐ花が咲くと思います。これがF館前からゾウさんトイレへ入っていく遊歩道の入り口に群生しています。もうすぐ開花のようですので、そうなったら要チェックです。</p>
<p>そして、最近、同朋の里を歩いていると稀にすごい生臭い匂いが漂ってきます。春の香りを漂わせていたヒサカキはワクワクするような香りだったのですが、こちらは決していい匂いじゃないですね。</p>
<div id="attachment_4817" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/06/230618-41.jpg" alt="クリの木（Photo by 親鸞会）" title="クリの木（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-4817" /><p class="wp-caption-text">親鸞会の同朋の里に意外と多いクリの木も満開だ</p></div>
<p><span style="color: #339966;"><strong><span style="font-size: large;">クリ</span></strong></span>の木です。</p>
<p>アップで見ると、</p>
<div id="attachment_4818" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/06/230618-51.jpg" alt="クリの雄花（Photo by 親鸞会）" title="クリの雄花（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-4818" /><p class="wp-caption-text">相変わらずクリの雄花は臭くて遠くでも臭ってくる</p></div>
<p>こんな花が咲いていますが雄花です。こんな花が同朋の里の何カ所かに咲いております。</p>
<p>さて、梅雨らしい花といえば、もう１つ忘れておりました。</p>
<p>親鸞会の同朋の里を流れるせせらぎ沿いに、</p>
<div id="attachment_4819" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/06/230618-61.jpg" alt="ハナショウブ（Photo by 親鸞会）" title="ハナショウブ（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-4819 " /><p class="wp-caption-text">七宝の池からのせせらぎ沿いに植えられているハナショウブも綺麗だ</p></div>
<p><strong><span style="font-size: large; color: #339966;">ハナショウブ</span></strong>ですね。</p>
<p>七宝の池から浄楽の池へと小さなせせらぎが流れているのですが、その途中の何カ所かに咲いているのがハナショウブでございます。通常見かけるハナショウブは、上の写真のようなものかと思いますが、親鸞会には１カ所だけこんなのがありました。</p>
<div id="attachment_4820" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/06/230618-71.jpg" alt="黄色のハナショウブ（Photo by 親鸞会）" title="黄色のハナショウブ（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-4820 " /><p class="wp-caption-text">ちょっと見た事のない黄色のハナショウブも咲いていました</p></div>
<p>黄色のハナショウブ発見！</p>
<p>これは斬新ですね。ハナショウブのイメージと違うんですけど……。</p>
<p>こんな梅雨らしい花が咲いている親鸞会の同朋の里。</p>
<p>雨に濡れた草花も風情があっていいものですよ。</p>
<p>ではでは。</p>
<p><a href="http://www.keyrose.net/2011/06/tsuyu/">親鸞会の同朋の里に梅雨が来た！</a> is a post from: <a href="http://www.keyrose.net">ビジュアルで親鸞会を発信</a></p>
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		<title>親鸞会に棲む複眼な彼らに逢ってみた</title>
		<link>http://www.keyrose.net/2011/05/fukugan/</link>
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		<pubDate>Wed, 18 May 2011 00:40:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>monta</dc:creator>
				<category><![CDATA[親鸞会もん太のどこまで脱線するの？]]></category>
		<category><![CDATA[同朋の里]]></category>
		<category><![CDATA[浄楽の池]]></category>
		<category><![CDATA[聞法ドメイン]]></category>
		<category><![CDATA[親鸞会]]></category>

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		<description><![CDATA[のもん太＠射水市民です。 ５月も半分を過ぎまして春から初夏って感じなんですが、親鸞会の同朋の里も花盛りでございまして、何かと彩りの良い花がチマチマと咲いているものでございます。 まず同朋の里に入りまして、真っ先に目に入ってくるのが浄楽の池かと思いますが、その池の斜面にピンクの絨毯が広がっているわけですよ。まあ、芝桜なんですがね。 写真やら印刷関連の仕事をしているもん太としては、こういった花は非常に鮮やかで綺麗だなと思う反面「こんな色、絶対に印刷で出ないぞ！」なんて思ってしまったりするわけですね。 まあ、皆さんがご覧になっているパソコンの画面にして然り、デジカメのデータのカラーモードはRGB（R:レッド、G:グリーン、B:ブルー）っていう「光の三原色」なんですが、印刷になると一般的にはCMYK（C:シアン、M:マゼンタ、Y:イエロー、K:ブラック）の「色の三原色」に黒を加えた４色印刷でして、原則として人間が見える可視光の色域のうちCMYKよりもRGBは広い色域を再現できるわけです。CMYKではどうしてもRGBよりも表現できる色がかなり制限されてしまうので、それを補うためにパソコンのハイエンドインクジェットプリンターなんかでは８色とか９色に増やして頑張っているんですね。しかし、業務用の大量印刷となるとプロセスカラーと言われるCMYKの４色が基本で、ちょっと頑張ってCMYKOG（O:オレンジ、G:グリーン）の６色で表現するヘキサクロームという技術なんかがあったりするわけですが、そのヘキサクローム印刷だってなかなか印刷技術的にも難しいわけです。 そんな感じで、デジカメでいくら鮮やかに撮影できたとしても、印刷物にしたら妙にくすんでしまうことが非常に多くありまして、こんな芝桜のピンクなんてパソコン上では見れても印刷物ではかなりくすんでしまうんです。ただ、RGBでも色んなカラースペースが定義されていて、一般的なパソコンで採用されているsRGBよりプロの業界で使われているAdobeRGBなんかではかなり広いカラースペースが表現できることになっております。そういうことで言っていくと、この芝桜なんてsRGBでも再現不可能なほどの色域を持っていたりするわけですね。AdobeRGBでもどうか、という具合です。 つまり、現物を見ないと写真でも感じられない色を持っているのが芝桜と思うのですが、そんな鮮やかな花が咲き誇っているわけです。 他にも、もん太が勝手に六角堂と呼んでいる東屋１号の前にある庭園には、 こんなオシャレな花もあったりします。真っ赤な花びらと黄色の蘂が何ともいえません。 更に、親鸞会の遊歩道に入ると、 こんなピカピカの光沢感を持つ黄色の花もあります。これなんかも印刷で出ない色かもしれませんな。 まあ、親鸞会の同朋の里には色鮮やかな花々が咲き誇っていたりするものですが、そんなに色鮮やかでもないんじゃないという花々も咲いておりますので、少々紹介したいと思います。 まずは、スズランですね。親鸞会の六角堂の庭園に咲いていました。超地味に咲いているものの、見るだけでカワイイというかすがすがしい気分になる花でございます。 真っ白ですからね、基本的に印刷の４色で表現できます。他にも色鮮やかでない花……ということで、親鸞会でブログを書いているkittyさんも大いに触れているシロツメグサに行ってみましょう。 親鸞会の同朋の里には七宝の池を中心に周回道路がありますが、その道沿いには案外シロツメグサが咲いていたりするものでございます。そりゃもう、ワサワサーっとね。親鸞会のキッズたちがこんなものを作ったりしていました。 シロツメグサのブレスレットですね。昔懐かしいものかと思いますが、こういうのを作れるんですね。もん太の世代はファミっ子ばかりのインドア人間ばかりでしたので、こういうのを作るアウトドア女子はいませんでしたが、いいじゃないですか。 親鸞会で有無同然のお話を聞かせていただく時に、金の鎖で縛られて自由になれないか、鉄の鎖で縛られて自由になれないかという違いのようなものだという、すこぶる分かりやすい譬えで聞かせていただく事が多いのですが、シロツメグサの鎖ってのはどうでしょう？ ……明らかに余裕で引きちぎれそうですね。もん太ならシロツメグサの鎖を選びたいものですが、どうでもいいですね。ハイ。 そんなシロツメグサが咲いているところを、アハハ、ウフフと歩いておりますと、どこからともなく「ブブブブ……」なんていうノイジーな音が聞こえてくるものでございます。見てみますと、 ハチですね、ハチ。 渋谷の駅前にいたのは確か犬のハチだったかと思いますが、こちらとは特に関係はないようですね。 何となくアブっぽいハチですが、ほぼ間違いなくミツバチかと思います。最近は、農薬の影響など様々な要因が関係してミツバチが減少しているようで、ミツバチによる受粉に依存している果樹園などは大打撃だそうです。 かつてはメダカなんて、どこにでもいたかと思いますが、最近は見られないように、ミツバチもそうなっていくんでしょうかね？親鸞会の同朋の里は自然が豊かだと実感する一時でした。 大きな真っ黒な目玉があるようですが、これ複眼ですね。小さな目がいっぱいあったかと思います。彼らも複眼ですので、よろしくお願いします。 ただ、本当にミツバチかどうかという確認は取れていませんので、皆さまにおかれましては、ひとまず「ハチ」という認識で承諾していただければ幸いです。 大変、お疲れのところ申し訳ありませんが、くれぐれもよろしくお願い致します。 では、とっとと次に行ってみましょう。 あ、これはチョウチョですね、チョウチョ。 昔、若かった人でしたら「てふてふ」なんて書いた方がしっくりくるかもしれないと思われるチョウチョです。シロツメグサと比べると大変小さなチョウチョということが分かっていただけるかと思いますが、こういったチョウチョは「なんとかシジミ」といった名前が付けられていたかと思います。 羽根を閉じた状態が貝のシジミっぽいからなんだろうか……と色々と考えてみたりするわけですが、まず先に貝のシジミありきということが、チョウチョ好きな愛好家にしてみれば不愉快なところかと思いますが、そこは大人の対応で乗り切っていただければ幸甚です。 彼らも複眼ですので、よろしくお願いします。 まあ、なんとかシジミという名前がついているかと思いますが、そんなの調べるのも面倒なので、この際、皆さまにおかれましては「チョウチョ」という認識で承諾していただければ幸いです。 大変、お忙しいところ申し訳ありませんが、くれぐれもよろしくお願い致します。 では、さっさと次に行ってみましょう。 これはバッタですね、バッタ。 知人の昆虫好きに聞いてみたところ「イナゴの幼虫じゃない？」と言われましたが、シロツメグサの大きさを見てみれば非常に小さな生命体であったかと思います。「幼虫っていも虫みたいなものじゃないんですか？」と聞いてみたところ「バッタは不完全変態だからサナギにはならないんだよ」ということで幼虫なんだとか。 まあ、もん太はどちらかというと変態な部類かと思いますが、こんな不完全な変態もいるんですね。 不完全ではありますが変態していただければと思います。彼らも複眼ですので、よろしくお願いします。 恐らくイナゴかと思いますが、確証はできませんので、皆さまにおかれましては「バッタ」という大雑把な認識で承諾していただければ幸いです。 大変、眠たいところ申し訳ありませんが、くれぐれもよろしくお願い致します。 では、つべこべ言わずに次に行ってみましょう。 これは虫ですね、虫。 もはや、何の虫か調べるのも面倒くさいのですが、特に知りたい衝動にかられる事もありません。 彼らも恐らく複眼かと思いますので、よろしくお願いします。 恐らく学会では何かしらの、なんとか属とかなんとか群といった学術的な名前がついているかと思いますが、特に関心もないので皆さまにおかれましては「虫」という、大変おおらかな認識で承諾していただければ幸いです。 大変、あつかましいのですが、くれぐれもよろしくお願いします。 もう、そろそろいいよね。 そんな感じでシロツメグサに集まる虫々を特集（？）してみたんですが、ついうっかり見つけてしまったキノコがグッと来たので紹介します。 パンというか肉の塊のようなキノコですね。 色々とキノコには名前が付いていると思いますが、調べるのも大変なので皆さまにおかれましては「キノコ」という認識で承諾していただければ幸いです。 そんな感じで親鸞会の同朋の里には、何かしらの複眼生物がいるようですので、よろしくお願い致します。 ではでは。 親鸞会に棲む複眼な彼らに逢ってみた is a [...]<p><a href="http://www.keyrose.net/2011/05/fukugan/">親鸞会に棲む複眼な彼らに逢ってみた</a> is a post from: <a href="http://www.keyrose.net">ビジュアルで親鸞会を発信</a></p>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>のもん太＠射水市民です。</p>
<p>５月も半分を過ぎまして春から初夏って感じなんですが、親鸞会の同朋の里も花盛りでございまして、何かと彩りの良い花がチマチマと咲いているものでございます。</p>
<p>まず同朋の里に入りまして、真っ先に目に入ってくるのが浄楽の池かと思いますが、その池の斜面にピンクの絨毯が広がっているわけですよ。まあ、芝桜なんですがね。</p>
<div id="attachment_4303" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/05/230518-1.jpg" alt="芝桜（Photo by 親鸞会）" title="芝桜（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-4303" /><p class="wp-caption-text">親鸞会の浄楽の池には芝桜がCMYKで表現しきれない色で咲き誇る</p></div>
<p>写真やら印刷関連の仕事をしているもん太としては、こういった花は非常に鮮やかで綺麗だなと思う反面<span style="color: #ff00ff;"><strong>「こんな色、絶対に印刷で出ないぞ！」</strong></span>なんて思ってしまったりするわけですね。</p>
<p>まあ、皆さんがご覧になっているパソコンの画面にして然り、デジカメのデータのカラーモードはRGB<span style="font-size: x-small;">（R:レッド、G:グリーン、B:ブルー）</span>っていう「光の三原色」なんですが、印刷になると一般的にはCMYK<span style="font-size: x-small;">（C:シアン、M:マゼンタ、Y:イエロー、K:ブラック）</span>の「色の三原色」に黒を加えた４色印刷でして、原則として人間が見える可視光の色域のうちCMYKよりもRGBは広い色域を再現できるわけです。CMYKではどうしてもRGBよりも表現できる色がかなり制限されてしまうので、それを補うためにパソコンのハイエンドインクジェットプリンターなんかでは８色とか９色に増やして頑張っているんですね。しかし、業務用の大量印刷となるとプロセスカラーと言われるCMYKの４色が基本で、ちょっと頑張ってCMYKOG<span style="font-size: x-small;">（O:オレンジ、G:グリーン）</span>の６色で表現するヘキサクロームという技術なんかがあったりするわけですが、そのヘキサクローム印刷だってなかなか印刷技術的にも難しいわけです。</p>
<p>そんな感じで、デジカメでいくら鮮やかに撮影できたとしても、印刷物にしたら妙にくすんでしまうことが非常に多くありまして、こんな芝桜のピンクなんてパソコン上では見れても印刷物ではかなりくすんでしまうんです。ただ、RGBでも色んなカラースペースが定義されていて、一般的なパソコンで採用されているsRGBよりプロの業界で使われているAdobeRGBなんかではかなり広いカラースペースが表現できることになっております。そういうことで言っていくと、この芝桜なんてsRGBでも再現不可能なほどの色域を持っていたりするわけですね。AdobeRGBでもどうか、という具合です。</p>
<p>つまり、現物を見ないと写真でも感じられない色を持っているのが芝桜と思うのですが、そんな鮮やかな花が咲き誇っているわけです。</p>
<p>他にも、もん太が勝手に六角堂と呼んでいる東屋１号の前にある庭園には、</p>
<div id="attachment_4304" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/05/230518-2.jpg" alt="赤い花（Photo by 親鸞会）" title="赤い花（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-4304" /><p class="wp-caption-text">親鸞会の東屋１号前の庭園には、こんな赤い花も咲いていたよ</p></div>
<p>こんなオシャレな花もあったりします。真っ赤な花びらと黄色の蘂が何ともいえません。</p>
<p>更に、親鸞会の遊歩道に入ると、</p>
<div id="attachment_4305" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/05/230518-3.jpg" alt="黄色い花（Photo by 親鸞会）" title="黄色い花（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-4305" /><p class="wp-caption-text">親鸞会の遊歩道の中には妙に光沢感のある黄色い花も咲いていた</p></div>
<p>こんなピカピカの光沢感を持つ黄色の花もあります。これなんかも印刷で出ない色かもしれませんな。</p>
<p>まあ、親鸞会の同朋の里には色鮮やかな花々が咲き誇っていたりするものですが、そんなに色鮮やかでもないんじゃないという花々も咲いておりますので、少々紹介したいと思います。</p>
<p>まずは、スズランですね。親鸞会の六角堂の庭園に咲いていました。超地味に咲いているものの、見るだけでカワイイというかすがすがしい気分になる花でございます。</p>
<div id="attachment_4306" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/05/230518-4.jpg" alt="スズラン（Photo by 親鸞会）" title="スズラン（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-4306" /><p class="wp-caption-text">白い花でもスズランは清潔感があっていいもんやねぇ～</p></div>
<p>真っ白ですからね、基本的に印刷の４色で表現できます。他にも色鮮やかでない花……ということで、親鸞会でブログを書いているkittyさんも大いに触れているシロツメグサに行ってみましょう。</p>
<div id="attachment_4307" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/05/230518-5.jpg" alt="シロツメグサ（Photo by 親鸞会）" title="シロツメグサ（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-4307" /><p class="wp-caption-text">親鸞会の同朋の里を巡る周回道路沿いにあるシロツメグサ</p></div>
<p>親鸞会の同朋の里には七宝の池を中心に周回道路がありますが、その道沿いには案外シロツメグサが咲いていたりするものでございます。そりゃもう、ワサワサーっとね。親鸞会のキッズたちがこんなものを作ったりしていました。</p>
<div id="attachment_4309" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/05/230518-6.jpg" alt="シロツメグサのブレスレット（Photo by 親鸞会）" title="シロツメグサのブレスレット（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-4309" /><p class="wp-caption-text">親鸞会のキッズが頑張って作っていたシロツメグサのブレスレット</p></div>
<p>シロツメグサのブレスレットですね。昔懐かしいものかと思いますが、こういうのを作れるんですね。もん太の世代はファミっ子ばかりのインドア人間ばかりでしたので、こういうのを作るアウトドア女子はいませんでしたが、いいじゃないですか。</p>
<p>親鸞会で有無同然のお話を聞かせていただく時に、金の鎖で縛られて自由になれないか、鉄の鎖で縛られて自由になれないかという違いのようなものだという、すこぶる分かりやすい譬えで聞かせていただく事が多いのですが、シロツメグサの鎖ってのはどうでしょう？</p>
<p>……明らかに余裕で引きちぎれそうですね。もん太ならシロツメグサの鎖を選びたいものですが、どうでもいいですね。ハイ。</p>
<p>そんなシロツメグサが咲いているところを、アハハ、ウフフと歩いておりますと、どこからともなく「ブブブブ……」なんていうノイジーな音が聞こえてくるものでございます。見てみますと、</p>
<div id="attachment_4310" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/05/230518-7.jpg" alt="ミツバチ（Photo by 親鸞会）" title="ミツバチ（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-4310" /><p class="wp-caption-text">周囲にブブブブ……と羽音をたてていたミツバチと思われる生命体</p></div>
<p><span style="color: #ff6600;"><strong><span style="font-size: large;">ハチですね、ハチ。</span></strong></span></p>
<p>渋谷の駅前にいたのは確か犬のハチだったかと思いますが、こちらとは特に関係はないようですね。</p>
<p>何となくアブっぽいハチですが、ほぼ間違いなくミツバチかと思います。最近は、農薬の影響など様々な要因が関係してミツバチが減少しているようで、ミツバチによる受粉に依存している果樹園などは大打撃だそうです。</p>
<p>かつてはメダカなんて、どこにでもいたかと思いますが、最近は見られないように、ミツバチもそうなっていくんでしょうかね？親鸞会の同朋の里は自然が豊かだと実感する一時でした。</p>
<p>大きな真っ黒な目玉があるようですが、これ複眼ですね。小さな目がいっぱいあったかと思います。彼らも複眼ですので、よろしくお願いします。</p>
<p>ただ、本当にミツバチかどうかという確認は取れていませんので、皆さまにおかれましては、ひとまず「ハチ」という認識で承諾していただければ幸いです。</p>
<p>大変、お疲れのところ申し訳ありませんが、くれぐれもよろしくお願い致します。</p>
<p>では、とっとと次に行ってみましょう。</p>
<div id="attachment_4311" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/05/230518-8.jpg" alt="シジミチョウ（Photo by 親鸞会）" title="シジミチョウ（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-4311" /><p class="wp-caption-text">少々地味ながらもチョウですね。なんとかシジミという名前と思うのだが</p></div>
<p><span style="color: #800080;"><strong><span style="font-size: large;">あ、これはチョウチョですね、チョウチョ。</span></strong></span></p>
<p>昔、若かった人でしたら「てふてふ」なんて書いた方がしっくりくるかもしれないと思われるチョウチョです。シロツメグサと比べると大変小さなチョウチョということが分かっていただけるかと思いますが、こういったチョウチョは「なんとかシジミ」といった名前が付けられていたかと思います。</p>
<p>羽根を閉じた状態が貝のシジミっぽいからなんだろうか……と色々と考えてみたりするわけですが、まず先に貝のシジミありきということが、チョウチョ好きな愛好家にしてみれば不愉快なところかと思いますが、そこは大人の対応で乗り切っていただければ幸甚です。</p>
<p>彼らも複眼ですので、よろしくお願いします。</p>
<p>まあ、なんとかシジミという名前がついているかと思いますが、そんなの調べるのも面倒なので、この際、皆さまにおかれましては「チョウチョ」という認識で承諾していただければ幸いです。</p>
<p>大変、お忙しいところ申し訳ありませんが、くれぐれもよろしくお願い致します。</p>
<p>では、さっさと次に行ってみましょう。</p>
<div id="attachment_4312" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/05/230518-9.jpg" alt="イナゴ（Photo by 親鸞会）" title="イナゴ（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-4312" /><p class="wp-caption-text">恐らくイナゴの幼虫ではないかと思われる。バッタは不完全変態だってさ</p></div>
<p><span style="color: #339966;"><strong><span style="font-size: large;">これはバッタですね、バッタ。</span></strong></span></p>
<p>知人の昆虫好きに聞いてみたところ「イナゴの幼虫じゃない？」と言われましたが、シロツメグサの大きさを見てみれば非常に小さな生命体であったかと思います。「幼虫っていも虫みたいなものじゃないんですか？」と聞いてみたところ「バッタは不完全変態だからサナギにはならないんだよ」ということで幼虫なんだとか。</p>
<p>まあ、もん太はどちらかというと変態な部類かと思いますが、こんな不完全な変態もいるんですね。</p>
<p>不完全ではありますが変態していただければと思います。彼らも複眼ですので、よろしくお願いします。</p>
<p>恐らくイナゴかと思いますが、確証はできませんので、皆さまにおかれましては「バッタ」という大雑把な認識で承諾していただければ幸いです。</p>
<p>大変、眠たいところ申し訳ありませんが、くれぐれもよろしくお願い致します。</p>
<p>では、つべこべ言わずに次に行ってみましょう。</p>
<div id="attachment_4314" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/05/230518-10.jpg" alt="虫（Photo by 親鸞会）" title="虫（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-4314" /><p class="wp-caption-text">もう何が何やらよく分からない虫ですね</p></div>
<p><span style="color: #333300;"><strong><span style="font-size: large;">これは虫ですね、虫。</span></strong></span></p>
<p>もはや、何の虫か調べるのも面倒くさいのですが、特に知りたい衝動にかられる事もありません。</p>
<p>彼らも恐らく複眼かと思いますので、よろしくお願いします。</p>
<p>恐らく学会では何かしらの、なんとか属とかなんとか群といった学術的な名前がついているかと思いますが、特に関心もないので皆さまにおかれましては「虫」という、大変おおらかな認識で承諾していただければ幸いです。</p>
<p>大変、あつかましいのですが、くれぐれもよろしくお願いします。</p>
<p>もう、そろそろいいよね。</p>
<div id="attachment_4315" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/05/230518-11.jpg" alt="キノコ（Photo by 親鸞会）" title="キノコ（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-4315" /><p class="wp-caption-text">パンというか肉塊のようなキノコもあったよ♪</p></div>
<p>そんな感じでシロツメグサに集まる虫々を特集（？）してみたんですが、ついうっかり見つけてしまったキノコがグッと来たので紹介します。</p>
<p>パンというか肉の塊のようなキノコですね。</p>
<p>色々とキノコには名前が付いていると思いますが、調べるのも大変なので皆さまにおかれましては「キノコ」という認識で承諾していただければ幸いです。</p>
<p>そんな感じで親鸞会の同朋の里には、何かしらの複眼生物がいるようですので、よろしくお願い致します。</p>
<p>ではでは。</p>
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		<title>アナタに代わって親鸞会で花見したよ！</title>
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		<pubDate>Mon, 18 Apr 2011 10:53:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>monta</dc:creator>
				<category><![CDATA[親鸞会もん太のどこまで脱線するの？]]></category>
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		<category><![CDATA[写真]]></category>
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		<description><![CDATA[もん太＠射水市民です。 いやぁ〜、春ですねぇ〜。ちょっと前まではスギの花が満開だったかと思いますが、親鸞会のある富山県は、桜前線通過中！もはや、日本人は桜を見るとテンションが上がるようにDNAに組み込まれてしまっているようですが、もん太もご多分に漏れず、DNAに組み込まれていたように思いますので、天気が良ければ桜で花見したくなるのでございます。 親鸞会で本部会館の周辺などは桜がステキなのですが、昨年の快晴の時なんぞは、福井県にある顕真学院の桜を撮りに行っていたので（関連記事は「親鸞会・顕真学院の桜に余は満足ぢゃ！」をどうぞ！）、取り損ねたのですが、今年は顕真学院ブログにこまどりさんがアップされているように「桜満開！」とのことですので、心おきなく本部会館の周辺をガッツリ撮りたいと思うよ！！ ……で、いつもハイテンションなkittyさんもブログの「★桜ようかん 発見！！o(^-^)o★」でアップしておられるように、桜でテンションが上がっていらっしゃるようです。タイトルの絵文字から浮かれっぷりが伝わってくるようでございます。浮かれついでに桜を食していらっしゃるようですので、もん太も浮かれ負けしないように浮かれようと思います。 ただ、浮かれるにはkittyさんに対抗する当ブログのハイテンションキャラのgittyさんに登場していただく必要があるので、これからはgittyさんにレポートをお願いしようと思います。 …… …… ……というわけで、 こんにちは、gittyですっ♪ １、本部会館（正本堂など） みてみて〜っ！！ 親鸞会の顕真会館の前に広がる芝生広場にはソメイヨシノがニョキニョキ生えているんだけど、満開だったよ〜〜っっ！！ ここの桜と正本堂を一緒に撮るには、午前中がチャンスなんだって！午後になっちゃうと、山で桜が影になっちゃうんだよ！ 次は、親鸞会に参詣する時には、みんなが車を停めまくる赤駐車場だよ！ここの桜なんかは芝生広場以上に花の付きがいいんだよ！やっぱり日当りがいいからかなぁ〜？ ちなみに、本部会館周辺の桜ということだけど、隠れた名所があるんだって！それは山の上広場なのっ！！早い話、親鸞会の裏山なんだけど、 ほら〜っ！ステキでしょ？こんな桜が円形に並木になっているんだよ！でも、gittyが好きなのはね、 こんな感じにシルエットの中に輝く桜のスポットなの！もう、和ですわね。日本の侘び寂びを感じるスポットじゃないかしらん？ 次は、法輪閣に行ってみるわよっ！！ ２、法輪閣 みてみて〜っ！！ 法輪閣の駐車場にも桜並木があるんだけど、そこの桜も見事なのっ！この辺にはあまり電線がないから青空バックに撮るには、ここがいいんだって！花も形がいいし、ワサワサ咲いているから密度の濃い桜が撮れるんだよ！ でもね、法輪閣で桜といったらソメイヨシノよりこれなんだっ！ しだれ桜なの！！ 法輪閣にはしだれ桜がいっぱいあって、どれも見事に枝垂れまくっているのよ！この垂れ具合なんかサイコーよね！背景も人工物がなく撮れるからいいわよっ！ 次は、同朋の里へGo! ３、同朋の里 みてみて〜っ！！ 同朋の里のゲートをくぐると、まず見える光景がA館と小さな桜のセットだね！昨年、浄楽の池が整備されたから今年から見られる光景ねっ！このチンマリした桜が数年後にはワサワサしてくるんでしょうね？今から楽しみ〜〜〜！！ でも、同朋の里で桜といったらB館の脇にあるアレだわね！ もう、むちゃくちゃ咲いているんだから〜〜〜っ！！ なんてったって、 A館が風情ある建築物だから、それをバックに撮ると、まあ風情があるんざますよ！ 昨年、F館が落慶して、周回道路沿いに桜も植えられたので、 こんな感じに見えたりして、これまた「春うらら」〜ん！ ちょっと目立たないけど、D館の前にも、 こんな感じに、チンマリとした桜の並木ができているんざます。 ……というわけで、gittyの出番はこれまでざますよ！ …… …… …… gittyさん、ありがとうございました。 最後は、スネ夫君のお母さんのようなしゃべり方になっていたように思いますが、やはりもん太のブログ中でのgittyさんはテンションがイマイチのようですね。本家kittyさんにはかなわないようです。 そんなわけで、桜を楽しんでいただけたでしょうか？ 桜が散ったら、桜餅でも食べようぜっっ！！ ではでは。 アナタに代わって親鸞会で花見したよ！ is a post from: ビジュアルで親鸞会を発信<p><a href="http://www.keyrose.net/2011/04/hanami/">アナタに代わって親鸞会で花見したよ！</a> is a post from: <a href="http://www.keyrose.net">ビジュアルで親鸞会を発信</a></p>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>もん太＠射水市民です。</p>
<p>いやぁ〜、春ですねぇ〜。ちょっと前まではスギの花が満開だったかと思いますが、<a href="http://親鸞会.com/" target="_blank" class="broken_link">親鸞会</a>のある富山県は、桜前線通過中！もはや、日本人は桜を見るとテンションが上がるようにDNAに組み込まれてしまっているようですが、もん太もご多分に漏れず、DNAに組み込まれていたように思いますので、天気が良ければ桜で花見したくなるのでございます。</p>
<p><a href="http://www.geocities.jp/ongwanji/" target="_blank">親鸞会</a>で本部会館の周辺などは桜がステキなのですが、昨年の快晴の時なんぞは、福井県にある顕真学院の桜を撮りに行っていたので<span style="font-size: x-small;">（関連記事は「<a href="http://www.keyrose.net/2010/04/gakuin_sakura/" target="_blank">親鸞会・顕真学院の桜に余は満足ぢゃ！</a>」をどうぞ！）</span>、取り損ねたのですが、今年は<a href="http://revoir.amaretto.jp/gakuin/" target="_blank">顕真学院ブログ</a>にこまどりさんがアップされているように<strong>「<a href="http://revoir.amaretto.jp/gakuin/2011/04/sakura-2/" target="_blank">桜満開！</a>」</strong>とのことですので、心おきなく本部会館の周辺をガッツリ撮りたいと思うよ！！</p>
<p>……で、いつもハイテンションなkittyさんもブログの<strong>「<a href="http://親鸞会.jp/2011/04/230418sakurayouka/" target="_blank" class="broken_link">★桜ようかん 発見！！o(^-^)o★</a>」</strong>でアップしておられるように、桜でテンションが上がっていらっしゃるようです。タイトルの絵文字から浮かれっぷりが伝わってくるようでございます。浮かれついでに桜を食していらっしゃるようですので、もん太も浮かれ負けしないように浮かれようと思います。</p>
<p>ただ、浮かれるにはkittyさんに対抗する当ブログのハイテンションキャラのgittyさんに登場していただく必要があるので、これからはgittyさんにレポートをお願いしようと思います。</p>
<p>……</p>
<p>……</p>
<p>……というわけで、</p>
<p><span style="color: #ff00ff;"><strong><span style="font-size: large;">こんにちは、gittyですっ♪</span></strong></span></p>
<h1>１、本部会館（正本堂など）</h1>
<p>みてみて〜っ！！</p>
<div id="attachment_3742" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230417-1.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230417-1.jpg" alt="ソメイヨシノ（Photo by 親鸞会）" title="ソメイヨシノ（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-3742" /></a><p class="wp-caption-text">親鸞会の顕真会館前の芝生広場にあるソメイヨシノです</p></div>
<p><a href="http://www.shinrankai.net/" target="_blank">親鸞会</a>の顕真会館の前に広がる芝生広場にはソメイヨシノがニョキニョキ生えているんだけど、満開だったよ〜〜っっ！！</p>
<p>ここの桜と正本堂を一緒に撮るには、午前中がチャンスなんだって！午後になっちゃうと、山で桜が影になっちゃうんだよ！</p>
<div id="attachment_3743" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230417-2.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230417-2.jpg" alt="ソメイヨシノ（Photo by 親鸞会）" title="ソメイヨシノ（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-3743" /></a><p class="wp-caption-text">親鸞会に参詣すれば赤駐車場に駐車しますが、そこの桜も見事です！</p></div>
<p>次は、<a href="http://revoir.amaretto.jp/" target="_blank">親鸞会</a>に参詣する時には、みんなが車を停めまくる赤駐車場だよ！ここの桜なんかは芝生広場以上に花の付きがいいんだよ！やっぱり日当りがいいからかなぁ〜？</p>
<p>ちなみに、本部会館周辺の桜ということだけど、隠れた名所があるんだって！それは山の上広場なのっ！！早い話、<a href="http://kazoku.sub.jp/" target="_blank">親鸞会</a>の裏山なんだけど、</p>
<div id="attachment_3744" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230417-3.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230417-3.jpg" alt="ソメイヨシノ（Photo by 親鸞会）" title="ソメイヨシノ（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-3744" /></a><p class="wp-caption-text">親鸞会の山の上広場には桜並木があったりするのでございます</p></div>
<p>ほら〜っ！ステキでしょ？こんな桜が円形に並木になっているんだよ！でも、gittyが好きなのはね、</p>
<div id="attachment_3745" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230417-4.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230417-4.jpg" alt="ソメイヨシノ（Photo by 親鸞会）" title="ソメイヨシノ（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-3745" /></a><p class="wp-caption-text">親鸞会の山の上広場には、こんなシルエットの中に輝く桜もあります</p></div>
<p>こんな感じにシルエットの中に輝く桜のスポットなの！もう、和ですわね。日本の侘び寂びを感じるスポットじゃないかしらん？</p>
<p>次は、法輪閣に行ってみるわよっ！！</p>
<h1>２、法輪閣</h1>
<p>みてみて〜っ！！</p>
<div id="attachment_3746" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230417-5.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230417-5.jpg" alt="ソメイヨシノ（Photo by 親鸞会）" title="ソメイヨシノ（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-3746" /></a><p class="wp-caption-text">親鸞会の法輪閣は駐車場の近くにある桜並木が見事！</p></div>
<p>法輪閣の駐車場にも桜並木があるんだけど、そこの桜も見事なのっ！この辺にはあまり電線がないから青空バックに撮るには、ここがいいんだって！花も形がいいし、ワサワサ咲いているから密度の濃い桜が撮れるんだよ！</p>
<p>でもね、法輪閣で桜といったらソメイヨシノよりこれなんだっ！</p>
<div id="attachment_3747" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230417-6.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230417-6.jpg" alt="しだれ桜（Photo by 親鸞会）" title="しだれ桜（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-3747" /></a><p class="wp-caption-text">親鸞会の法輪閣と言えば、やっぱりしだれ桜だと思うのはもん太だけ？</p></div>
<p>しだれ桜なの！！</p>
<p>法輪閣にはしだれ桜がいっぱいあって、どれも見事に枝垂れまくっているのよ！この垂れ具合なんかサイコーよね！背景も人工物がなく撮れるからいいわよっ！</p>
<p>次は、同朋の里へGo!</p>
<h1>３、同朋の里</h1>
<p>みてみて〜っ！！</p>
<div id="attachment_3748" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230417-7.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230417-7.jpg" alt="A館（Photo by 親鸞会）" title="A館（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-3748" /></a><p class="wp-caption-text">親鸞会の同朋の里A館へのスロープにも小さな桜が咲いていました</p></div>
<p>同朋の里のゲートをくぐると、まず見える光景がA館と小さな桜のセットだね！昨年、浄楽の池が整備されたから今年から見られる光景ねっ！このチンマリした桜が数年後にはワサワサしてくるんでしょうね？今から楽しみ〜〜〜！！</p>
<p>でも、同朋の里で桜といったらB館の脇にあるアレだわね！</p>
<div id="attachment_3749" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230417-8.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230417-8.jpg" alt="A館（Photo by 親鸞会）" title="A館（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-3749" /></a><p class="wp-caption-text">親鸞会の同朋の里B館の脇にあるソメイヨシノはホントに最高！</p></div>
<p>もう、むちゃくちゃ咲いているんだから〜〜〜っ！！</p>
<p>なんてったって、</p>
<div id="attachment_3750" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230417-9.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230417-9.jpg" alt="A館（Photo by 親鸞会）" title="A館（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-3750" /></a><p class="wp-caption-text">親鸞会の同朋の里A館をバックにすると風情がありますな〜♪</p></div>
<p>A館が風情ある建築物だから、それをバックに撮ると、まあ風情があるんざますよ！</p>
<p>昨年、F館が落慶して、周回道路沿いに桜も植えられたので、</p>
<div id="attachment_3751" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230417-10.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230417-10.jpg" alt="A館（Photo by 親鸞会）" title="A館（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-3751" /></a><p class="wp-caption-text">親鸞会の同朋の里の周回道路にも桜が植えられ、春うららってカンジ！</p></div>
<p>こんな感じに見えたりして、これまた<span style="color: #ff00ff;"><strong><span style="font-size: large;">「春うらら」</span></strong></span>〜ん！</p>
<p>ちょっと目立たないけど、D館の前にも、</p>
<div id="attachment_3752" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230417-11.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230417-11.jpg" alt="D館（Photo by 親鸞会）" title="D館（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-3752" /></a><p class="wp-caption-text">親鸞会の徳水館からD館への道沿いにも桜があるのはご存知？</p></div>
<p>こんな感じに、チンマリとした桜の並木ができているんざます。</p>
<p>……というわけで、gittyの出番はこれまでざますよ！</p>
<p>……</p>
<p>……</p>
<p>……</p>
<p>gittyさん、ありがとうございました。</p>
<p>最後は、スネ夫君のお母さんのようなしゃべり方になっていたように思いますが、やはりもん太のブログ中でのgittyさんはテンションがイマイチのようですね。本家kittyさんにはかなわないようです。</p>
<p>そんなわけで、桜を楽しんでいただけたでしょうか？</p>
<p>桜が散ったら、桜餅でも食べようぜっっ！！</p>
<p>ではでは。</p>
<p><a href="http://www.keyrose.net/2011/04/hanami/">アナタに代わって親鸞会で花見したよ！</a> is a post from: <a href="http://www.keyrose.net">ビジュアルで親鸞会を発信</a></p>
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		<title>同朋の里が日に日に春色に！</title>
		<link>http://www.keyrose.net/2011/04/spring_dobo/</link>
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		<pubDate>Wed, 06 Apr 2011 02:49:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>monta</dc:creator>
				<category><![CDATA[親鸞会もん太のどこまで脱線するの？]]></category>
		<category><![CDATA[F館]]></category>
		<category><![CDATA[写真]]></category>
		<category><![CDATA[同朋の里]]></category>
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		<category><![CDATA[聞法ドメイン]]></category>
		<category><![CDATA[親鸞会]]></category>
		<category><![CDATA[風景]]></category>

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		<description><![CDATA[もん太＠射水市民です。 昨日は、スギ花粉に負けずに親鸞会の同朋の里を闊歩してきたわけでございますが、昨日の記事では無機質なアースダムにスポットを当ててしまいまして、春っぽさが全く感じられなかったかと思いますので、もん太的に春っぽく感じた部分をリークしたいと思います。 まあ、日本人なら春と言えば、おしなべて桜だったかと思いますし、もん太もその事に関しては異議ございませんので、桜の現状をリークしてみたいと思います。 ……で、ウェザーニュースも間に合わない程に進んでいると思われるF館前の桜（……と言っても幼木ですが）をガン見してみようと思います。 もはや、親鸞会の中では最前線を突き進んでいるのではないでしょうか？同じ同朋の里の桜を見てみましても、A館脇にある桜の大木なんか、もん太の心のように固く閉ざしたつぼみだらけでしたからね。 上の写真は、昨日の午前中に撮ったものなんですが、午後に同じ場所を訪れてみますと……、 春に浮かれるにも程があるっていうほどに、開花が進んでいるようでございました。桜とは、１日のうちにもどんどん状況が変わるものですね。それにしても、満開でない桜とは、ここまで鮮やかなピンクになるものなんですね。これぞ、日本人のDNAに組み込まれた「桜の色」ではないでしょうか？ そんな色付いた桜もあるんですが、全く色付いていないアイツもいましたので、紹介しましょう。 これまた、何度かご紹介させていただいておりますが、浄楽の滝の脇に立ち尽くしている白梅ですね。 しだれ桜のようになっているのが、何ともジャパニーズ・スピリッツを感じずにおれないのですが、かなり開花が進んでいるようでございますよ。どうせなら、滝をバックに撮りたかったのですが、あいにく滝が全く流れておりませんでしたので、A館をバックに撮ってみましたよ。 写真を撮る時には、望遠レンズを使うと、近くのものと遠くのものの距離感を喪失させる「圧縮効果」というものがあるのですが、それをズバリ利用してやってみましたよ。本当なら、もっと花がついてから撮りたかったんですが、リハーサルということで撮ってみました。 同朋の里が親鸞会のものになった当時からあるA館ですから、かなり見慣れていると思うのですが、こうやって視点を変えてみると、新鮮さがありますね。ビジュアルとしてA館は好きなので、こういうバックになると非常に味があっていいものかと思います。 それから、桜や梅に比べると、超地味で知名度が実に低いのではございますが、この匂いは誰もが嗅いだ事があるであろうアイツを紹介しておきましょう。これも、何度か登場しておりますが、ヒサカキです！ 親鸞会の森林インストラクターのアノ人が「もん太さん、ヒサカキはオススメです！」とイチオシしてくれた植物ですね。花は小さいし、地味すぎるのですが、この匂いはハンパなく強烈です。決して良い香りとは言えないかもしれませんが、もう春定番の匂いですね。ちょっと前に同朋の里を歩いた時よりも匂いが強烈になっていました。遊歩道を歩いていると、強烈に「ガス臭」とか「たくあん臭」と言われる匂いがするスポットがあるんですが、そこで周囲を見てみると確実にヒサカキがあります。当初は、全く意識していなかった木でしたが、遊歩道を歩いていると結構あります。 芳香ではないんですが、明らかに「うっはー、春やでぇ〜♪」とウキウキしてくる匂いですから（あくまで「香り」ではない！）、ぜひ、同朋の里を右往左往しながらヒサカキの匂いを嗅ぎまくってください。一気に春モードになること間違いなしです！ ただ、ヒサカキの生えている場所によって花の咲き具合は異なっているようです。つぼみのものもあれば、上の写真のように半開きのようなものもあります。そうかと思えば、 ご覧のとおり、満開一歩手前のものもあります。こうやって見ると、スズランのようですが、そんなもんじゃありませんよ。 ヒサカキの匂いは、満開にならずとも、そこそこのつぼみの状態で周囲に漂っていますので、今年のイチオシはヒサカキ！ ヒサカキ、今年来ちゃうかもっっ！！ ……とハッタリをかましてみる。 そんなヒサカキでハイになりながら、山の遊歩道を歩いて行きますと……、 親鸞会の新名所となるかならんかは分かりませんが、頂上付近の木々の間から間接した立山連峰が望めます。まだ、木々に葉が茂っていませんので今がチャンスですね。これが、夏になると緑のベールで覆われてしまうのでしょう。 雪も融けて、足場もだいぶ良くなってきましたので、スギ花粉症の人は、花粉症対策のメガネとマスクをして歩いてみてください。かなりイイですよ！ ではでは。 同朋の里が日に日に春色に！ is a post from: ビジュアルで親鸞会を発信<p><a href="http://www.keyrose.net/2011/04/spring_dobo/">同朋の里が日に日に春色に！</a> is a post from: <a href="http://www.keyrose.net">ビジュアルで親鸞会を発信</a></p>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>もん太＠射水市民です。</p>
<p>昨日は、スギ花粉に負けずに<a href="http://親鸞会.com/" target="_blank" class="broken_link">親鸞会</a>の同朋の里を闊歩してきたわけでございますが、昨日の記事では無機質なアースダムにスポットを当ててしまいまして、春っぽさが全く感じられなかったかと思いますので、もん太的に春っぽく感じた部分をリークしたいと思います。</p>
<p>まあ、日本人なら春と言えば、おしなべて桜だったかと思いますし、もん太もその事に関しては異議ございませんので、桜の現状をリークしてみたいと思います。</p>
<p>……で、ウェザーニュースも間に合わない程に進んでいると思われるF館前の桜（……と言っても幼木ですが）をガン見してみようと思います。</p>
<div id="attachment_3539" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230406-1.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230406-1.jpg" alt="F館と桜（Photo by 親鸞会）" title="F館と桜（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-3539" /></a><p class="wp-caption-text">親鸞会のF館前の桜は開花がやたら早いような気がする……</p></div>
<p>もはや、<a href="http://maps.nifty.com/cs/catalog/map_spot/catalog_080104843537_1.htm" target="_blank">親鸞会</a>の中では最前線を突き進んでいるのではないでしょうか？同じ同朋の里の桜を見てみましても、A館脇にある桜の大木なんか、もん太の心のように固く閉ざしたつぼみだらけでしたからね。</p>
<p>上の写真は、昨日の午前中に撮ったものなんですが、午後に同じ場所を訪れてみますと……、</p>
<div id="attachment_3540" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230406-2.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230406-2.jpg" alt="桜（Photo by 親鸞会）" title="桜（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-3540" /></a><p class="wp-caption-text">午前中には咲いていなかった桜も午後には咲いていたりする</p></div>
<p>春に浮かれるにも程があるっていうほどに、開花が進んでいるようでございました。桜とは、１日のうちにもどんどん状況が変わるものですね。それにしても、満開でない桜とは、ここまで鮮やかなピンクになるものなんですね。これぞ、日本人のDNAに組み込まれた<span style="color: #ff00ff;"><strong>「桜の色」</strong></span>ではないでしょうか？</p>
<p>そんな色付いた桜もあるんですが、全く色付いていないアイツもいましたので、紹介しましょう。</p>
<p>これまた、何度かご紹介させていただいておりますが、浄楽の滝の脇に立ち尽くしている白梅ですね。</p>
<div id="attachment_3541" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230406-3.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230406-3.jpg" alt="浄楽の池と白梅（Photo by 親鸞会）" title="浄楽の池と白梅（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-3541" /></a><p class="wp-caption-text">浄楽の滝にある白梅も、どんどん花をつけています</p></div>
<p>しだれ桜のようになっているのが、何ともジャパニーズ・スピリッツを感じずにおれないのですが、かなり開花が進んでいるようでございますよ。どうせなら、滝をバックに撮りたかったのですが、あいにく滝が全く流れておりませんでしたので、A館をバックに撮ってみましたよ。</p>
<div id="attachment_3542" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230406-4.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230406-4.jpg" alt="A館と白梅（Photo by 親鸞会）" title="A館と白梅（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-3542" /></a><p class="wp-caption-text">A館をバックに浄楽の滝にある白梅を望遠で撮ると、また新鮮だ！</p></div>
<p>写真を撮る時には、望遠レンズを使うと、近くのものと遠くのものの距離感を喪失させる「圧縮効果」というものがあるのですが、それをズバリ利用してやってみましたよ。本当なら、もっと花がついてから撮りたかったんですが、リハーサルということで撮ってみました。</p>
<p>同朋の里が<a href="http://www.shinrankai.net/" target="_blank">親鸞会</a>のものになった当時からあるA館ですから、かなり見慣れていると思うのですが、こうやって視点を変えてみると、新鮮さがありますね。ビジュアルとしてA館は好きなので、こういうバックになると非常に味があっていいものかと思います。</p>
<p>それから、桜や梅に比べると、超地味で知名度が実に低いのではございますが、この匂いは誰もが嗅いだ事があるであろうアイツを紹介しておきましょう。これも、何度か登場しておりますが、ヒサカキです！</p>
<div id="attachment_3543" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230406-5.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230406-5.jpg" alt="ヒサカキ（Photo by 親鸞会）" title="ヒサカキ（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-3543" /></a><p class="wp-caption-text">浄楽の池周辺で強烈な「春の匂い」！その正体はヒサカキだ！</p></div>
<p><a href="http://www.geocities.jp/ongwanji/" target="_blank">親鸞会</a>の森林インストラクターのアノ人が「もん太さん、ヒサカキはオススメです！」とイチオシしてくれた植物ですね。花は小さいし、地味すぎるのですが、この匂いはハンパなく強烈です。決して良い香りとは言えないかもしれませんが、もう春定番の匂いですね。ちょっと前に同朋の里を歩いた時よりも匂いが強烈になっていました。遊歩道を歩いていると、強烈に「ガス臭」とか「たくあん臭」と言われる匂いがするスポットがあるんですが、そこで周囲を見てみると確実にヒサカキがあります。当初は、全く意識していなかった木でしたが、遊歩道を歩いていると結構あります。</p>
<p>芳香ではないんですが、明らかに<span style="color: #ff00ff;"><strong>「うっはー、春やでぇ〜♪」</strong></span>とウキウキしてくる匂いですから（あくまで「香り」ではない！）、ぜひ、同朋の里を右往左往しながらヒサカキの匂いを嗅ぎまくってください。一気に春モードになること間違いなしです！</p>
<p style="text-align: center;">
<div id="attachment_3544" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230406-6.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230406-6.jpg" alt="ヒサカキ（Photo by 親鸞会）" title="ヒサカキ（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-3544 " /></a><p class="wp-caption-text">親鸞会の同朋の里の中でもヒサカキの開花状況は場所で違ってきます</p></div>
<p>ただ、ヒサカキの生えている場所によって花の咲き具合は異なっているようです。つぼみのものもあれば、上の写真のように半開きのようなものもあります。そうかと思えば、</p>
<p style="text-align: center;">
<div id="attachment_3545" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230406-7.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230406-7.jpg" alt="ヒサカキ（Photo by 親鸞会）" title="ヒサカキ（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-3545 " /></a><p class="wp-caption-text">ツブツブしたヒサカキも、この程度の開花具合ならスズランっぽい</p></div>
<p>ご覧のとおり、満開一歩手前のものもあります。こうやって見ると、スズランのようですが、そんなもんじゃありませんよ。</p>
<p>ヒサカキの匂いは、満開にならずとも、そこそこのつぼみの状態で周囲に漂っていますので、今年のイチオシはヒサカキ！</p>
<p><span style="color: #008000;"><strong><span style="font-size: large;">ヒサカキ、今年来ちゃうかもっっ！！</span></strong></span></p>
<p>……とハッタリをかましてみる。</p>
<p>そんなヒサカキでハイになりながら、山の遊歩道を歩いて行きますと……、</p>
<div id="attachment_3546" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230406-8.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2011/04/230406-8.jpg" alt="立山連峰（Photo by 親鸞会）" title="立山連峰（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-3546" /></a><p class="wp-caption-text">山の遊歩道の頂上からは木々の間から立山連峰が眺められます</p></div>
<p><a href="http://kazoku.sub.jp/" target="_blank">親鸞会</a>の新名所となるかならんかは分かりませんが、頂上付近の木々の間から間接した立山連峰が望めます。まだ、木々に葉が茂っていませんので今がチャンスですね。これが、夏になると緑のベールで覆われてしまうのでしょう。</p>
<p>雪も融けて、足場もだいぶ良くなってきましたので、スギ花粉症の人は、花粉症対策のメガネとマスクをして歩いてみてください。かなりイイですよ！</p>
<p>ではでは。</p>
<p><a href="http://www.keyrose.net/2011/04/spring_dobo/">同朋の里が日に日に春色に！</a> is a post from: <a href="http://www.keyrose.net">ビジュアルで親鸞会を発信</a></p>
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		<title>かもしか撮れませんでした OTL</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 14:00:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>monta</dc:creator>
				<category><![CDATA[親鸞会もん太のどこまで脱線するの？]]></category>
		<category><![CDATA[七宝の池]]></category>
		<category><![CDATA[同朋の里]]></category>
		<category><![CDATA[浄楽の池]]></category>
		<category><![CDATA[聞法ドメイン]]></category>

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		<description><![CDATA[もん太＠射水市民です。 猛暑続きで氷をバリボリ食べていたところ、ただでさえ知覚過敏で歯がしみやすいのに、異常なしみ方をしたので鼻歌まじりで歯科へ行ってまいりました。 親知らずが虫歯になっていますね（♪） ……とのこと。 欲張りなもん太は歯が少ないよりは多い方が良かろうと、親知らず全４本とも揃えていたのですが、マンガ本全巻を揃えるのとはワケが違ってリスクはあれどメリットは全くございません。レントゲンを見せてもらったんですが、健康な奥歯に対して、ものの見事に水平に生えているのにビックリ。 このままでは、健康な歯まで影響を受けかねないので抜くことをオススメします……と言われてしまったのですが、今まで親知らずを抜かれた先達方の体験談を聞いてきたもん太の脳裏には、 メキメキ音がするよ〜♪ 麻酔が切れるとすっごく痛いよ〜♪ しばらく腫れてご飯も食べられないよ〜♪ というフレーズが走馬灯のように流れていったわけです。 あまりの恐怖に、命乞いじゃなくって親知らず乞いをして「これをちょっと削って詰めるってわけにはいかんもんでしょうか？」とチキン丸出しで尋ねたんですが「何のメリットもありませんね。健康な歯への影響が心配です」と一蹴。そして、 今すぐでなくていいので、決心がついたら言ってください、ここを切断して、ここを削って、残ったここを抜くだけで１時間ほどで終わりますから。このレントゲンから判断して、周囲の骨は削らなくてもいいでしょう♪ ……とサラッと言われてしまった。まあ、待っても１年は放置しないほうがいいらしいが、決心できないまま帰宅。 未来が暗いと今が暗い……、ご説法で聞かせていただいた心境でございます。 そんなこんなで、気晴らしに同朋の里に行ってきました。 kittyさんのブログが最近、再び活気を取り戻したようですので、テンションが下がり気味のもん太に代わって、こっちのgittyにも登場していただきましょう。 ねーねー、見てー見てー♪浄楽の池の睡蓮が綺麗なんだよー♪ 睡蓮の花は朝開いて、午後にはまた閉じちゃうんだってーっ！だからねー、朝行くと、睡蓮が満開なんだよー！ ほらね！池の周辺の緑が水面に反射して綺麗でしょー？ 水面に映った睡蓮の花もとってもきれいー！ハッピーハッピー♪ ……ぜぇぜぇ。gittyで擬似的にテンションを上げるのは限界のようです。そろそろ、ローテンションのもん太に戻ろうかと思います。 まあ、同朋の里に限らず親鸞会の聖地の中では、カモシカが見られるようです。まあ、ニホンカモシカなんですけど、富山県の県獣に指定されているようでして、これは是非ともカメラに収めたいと同朋の里に行ってきました。 聖地課の皆さんから情報を聞きまして、ウロウロと捜してみたんですが……、 かもしか撮れませんでした。 さて、この一文。皆さんはどう読まれましたか？ カモシカ撮れませんでした。 ……と読まれました？ でもね、 実は……、 カモしか撮れませんでした。 ……でもあったのです！！ まあ、結果的にはカモシカの写真は撮れなかったんですけどね、でもね、七宝の池でカモの写真は撮れたわけです。 だから何だと言われるとアレなんですけど、言葉っていろいろに勘違いされることもあるということが分かっていただければ幸甚です。 かもしか撮れませんでした。でもね、かもしか撮れませんでした。 う〜ん、ごちゃごちゃしてきましたね。 ではでは。 かもしか撮れませんでした OTL is a post from: ビジュアルで親鸞会を発信<p><a href="http://www.keyrose.net/2010/07/kamoshika/">かもしか撮れませんでした OTL</a> is a post from: <a href="http://www.keyrose.net">ビジュアルで親鸞会を発信</a></p>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>もん太＠射水市民です。</p>
<p>猛暑続きで氷をバリボリ食べていたところ、ただでさえ知覚過敏で歯がしみやすいのに、異常なしみ方をしたので鼻歌まじりで歯科へ行ってまいりました。</p>
<p><span style="font-size: medium;"><strong><span style="color: #ff0000;">親知らずが虫歯になっていますね（♪）</span></strong></span></p>
<p>……とのこと。</p>
<p>欲張りなもん太は歯が少ないよりは多い方が良かろうと、親知らず全４本とも揃えていたのですが、マンガ本全巻を揃えるのとはワケが違ってリスクはあれどメリットは全くございません。レントゲンを見せてもらったんですが、健康な奥歯に対して、ものの見事に水平に生えているのにビックリ。</p>
<p>このままでは、健康な歯まで影響を受けかねないので抜くことをオススメします……と言われてしまったのですが、今まで親知らずを抜かれた先達方の体験談を聞いてきたもん太の脳裏には、</p>
<p><span style="font-size: medium;"><strong><span style="color: #ff00ff;">メキメキ音がするよ〜♪</span></strong></span></p>
<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #ff00ff;">麻酔が切れるとすっごく痛いよ〜♪</span></strong></span></p>
<p><span style="font-size: x-large;"><strong><span style="color: #ff00ff;">しばらく腫れてご飯も食べられないよ〜♪</span></strong></span></p>
<p>というフレーズが走馬灯のように流れていったわけです。</p>
<p>あまりの恐怖に、命乞いじゃなくって親知らず乞いをして「これをちょっと削って詰めるってわけにはいかんもんでしょうか？」とチキン丸出しで尋ねたんですが「何のメリットもありませんね。健康な歯への影響が心配です」と一蹴。そして、</p>
<p><span style="font-size: medium;"><strong><span style="color: #ff0000;">今すぐでなくていいので、決心がついたら言ってください、ここを切断して、ここを削って、残ったここを抜くだけで１時間ほどで終わりますから。このレントゲンから判断して、周囲の骨は削らなくてもいいでしょう♪</span></strong></span></p>
<p>……とサラッと言われてしまった。まあ、待っても１年は放置しないほうがいいらしいが、決心できないまま帰宅。</p>
<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #0000ff;">未来が暗いと今が暗い……、</span></strong></span>ご説法で聞かせていただいた心境でございます。</p>
<p>そんなこんなで、気晴らしに同朋の里に行ってきました。</p>
<p><strong><a href="http://親鸞会.jp/" target="_blank" class="broken_link">kitty</a></strong>さんのブログが最近、再び活気を取り戻したようですので、テンションが下がり気味のもん太に代わって、こっちのgittyにも登場していただきましょう。</p>
<p><span style="font-size: medium;"><strong><span style="color: #ff00ff;">ねーねー、見てー見てー♪浄楽の池の睡蓮が綺麗なんだよー♪</span></strong></span></p>
<div id="attachment_2278" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/07/220727-1.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/07/220727-1.jpg" alt="七宝の池とA館（Photo by 親鸞会）" title="七宝の池とA館（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-2278" /></a><p class="wp-caption-text">七宝の池の朝は、A館と睡蓮をベストコンディションで眺められる</p></div>
<p>睡蓮の花は朝開いて、午後にはまた閉じちゃうんだってーっ！だからねー、朝行くと、睡蓮が満開なんだよー！</p>
<div id="attachment_2279" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/07/220727-2.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/07/220727-2.jpg" alt="七宝の池の睡蓮（Photo by 親鸞会）" title="七宝の池の睡蓮（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-2279" /></a><p class="wp-caption-text">見る角度によって水面に陸上の緑が映り込んで美しい</p></div>
<p>ほらね！池の周辺の緑が水面に反射して綺麗でしょー？</p>
<div id="attachment_2280" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/07/220727-3.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/07/220727-3.jpg" alt="七宝の池の睡蓮（Photo by 親鸞会）" title="七宝の池の睡蓮（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-2280" /></a><p class="wp-caption-text">湖面が穏やかだと水面に映った睡蓮の花もまたイイ</p></div>
<p>水面に映った睡蓮の花もとってもきれいー！ハッピーハッピー♪</p>
<p>……ぜぇぜぇ。gittyで擬似的にテンションを上げるのは限界のようです。そろそろ、ローテンションのもん太に戻ろうかと思います。</p>
<p>まあ、同朋の里に限らず<a href="http://www.shinrankai.net/" target="_blank"><strong>親鸞会</strong></a>の聖地の中では、カモシカが見られるようです。まあ、ニホンカモシカなんですけど、富山県の県獣に指定されているようでして、これは是非ともカメラに収めたいと同朋の里に行ってきました。</p>
<p>聖地課の皆さんから情報を聞きまして、ウロウロと捜してみたんですが……、</p>
<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #993300;">かもしか撮れませんでした。</span></strong></span></p>
<p>さて、この一文。皆さんはどう読まれましたか？</p>
<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #993300;"><span style="text-decoration: underline;">カモシカ</span>撮れませんでした。</span></strong></span></p>
<p>……と読まれました？</p>
<p>でもね、</p>
<p>実は……、</p>
<div id="attachment_2281" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/07/220727-4.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/07/220727-4.jpg" alt="カモ（Photo by 親鸞会）" title="カモ（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-2281" /></a><p class="wp-caption-text">七宝の池で優雅に泳ぐカモを発見！</p></div>
<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #993300;"><span style="text-decoration: underline;">カモしか</span>撮れませんでした。</span></strong></span></p>
<p>……でもあったのです！！</p>
<p>まあ、結果的にはカモシカの写真は撮れなかったんですけどね、でもね、七宝の池でカモの写真は撮れたわけです。</p>
<p>だから何だと言われるとアレなんですけど、言葉っていろいろに勘違いされることもあるということが分かっていただければ幸甚です。</p>
<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #993300;">かもしか撮れませんでした。でもね、かもしか撮れませんでした。</span></strong></span></p>
<p>う〜ん、ごちゃごちゃしてきましたね。</p>
<p>ではでは。</p>
<p><a href="http://www.keyrose.net/2010/07/kamoshika/">かもしか撮れませんでした OTL</a> is a post from: <a href="http://www.keyrose.net">ビジュアルで親鸞会を発信</a></p>
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		<title>浄楽の池に３色の睡蓮が咲いていました♪</title>
		<link>http://www.keyrose.net/2010/07/suiren/</link>
		<comments>http://www.keyrose.net/2010/07/suiren/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Jul 2010 10:12:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>monta</dc:creator>
				<category><![CDATA[親鸞会もん太のどこまで脱線するの？]]></category>
		<category><![CDATA[同朋の里]]></category>
		<category><![CDATA[浄楽の池]]></category>
		<category><![CDATA[聞法ドメイン]]></category>

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		<description><![CDATA[もん太＠射水市民です。 北半球はおしなべて猛暑のようですが、南半球は珍しい大雪だそうで……。ブラジルの親鸞学徒の皆さん、大丈夫ですかー？ 富山県も空気を読んで今日もガッツリと猛暑だったわけですが、そんな時には水辺に行って涼みたいものでございます。 水辺に行って涼むならやっぱりアソコだと思いますので、行ってきましたよ、同朋の里の「浄楽の池」へ！！ まあ、親鸞会の聖地の中には、至る所に聖地課の皆さんのご尽力による綺麗な花々がわさわさと咲いているわけですが、浄楽の池もご多分に漏れず花々を見ることができるんですね。そう、浄楽の池にも！！ ……で、浄楽の池はくまなく水なわけですが、そんな中に可憐な花を咲かせているアイツがいたよっ！！ 睡蓮ですね、睡蓮！ 水まみれの浄楽の池の中でぷかぷかと咲いていました。赤い花が点々と見えてなかなかにかわいらしいものでございます。 赤い花以外にも……、 こんな白い花も咲いていましたね。 ……で、もん太的に結構ビックリだったのがコレ。 黄色の睡蓮ですね。人間30年以上やっておりますが、黄色の睡蓮は初めてでした。まあ、そもそも花を求めて歩き回ることもないので、意識して見ていないだけかもしれません。深く反省して、今後はしっかりと花をガン見していこうと思う所存でございます。 それで、もん太に「ねーねー、浄楽の池に蓮が咲いていたよー♪」と教えてくださる親切な方々がいらっしゃるんですが、コレ、睡蓮ですからね。蓮じゃあ、ありません！ ちなみに蓮というものはこちら。 親鸞会の中でも蓮があるのですが、まだ咲いていないようでしたので、数年前に氷見市の十二町潟水郷公園で撮影した蓮を張りました。どうです？全然違うでしょ？ 睡蓮は、大半が水面に葉や花が浮いているようなものがそうです。まれに、水面から飛び出しているものもあるので、厄介ですけどね。そして、蓮は正しい信心の特徴を表すとして教えられる「蓮華の五徳」に「於泥不染の徳」というものがあるように、泥田に咲く蓮もすっと茎が飛び出して水面より上で花が咲くので泥に汚れることがないんですね。葉も水面には触れないようです。 希に、例外があったりするので、これだけで判断するのはアレですが、蓮と睡蓮は似ているようで違うので気をつけましょうね。 蓮と睡蓮のように、正しい信心と思って掴んだものが実は偽装信心ということがありますから、親鸞聖人の教えられた正しい信心を得られるまで、正しい教えを聞かせていただき、教えの通り実践させていただきたいものです。 ではでは。 浄楽の池に３色の睡蓮が咲いていました♪ is a post from: ビジュアルで親鸞会を発信<p><a href="http://www.keyrose.net/2010/07/suiren/">浄楽の池に３色の睡蓮が咲いていました♪</a> is a post from: <a href="http://www.keyrose.net">ビジュアルで親鸞会を発信</a></p>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>もん太＠射水市民です。</p>
<p>北半球はおしなべて猛暑のようですが、南半球は珍しい大雪だそうで……。ブラジルの親鸞学徒の皆さん、大丈夫ですかー？</p>
<p>富山県も空気を読んで今日もガッツリと猛暑だったわけですが、そんな時には水辺に行って涼みたいものでございます。</p>
<p>水辺に行って涼むならやっぱりアソコだと思いますので、行ってきましたよ、同朋の里の<span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #0000ff;">「浄楽の池」</span></strong></span>へ！！</p>
<p>まあ、<strong><a href="http://親鸞会.com/" target="_blank" class="broken_link">親鸞会</a></strong>の聖地の中には、至る所に聖地課の皆さんのご尽力による綺麗な花々がわさわさと咲いているわけですが、浄楽の池もご多分に漏れず花々を見ることができるんですね。そう、浄楽の池にも！！</p>
<p>……で、浄楽の池はくまなく水なわけですが、そんな中に可憐な花を咲かせているアイツがいたよっ！！</p>
<div id="attachment_2252" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/07/220723-1.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/07/220723-1.jpg" alt="睡蓮（Photo by 親鸞会）" title="睡蓮（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-2252" /></a><p class="wp-caption-text">浄楽の池に一番多い、赤い睡蓮</p></div>
<p>睡蓮ですね、睡蓮！</p>
<p>水まみれの浄楽の池の中でぷかぷかと咲いていました。赤い花が点々と見えてなかなかにかわいらしいものでございます。</p>
<p>赤い花以外にも……、</p>
<div id="attachment_2253" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/07/220723-2.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/07/220723-2.jpg" alt="睡蓮（Photo by 親鸞会）" title="睡蓮（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-2253" /></a><p class="wp-caption-text">赤い睡蓮に次いで多い白い睡蓮です</p></div>
<p>こんな白い花も咲いていましたね。</p>
<p>……で、もん太的に結構ビックリだったのがコレ。</p>
<div id="attachment_2254" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/07/220723-3.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/07/220723-3.jpg" alt="睡蓮（Photo by 親鸞会）" title="睡蓮（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-2254" /></a><p class="wp-caption-text">人間を30年以上やってきて初めて見た黄色い睡蓮</p></div>
<p>黄色の睡蓮ですね。人間30年以上やっておりますが、黄色の睡蓮は初めてでした。まあ、そもそも花を求めて歩き回ることもないので、意識して見ていないだけかもしれません。深く反省して、今後はしっかりと花をガン見していこうと思う所存でございます。</p>
<p>それで、もん太に<span style="font-size: large;"><strong>「ねーねー、浄楽の池に<span style="color: #ff00ff;">蓮</span>が咲いていたよー♪」</strong></span>と教えてくださる親切な方々がいらっしゃるんですが、コレ、<span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #ff0000;">睡蓮</span></strong></span>ですからね。<span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #ff00ff;">蓮</span></strong></span>じゃあ、ありません！</p>
<p>ちなみに蓮というものはこちら。</p>
<div id="attachment_2255" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/07/220723-4.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/07/220723-4.jpg" alt="蓮（Photo by 親鸞会）" title="蓮（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-2255" /></a><p class="wp-caption-text">ちなみにこちらが氷見市の十二町潟水郷公園の蓮です</p></div>
<p>親鸞会の中でも蓮があるのですが、まだ咲いていないようでしたので、数年前に氷見市の十二町潟水郷公園で撮影した蓮を張りました。どうです？全然違うでしょ？</p>
<p>睡蓮は、大半が水面に葉や花が浮いているようなものがそうです。まれに、水面から飛び出しているものもあるので、厄介ですけどね。そして、蓮は正しい信心の特徴を表すとして教えられる<span style="font-size: medium;"><strong><span style="color: #ff00ff;">「蓮華の五徳」</span></strong></span>に<span style="font-size: medium;"><strong><span style="color: #3366ff;">「於泥不染の徳」</span></strong></span>というものがあるように、泥田に咲く蓮もすっと茎が飛び出して水面より上で花が咲くので泥に汚れることがないんですね。葉も水面には触れないようです。</p>
<p>希に、例外があったりするので、これだけで判断するのはアレですが、蓮と睡蓮は似ているようで違うので気をつけましょうね。</p>
<div id="attachment_2256" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/07/220723-5.jpg"><img src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/07/220723-5.jpg" alt="蓮（Photo by 親鸞会）" title="蓮（Photo by 親鸞会）" width="400" height="266" class="size-full wp-image-2256" /></a><p class="wp-caption-text">赤い蓮もこんな感じですから睡蓮と全然違いますね</p></div>
<p>蓮と睡蓮のように、正しい信心と思って掴んだものが実は偽装信心ということがありますから、親鸞聖人の教えられた正しい信心を得られるまで、正しい教えを聞かせていただき、教えの通り実践させていただきたいものです。</p>
<p>ではでは。</p>
<p><a href="http://www.keyrose.net/2010/07/suiren/">浄楽の池に３色の睡蓮が咲いていました♪</a> is a post from: <a href="http://www.keyrose.net">ビジュアルで親鸞会を発信</a></p>
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		<title>同朋の里にホタルを誘致してみた！？</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Jun 2010 01:39:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>monta</dc:creator>
				<category><![CDATA[親鸞会もん太のどこまで脱線するの？]]></category>
		<category><![CDATA[七宝の池]]></category>
		<category><![CDATA[同朋の里]]></category>
		<category><![CDATA[浄楽の池]]></category>
		<category><![CDATA[聞法ドメイン]]></category>

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		<description><![CDATA[もん太＠射水市民です。 この時期になると、もん太は射水市浄土寺のホタル撮影に行く……ということで、当ブログの記事もホタル寄りのものになっているのですが、まあなんせ浄土寺集落は親鸞会館と同朋の里を直線で結んだド真ん中！親鸞会の私たちにとっては非常にアクセスがしやすいロケーションなんですね。気合いを入れれば歩いても行ける！！ ……で、最近のことなんですが、以前に顕真学院ブログのライターだったロールさんが富山に引っ越してきました。そこで昨日、法友数名でロールさんの歓迎会をしたわけです。その時に、「じゃあ、浄土寺のホタルを見にいこう！」ってことになりまして、プチツアーを敢行しました！ 昨晩の射水市の天気は、晴れ！日中に気温が上がってムシムシモワモワしていたので不快指数はMAX！更に無風状態だったので、条件的にはホタルの乱舞に合っています。 そして、案の定……、 乱舞しまくっていました。 初めて親鸞会に居ながら、お隣の浄土寺集落のホタルを見たことがなかったという法友も多く、 「わー、きれー♪」 「まさしくホタルの中に居るようねぇ〜♪」 「みんなも誘って来なくっちゃ！」 「ホタル萌え〜〜っ！」 ……と感動の声があがりました。 そして、極めつけは……、 「同朋の里もこんな感じにならないかしら？」 ……という話になりました。 自然豊かな同朋の里。周囲はまさしくホタルの里です。同朋の里の中には、D館とF館に挟まれた七宝の池や、ゲート付近の浄楽の池があり、その間にはせせらぎが流れております。水は確保できているわけです。 そして、ホタルの条件としては、草が生えていること、幼虫のエサとなるカワニナが生息していること……などが挙げられるわけです。このカワニナがいないと始まらないので、各地でホタルを呼び戻そうとする活動があると、カワニナの子供を放流したりするわけですね。 ……で、同朋の里で水辺に草が生えているロケーションと言ったらここですね。 七宝の池です。 水の流れがないので、条件的にはアレですね。 まあ、浄土寺集落のホタルを連れてくるわけにもいかないので、デジタル時代の現今、バーチャルで擬似的にホタルを誘致してみました。画面上でなら、どれだけ連れてきたって問題ないですからね。もん太の妄想を具現化してみたいと思います。 この写真に浄土寺で撮ったホタルを合成してみると……、 あらやだ、七宝の池がホタルの里に早変わり！ これで、七宝の池にホタルイカが泳ぎ、上空にホタルが舞ったら最高じゃないでしょうか？まあ、ホタルイカは淡水じゃないから無理っぽいし、季節も合わないですけどね。木々にヒカリゴケとか生えませんかねぇ、と妄想はどんどん膨らんでいく。 ……あ、失礼しました。 光に向かう親鸞学徒が集う同朋の里です。是非とも、光の虫であるホタルにも住みついてもらいたいものですね。 ちなみに、浄土寺の友人から聞いた話ですが、結構雨が降っていてもホタルが舞っているそうです。何とも逞しいものです。 今週末に、親鸞会館へ参詣される方はちょっと寄ってみるといいかもしれませんね。都合が合えば、もん太がガイドさせていただきましょう！浄土寺の公民館に車を停めて行けば乱舞するホタルが見れますよ！その際は、住民の皆さんに感謝してマナーを守って静かに観賞させていただきましょうね！！ ではでは。 同朋の里にホタルを誘致してみた！？ is a post from: ビジュアルで親鸞会を発信<p><a href="http://www.keyrose.net/2010/06/welcome_hotaru/">同朋の里にホタルを誘致してみた！？</a> is a post from: <a href="http://www.keyrose.net">ビジュアルで親鸞会を発信</a></p>
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			<content:encoded><![CDATA[<p>もん太＠射水市民です。</p>
<p>この時期になると、もん太は射水市<strong><a href="http://maps.nifty.com/cs/catalog/map_spot/catalog_080611953778_1.htm?nwsThough=1" target="_blank">浄土寺のホタル</a></strong>撮影に行く……ということで、当ブログの記事もホタル寄りのものになっているのですが、まあなんせ浄土寺集落は<strong><a href="http://maps.nifty.com/cs/catalog/map_spot/catalog_080104843537_1.htm" target="_blank">親鸞会館</a></strong>と<strong><a href="http://www.shinrankai.net/category/doubou" target="_blank">同朋の里</a></strong>を直線で結んだド真ん中！<strong><a href="http://親鸞会.com/" target="_blank" class="broken_link">親鸞会</a></strong>の私たちにとっては非常にアクセスがしやすいロケーションなんですね。気合いを入れれば歩いても行ける！！</p>
<p>……で、最近のことなんですが、以前に<strong><a href="http://revoir.amaretto.jp/gakuin/" target="_blank">顕真学院ブログ</a></strong>のライターだった<strong><a href="http://revoir.amaretto.jp/gakuin/category/role/" target="_blank">ロール</a></strong>さんが富山に引っ越してきました。そこで昨日、法友数名でロールさんの歓迎会をしたわけです。その時に、「じゃあ、浄土寺のホタルを見にいこう！」ってことになりまして、プチツアーを敢行しました！</p>
<p>昨晩の射水市の天気は、晴れ！日中に気温が上がってムシムシモワモワしていたので不快指数はMAX！更に無風状態だったので、条件的にはホタルの乱舞に合っています。</p>
<p>そして、案の定……、</p>
<div id="attachment_2047" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/06/220618-1.jpg"><img class="size-full wp-image-2047" title="射水市浄土寺のホタルの乱舞" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/06/220618-1.jpg" alt="射水市浄土寺のホタルの乱舞" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">射水市浄土寺集落のホタルは昨晩も絶好調でした♪</p></div>
<p>乱舞しまくっていました。</p>
<p>初めて<strong><a href="http://www.shinrankai.net/" target="_blank">親鸞会</a></strong>に居ながら、お隣の浄土寺集落のホタルを見たことがなかったという法友も多く、</p>
<p><span style="font-size: medium;"><strong><span style="color: #ff00ff;">「わー、きれー♪」</span></strong></span></p>
<p><span style="font-size: medium;"><strong><span style="color: #ff00ff;">「まさしくホタルの中に居るようねぇ〜♪」</span></strong></span></p>
<p><span style="font-size: medium;"><strong><span style="color: #ff00ff;">「みんなも誘って来なくっちゃ！」</span></strong></span></p>
<p><span style="font-size: medium;"><strong><span style="color: #ff00ff;">「ホタル萌え〜〜っ！」</span></strong></span></p>
<p>……と感動の声があがりました。</p>
<p>そして、極めつけは……、</p>
<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #3366ff;">「同朋の里もこんな感じにならないかしら？」</span></strong></span></p>
<p>……という話になりました。</p>
<p>自然豊かな同朋の里。周囲はまさしくホタルの里です。同朋の里の中には、D館とF館に挟まれた七宝の池や、ゲート付近の浄楽の池があり、その間にはせせらぎが流れております。水は確保できているわけです。</p>
<p>そして、ホタルの条件としては、草が生えていること、幼虫のエサとなる<a href="http://www.zukan-bouz.com/makigai/bansokurui/kawanina/kawanina.html" target="_blank">カワニナ</a>が生息していること……などが挙げられるわけです。このカワニナがいないと始まらないので、各地でホタルを呼び戻そうとする活動があると、カワニナの子供を放流したりするわけですね。</p>
<p>……で、同朋の里で水辺に草が生えているロケーションと言ったらここですね。</p>
<div id="attachment_2048" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/06/220618-2.jpg"><img class="size-full wp-image-2048" title="同朋の里F館" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/06/220618-2.jpg" alt="同朋の里F館" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">是非とも同朋の里でホタルを見てみたいよね？</p></div>
<p><span style="font-size: medium;"><strong><span style="color: #ff00ff;">七宝の池</span></strong></span>です。</p>
<p>水の流れがないので、条件的にはアレですね。</p>
<p>まあ、浄土寺集落のホタルを連れてくるわけにもいかないので、デジタル時代の現今、バーチャルで擬似的にホタルを誘致してみました。画面上でなら、どれだけ連れてきたって問題ないですからね。もん太の妄想を具現化してみたいと思います。</p>
<p>この写真に浄土寺で撮ったホタルを合成してみると……、</p>
<div id="attachment_2049" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/06/220618-3.jpg"><img class="size-full wp-image-2049" title="同朋の里F館にホタルが！" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/06/220618-3.jpg" alt="同朋の里F館にホタルが！" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">デジタル処理で勝手に七宝の池にホタルを舞わせてみた</p></div>
<p>あらやだ、七宝の池がホタルの里に早変わり！</p>
<p>これで、七宝の池にホタルイカが泳ぎ、上空にホタルが舞ったら最高じゃないでしょうか？まあ、ホタルイカは淡水じゃないから無理っぽいし、季節も合わないですけどね。木々にヒカリゴケとか生えませんかねぇ、と妄想はどんどん膨らんでいく。</p>
<p>……あ、失礼しました。</p>
<p>光に向かう親鸞学徒が集う同朋の里です。是非とも、光の虫であるホタルにも住みついてもらいたいものですね。</p>
<p>ちなみに、浄土寺の友人から聞いた話ですが、結構雨が降っていてもホタルが舞っているそうです。何とも逞しいものです。</p>
<p>今週末に、親鸞会館へ参詣される方はちょっと寄ってみるといいかもしれませんね。都合が合えば、もん太がガイドさせていただきましょう！浄土寺の公民館に車を停めて行けば乱舞するホタルが見れますよ！その際は、住民の皆さんに感謝してマナーを守って静かに観賞させていただきましょうね！！</p>
<p>ではでは。</p>
<p><a href="http://www.keyrose.net/2010/06/welcome_hotaru/">同朋の里にホタルを誘致してみた！？</a> is a post from: <a href="http://www.keyrose.net">ビジュアルで親鸞会を発信</a></p>
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