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	<title>浄土真宗親鸞会 イミズム &#187; D館</title>
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	<description>射水市在住の親鸞学徒がつづる無農薬な日記</description>
	<lastBuildDate>Wed, 01 Sep 2010 01:15:30 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
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		<title>同朋の里で見る天の川がスゴすぎた！</title>
		<link>http://www.keyrose.net/2010/08/amanogawa/</link>
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		<pubDate>Thu, 05 Aug 2010 04:38:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>monta</dc:creator>
				<category><![CDATA[もん太のどこまで脱線するの？]]></category>
		<category><![CDATA[D館]]></category>
		<category><![CDATA[F館]]></category>
		<category><![CDATA[同朋の里]]></category>
		<category><![CDATA[百味館]]></category>
		<category><![CDATA[聞法ドメイン]]></category>

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		<description><![CDATA[もん太＠射水市民です。 ８月に入って懲りずに猛暑でございますので、夕涼みでもしてみるのもいいかもしれませんね。 ……ということで、夕涼みといったら、親鸞会の人間なら同朋の里かと思いますので、夜分遅くに行ってみました。 すると、gittyさんが、 ねぇー、見てー、見てー♪同朋の里の夜空って星がいっぱいなんだよーっ！！ ……とのたもうておりましたので、同朋の里へ入ってすぐのA館前で見上げてみました。 おおぅ！見事な星空じゃないですかっ！なんか、うっかり天の川も流れとるしっ！！ 同朋の里も23:00にもなると、ほとんどの照明が消えますし、周辺は田園地帯なので、真っ暗くなるんですねー。最近は、都心部を中心に「光害」といって照明などによって夜空が明るくなってしまうために、天の川が見える場所が少なくなってきたと聞いたことがあります。確かに、意識して天の川を見たことがなかったのですが、光害がなければ、肉眼でも結構見えるらしい。特にオーストラリアでは、天の川の光で地面に影ができる場所があるとか……。そこまで行かなくても、天文台が都市部から離れた高地にあったりするのも光害の影響を防ぐ為らしい。 しかし！同朋の里では、満天の星！素晴らしいじゃないですか！！ 縦に延びる天の川ですので、縦位置でも撮ってみました！ 素晴らしいですね！A館左側の上にあるボンヤリしたのが天の川ですが、天の川の正体は私たちの太陽系がある天の川銀河（銀河系）ということで、特に太い部分は、その中心部の恒星が密集している部分とのことです。 ちなみに、A館は消灯されているんですが、天の川を撮影するために、30秒ほどの長時間露光していますので、僅かな非常灯などが、これほど明るく写ってしまうんです。更に、A館の向こうは高岡市方面になりますので、空が明るいのは、その影響かと思います。 次は、百味館と徳水館に行ってみましょう！ このアングルですと、向こうは五箇山方面かと思います。かなり都市部から離れていますので、天の川も比較的よく見えていますね。これも、同様に電気の消し忘れではなく、長時間露光による明るさですね。これまた、縦位置で撮ってみましょう。 これ、結構好きな写真です。天の川銀河の中心部が非常に明るく写っています。 更に進んでD館に行ってみましょう！ D館の奥は南側になります。富山県の南側は山間部ですから、殆ど都市部はございません。その為に、低高度になっても、そんなに明るくなく、天の川もよく見えますね。 D館は同朋の里の南限にあると言っても過言ではありませんので、七宝の池から見上げるD館となると天の川がとてつもなくよく写るようです。 もうちょっと広角レンズを持っていけば良かったと思っていますが、七宝の池越しに撮るのもいいもんです。 杉木立の間のD館から天の川……いいっすね！ 最後はF館です。 F館は高いので、F館と隣の丘の間に天の川が来るように撮ってみました。下になればなるほど、天の川銀河の中心部です。 そして、縦位置。 キャノピー下は看板を照らす弱い照明があるんですが、これだけ明るく写ってしまうんですね。それにしても、想像以上にF館でも天の川が綺麗に撮れました。 高森顕徹先生のご法話で、この銀河系には太陽のような恒星が約2000億個、そんなものが大宇宙では1000億ほどあると言われているとお聞きしました。 そういえば、この天の川はインドでは天のガンジス河と言われるそうです。大宇宙にはガンジス河の砂の数ほどの仏様がおられて、それぞれの世界で阿弥陀仏の本願を説いておられると阿弥陀経には説かれています。同朋の里で天の川を見上げ、決して大げさな話ではないのだと感じます。 高森先生の『白道燃ゆ』というご著書には「星空の説法」というお話があります。 同朋の里で夜空を見上げて星空の説法を聞いてみるのもいいですね！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>もん太＠射水市民です。</p>
<p>８月に入って懲りずに猛暑でございますので、夕涼みでもしてみるのもいいかもしれませんね。</p>
<p>……ということで、夕涼みといったら、<strong><a href="http://親鸞会.com/" target="_blank">親鸞会</a></strong>の人間なら同朋の里かと思いますので、夜分遅くに行ってみました。</p>
<p>すると、gittyさんが、</p>
<p><span style="font-size: medium;"><strong><span style="color: #ff00ff;">ねぇー、見てー、見てー♪同朋の里の夜空って星がいっぱいなんだよーっ！！</span></strong></span></p>
<p>……とのたもうておりましたので、同朋の里へ入ってすぐのA館前で見上げてみました。</p>
<div id="attachment_2304" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/08/220804-1.jpg"><img class="size-full wp-image-2304" title="同朋の里A館と天の川" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/08/220804-1.jpg" alt="同朋の里A館と天の川" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">同朋の里で最初に見えるA館と天の川です♪</p></div>
<p>おおぅ！見事な星空じゃないですかっ！なんか、うっかり天の川も流れとるしっ！！</p>
<p>同朋の里も23:00にもなると、ほとんどの照明が消えますし、周辺は田園地帯なので、真っ暗くなるんですねー。最近は、都心部を中心に「光害」といって照明などによって夜空が明るくなってしまうために、天の川が見える場所が少なくなってきたと聞いたことがあります。確かに、意識して天の川を見たことがなかったのですが、光害がなければ、肉眼でも結構見えるらしい。特にオーストラリアでは、天の川の光で地面に影ができる場所があるとか……。そこまで行かなくても、天文台が都市部から離れた高地にあったりするのも光害の影響を防ぐ為らしい。</p>
<p>しかし！同朋の里では、満天の星！素晴らしいじゃないですか！！</p>
<p>縦に延びる天の川ですので、縦位置でも撮ってみました！</p>
<div id="attachment_2305" class="wp-caption aligncenter" style="width: 276px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/08/220804-2.jpg"><img class="size-full wp-image-2305" title="同朋の里A館と天の川" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/08/220804-2.jpg" alt="同朋の里A館と天の川" width="266" height="400" /></a><p class="wp-caption-text">今度は縦位置で撮ってみました</p></div>
<p>素晴らしいですね！A館左側の上にあるボンヤリしたのが天の川ですが、天の川の正体は私たちの太陽系がある天の川銀河（銀河系）ということで、特に太い部分は、その中心部の恒星が密集している部分とのことです。</p>
<p>ちなみに、A館は消灯されているんですが、天の川を撮影するために、30秒ほどの長時間露光していますので、僅かな非常灯などが、これほど明るく写ってしまうんです。更に、A館の向こうは高岡市方面になりますので、空が明るいのは、その影響かと思います。</p>
<p>次は、百味館と徳水館に行ってみましょう！</p>
<div id="attachment_2306" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/08/220804-3.jpg"><img class="size-full wp-image-2306" title="百味館と徳水館と天の川" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/08/220804-3.jpg" alt="百味館と徳水館と天の川" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">天の川をバックに百味館と徳水館もGood!!</p></div>
<p>このアングルですと、向こうは五箇山方面かと思います。かなり都市部から離れていますので、天の川も比較的よく見えていますね。これも、同様に電気の消し忘れではなく、長時間露光による明るさですね。これまた、縦位置で撮ってみましょう。</p>
<div id="attachment_2307" class="wp-caption aligncenter" style="width: 276px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/08/220804-4.jpg"><img class="size-full wp-image-2307" title="百味館と徳水館と天の川" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/08/220804-4.jpg" alt="百味館と徳水館と天の川" width="266" height="400" /></a><p class="wp-caption-text">またまた縦位置で撮ってみましたよ</p></div>
<p>これ、結構好きな写真です。天の川銀河の中心部が非常に明るく写っています。</p>
<p>更に進んでD館に行ってみましょう！</p>
<div id="attachment_2308" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/08/220804-5.jpg"><img class="size-full wp-image-2308" title="D館と天の川" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/08/220804-5.jpg" alt="D館と天の川" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">D館までやってくると真っ暗すぎて天の川も綺麗だ！</p></div>
<p>D館の奥は南側になります。富山県の南側は山間部ですから、殆ど都市部はございません。その為に、低高度になっても、そんなに明るくなく、天の川もよく見えますね。</p>
<div id="attachment_2309" class="wp-caption aligncenter" style="width: 276px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/08/220804-6.jpg"><img class="size-full wp-image-2309" title="D館と天の川" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/08/220804-6.jpg" alt="D館と天の川" width="266" height="400" /></a><p class="wp-caption-text">やっぱり縦位置でとってみました！</p></div>
<p>D館は同朋の里の南限にあると言っても過言ではありませんので、七宝の池から見上げるD館となると天の川がとてつもなくよく写るようです。</p>
<p>もうちょっと広角レンズを持っていけば良かったと思っていますが、七宝の池越しに撮るのもいいもんです。</p>
<div id="attachment_2310" class="wp-caption aligncenter" style="width: 276px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/08/220804-7.jpg"><img class="size-full wp-image-2310" title="D館と天の川" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/08/220804-7.jpg" alt="D館と天の川" width="266" height="400" /></a><p class="wp-caption-text">七宝の池を挟んで更に１枚！</p></div>
<p>杉木立の間のD館から天の川……いいっすね！</p>
<p>最後はF館です。</p>
<div id="attachment_2311" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/08/220804-8.jpg"><img class="size-full wp-image-2311" title="F館と天の川" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/08/220804-8.jpg" alt="F館と天の川" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">そして最後はF館と一緒に撮ってみました♪</p></div>
<p>F館は高いので、F館と隣の丘の間に天の川が来るように撮ってみました。下になればなるほど、天の川銀河の中心部です。</p>
<p>そして、縦位置。</p>
<div id="attachment_2312" class="wp-caption aligncenter" style="width: 276px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/08/220804-9.jpg"><img class="size-full wp-image-2312" title="F館と天の川" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/08/220804-9.jpg" alt="F館と天の川" width="266" height="400" /></a><p class="wp-caption-text">縦位置で撮ると天の川のスケールが分かります</p></div>
<p>キャノピー下は看板を照らす弱い照明があるんですが、これだけ明るく写ってしまうんですね。それにしても、想像以上にF館でも天の川が綺麗に撮れました。</p>
<p><strong><a href="http://www.shinrankai.or.jp/s/qa/qa07.htm" target="_blank">高森顕徹</a></strong>先生のご法話で、この銀河系には太陽のような恒星が約2000億個、そんなものが大宇宙では1000億ほどあると言われているとお聞きしました。</p>
<p>そういえば、この天の川はインドでは天のガンジス河と言われるそうです。大宇宙にはガンジス河の砂の数ほどの仏様がおられて、それぞれの世界で阿弥陀仏の本願を説いておられると阿弥陀経には説かれています。同朋の里で天の川を見上げ、決して大げさな話ではないのだと感じます。</p>
<p>高森先生の<strong>『<a href="http://www.takamori.info/book/byakudo.html" target="_blank">白道燃ゆ</a>』</strong>というご著書には<strong>「<a href="http://www.takamori.info/book/byakudo01.html" target="_blank">星空の説法</a>」</strong>というお話があります。</p>
<p>同朋の里で夜空を見上げて星空の説法を聞いてみるのもいいですね！</p>
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		<title>F館の大掃除で汗を流したよ！</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 09:50:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>monta</dc:creator>
				<category><![CDATA[もん太のどこまで脱線するの？]]></category>
		<category><![CDATA[D館]]></category>
		<category><![CDATA[F館]]></category>
		<category><![CDATA[七宝の池]]></category>
		<category><![CDATA[同朋の里]]></category>
		<category><![CDATA[聞法ドメイン]]></category>

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		<description><![CDATA[もん太＠射水市民です。 みんな、聞いて〜聞いて〜♪ 今日は待ちに待ったF館の大掃除だったんだよ〜♪（gitty談） ……ということで、富山県内はおしなべて快晴だった本日、急遽F館の大掃除が行われることになったので、もん太もいそいそと行ってきましたよ！ 同朋の里に建設中だったF館も、ついに親鸞会に引き渡されて感無量！親鸞学徒の皆さんがF館に入るのは、今年のお正月に行われたF館での餅つき大会以来ではないでしょうか？あれから２カ月とちょっとですが……、F館を見たい！そして、掃除をさせていただきたい！との思いから、急遽決まった日程でしたが、富山県内の親鸞学徒は勿論、石川、福井、滋賀、関東、関西などからも多くの親鸞学徒が駆けつけました。 午前は１階、午後は２階の掃除でしたが、それぞれに定員が決められていたので、定員オーバーでご縁のなかった方もおられたかもしれません……が、F館は逃げも隠れもしませんので、またのご縁ということで……。 F館に入られるなり、皆さんから大歓声が上がりました。 確かお正月には、コンクリートや石膏ボードが剥き出しで寒さが厳しかったような……。それが、２カ月ちょっとで、こんなに立派になるなんて！！ 掃除開始までの時間や休憩時間にも、館内を見学されて携帯のカメラなどで記念写真を撮られる方も何名か……。 お掃除は、大理石の壁やラウンジのテーブルを拭いたり、また、宿泊用の布団などをバケツリレーならぬ布団リレーで運んだりと、皆さん嬉々として作業がどんどん進む！学生さんに至っては元気が余っているのか、走って布団を運ぶ人も何名か……。若いっていいですね。 見学が終わった人は、さっそくラウンジの椅子に腰掛けて語り合う光景も見られました。みんな、F館が大好きになられたようです。 夜景も見事です。七宝の池に各部屋から漏れた光が映り込んで、逆さ富士ならぬ「逆さF館」！ 明日も明後日も、引き続き大掃除が行われる予定ですので、私たちのF館、頑張って綺麗にしましょう！そして、気持ちよく思う存分信心の沙汰をさせていただきましょうね！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>もん太＠射水市民です。</p>
<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #ff00ff;">みんな、聞いて〜聞いて〜♪</span></strong></span></p>
<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #ff00ff;">今日は待ちに待ったF館の大掃除だったんだよ〜♪</span></strong></span>（gitty談）</p>
<p>……ということで、富山県内はおしなべて快晴だった本日、急遽F館の大掃除が行われることになったので、もん太もいそいそと行ってきましたよ！</p>
<p><a href="http://www.shinrankai.net/category/doubou" target="_blank">同朋の里</a>に建設中だったF館も、ついに<a href="http://www.web-kaigi.com/case/shinrankai/" target="_blank">親鸞会</a>に引き渡されて感無量！親鸞学徒の皆さんがF館に入るのは、今年のお正月に行われた<a href="http://blog.goo.ne.jp/genkijirusi55/e/12e6e5c87db54a551827d834e421e4ed" target="_blank">F館での餅つき大会</a>以来ではないでしょうか？あれから２カ月とちょっとですが……、F館を見たい！そして、掃除をさせていただきたい！との思いから、急遽決まった日程でしたが、富山県内の親鸞学徒は勿論、<a href="http://ishikawa-shinshu.net/" target="_blank">石川</a>、<a href="http://www.fukuigakuto.net/" target="_blank">福井</a>、<a href="http://sigamiyako.nsf.tc/" target="_blank">滋賀</a>、関東、関西などからも多くの親鸞学徒が駆けつけました。</p>
<p>午前は１階、午後は２階の掃除でしたが、それぞれに定員が決められていたので、定員オーバーでご縁のなかった方もおられたかもしれません……が、F館は逃げも隠れもしませんので、またのご縁ということで……。</p>
<p>F館に入られるなり、皆さんから大歓声が上がりました。</p>
<p>確かお正月には、コンクリートや石膏ボードが剥き出しで寒さが厳しかったような……。それが、２カ月ちょっとで、こんなに立派になるなんて！！</p>
<div id="attachment_1762" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/03/220312-1.jpg"><img class="size-full wp-image-1762" title="F館２階ラウンジ" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/03/220312-1.jpg" alt="F館２階ラウンジ" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">同朋の里F館２階のラウンジ。D館も見えて居心地抜群！</p></div>
<p>掃除開始までの時間や休憩時間にも、館内を見学されて携帯のカメラなどで記念写真を撮られる方も何名か……。</p>
<p>お掃除は、大理石の壁やラウンジのテーブルを拭いたり、また、宿泊用の布団などをバケツリレーならぬ布団リレーで運んだりと、皆さん嬉々として作業がどんどん進む！学生さんに至っては元気が余っているのか、走って布団を運ぶ人も何名か……。若いっていいですね。</p>
<p>見学が終わった人は、さっそくラウンジの椅子に腰掛けて語り合う光景も見られました。みんな、F館が大好きになられたようです。</p>
<div id="attachment_1763" class="wp-caption aligncenter" style="width: 276px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/03/220312-2.jpg"><img class="size-full wp-image-1763" title="F館の夜景" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/03/220312-2.jpg" alt="F館の夜景" width="266" height="400" /></a><p class="wp-caption-text">七宝の池に映り込んで「逆さF館」でした♪</p></div>
<p>夜景も見事です。七宝の池に各部屋から漏れた光が映り込んで、逆さ富士ならぬ「逆さF館」！</p>
<p>明日も明後日も、引き続き大掃除が行われる予定ですので、私たちのF館、頑張って綺麗にしましょう！そして、気持ちよく思う存分信心の沙汰をさせていただきましょうね！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>F館の足場撤去中……</title>
		<link>http://www.keyrose.net/2010/01/ashiba/</link>
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		<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 12:31:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>monta</dc:creator>
				<category><![CDATA[もん太のどこまで脱線するの？]]></category>
		<category><![CDATA[D館]]></category>
		<category><![CDATA[F館]]></category>
		<category><![CDATA[同朋の里]]></category>
		<category><![CDATA[百味館]]></category>
		<category><![CDATA[聞法ドメイン]]></category>

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		<description><![CDATA[もん太＠射水市民です。 新年早々、親鸞会はフル稼働！今年も光に向かって一直線でございます。 ……で、色々な親鸞会関係のブログをネットサーフィンしてみますと、新型インフルエンザの流行で自粛していた親鸞会館での聞法が３カ月ぶりにあったということもあって、嬉々とした記事が出て参りますね。もん太も遠くの親鸞学徒と久々の再会を果たしまして、超感動でしたよ。会えなかった３カ月間のことを、あれやこれやと語り合ったのですが、やっぱり皆さん「テレビ座談会」を凄く喜ばれているようで、興奮＆興奮でしたね。特に「体調の都合が悪くて正本堂に参詣できなかった故人を思うと、あの頃にテレビ座談会があったら……」と仰った方の言葉が忘れられませんでした。 科学技術の進歩は「なぜ生きる」を教えられた親鸞聖人の教えを伝える為に活用してこそ、真に生きます。インターネットは便利ですが、使い方を誤れば犯罪や誹謗・中傷の道具となり、真に生かされればすべての人が幸福になることができるんですね。これからは、インターネットで「テレビ座談会」！まさに、往診ですね。親鸞会館での聞法という「宅診」と、各地でテレビ座談会という「往診」。この２つで親鸞聖人の教えがどんどん広まっていくことでしょう！ さて、初聞法会の前日には、F館の見学会がありましたね。 ……で、そのレポートをしようと思ったのですが、親鸞会のブログであれやこれやと報道されていますので今回は「その後」ということで、射水市民のもん太が足を伸ばしてきました！ まずは、七宝の池側の足場が撤去されたF館を改めて見てみましょう。 もう、完成予想CGと大差ありませんね。これで、完全に工事が終わって七宝の池に水が張られたら、どうなるんでしょう？今からワクワクしますね。 それから、F館の工事状況を見る時に皆さんが登ったあの丘！夏は葉が茂っていたあの丘も、落葉してどこからでもF館が見えるくらいになりました。 ほらね。これがkittyさんなら、 みんな、みんな〜♪見て、見て〜♪F館がどこからでも見えるんだよ〜♪ ……というテンションで紹介されることでしょう。 でも、もん太はローテンションでございますので、そうはいきません。テンションを上げていきたいものでございます。 では、F館にずずい、と寄ってみるとしましょう。 足場のシートが外されて、足場の撤去を待つばかり！それにしても、赤いキャノピーの鉄骨が鮮やかですね。 ここに立ってみると結構大きく感じるのですが、これって、親鸞会館の本館キャノピーと比べてどっちが大きいのだろう？どうしても、こっちが大きく見えてしまう。 さて、裏に回ってみましょうかね。 あの、景色抜群の１階ラウンジを覗き込むことができます。いやはや、窓が大きくていいですね。 では、中に入ってみましょう。 F館見学会の時には、すでに稼働していたエレベーターが職人さんと資材を運んでいました。 ……で１階で天井を見上げてみると……、 おひょーっ！ みんな〜、みんな〜★見て〜、見て〜☆シャンデリアが取り付けられているよ〜☆☆ ……でございます。 この金の鎖が１本１本職人さんによって取り付けられていました。いやぁ〜、きれいなもんですな。ただ、取り付けが終わったものは、ホコリまみれにならないように、工事期間中はビニールで包まれていましたので、設置の間だけ見ることができます。あとは、F館が完成した時に見られるんでしょうね！ では、２階に行ってみましょうかね。 大広間では内装工事がドンドコ進んでおりまして、仏間も姿を現しましたよ。 ２階の七宝の池側は、窓の外に出ることができます。 こんな感じにベランダというかテラスがございまして、外の空気を吸うことができますね。ここからの景色も抜群！ ……で、個室に関しては、まだまだ工事進行中って感じだったので端折りましょう。 最後に、雪景色を見てお別れとしましょう。まずは、D館から。 七宝の池の周辺は除雪がされていなかったので、雪が融けずに残っていました。写真を撮る上では実に有り難い！モノトーンの世界の中でD館のオレンジの外壁が鮮やかです！手前に見えるのは、七宝の池からの小川にかかる小さな橋です。小川もろとも、雪に埋もれてございます。 F館の３階からも撮ってみました。 午後の日差しが眩しいぜ！自然の中の同朋の里！素敵すぎるぜ！ あと、百味館と徳水館をF館の屋上から見てみましょう。 いやぁ〜、絶景かな！木から雪は落ちちゃっていますが、白いキャンバスの中の木と建物が美しい！ 個人的には、フォトジェニックという理由で、富山の冬は雪があってナンボ……と思っております。 では、皆さん、今度は足場が完全撤去されたら紹介しちゃうよ！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>もん太＠射水市民です。</p>
<p>新年早々、<a href="http://www.shinrankai.net/" target="_blank">親鸞会</a>はフル稼働！今年も光に向かって一直線でございます。</p>
<p>……で、色々な<a href="http://親鸞会.com/" target="_blank">親鸞会関係のブログ</a>をネットサーフィンしてみますと、新型インフルエンザの流行で自粛していた<a href="http://maps.nifty.com/cs/catalog/map_spot/catalog_080104843537_1.htm" target="_blank">親鸞会館</a>での聞法が３カ月ぶりにあったということもあって、嬉々とした記事が出て参りますね。もん太も遠くの親鸞学徒と久々の再会を果たしまして、超感動でしたよ。会えなかった３カ月間のことを、あれやこれやと語り合ったのですが、やっぱり皆さん<strong><span style="color: #0000ff;">「テレビ座談会」</span></strong>を凄く喜ばれているようで、興奮＆興奮でしたね。特に<strong><span style="color: #ff00ff;">「体調の都合が悪くて正本堂に参詣できなかった故人を思うと、あの頃にテレビ座談会があったら……」</span></strong>と仰った方の言葉が忘れられませんでした。</p>
<p>科学技術の進歩は<strong><span style="color: #ff0000;">「なぜ生きる」</span></strong>を教えられた親鸞聖人の教えを伝える為に活用してこそ、真に生きます。インターネットは便利ですが、使い方を誤れば犯罪や誹謗・中傷の道具となり、真に生かされればすべての人が幸福になることができるんですね。これからは、インターネットで「テレビ座談会」！まさに、往診ですね。親鸞会館での聞法という「宅診」と、各地でテレビ座談会という「往診」。この２つで親鸞聖人の教えがどんどん広まっていくことでしょう！</p>
<p>さて、初聞法会の前日には、F館の見学会がありましたね。</p>
<p>……で、そのレポートをしようと思ったのですが、<a href="http://www.shinrankai.or.jp/" target="_blank">親鸞会</a>のブログであれやこれやと報道されていますので今回は<strong><span style="color: #008080;">「その後」</span></strong>ということで、射水市民のもん太が足を伸ばしてきました！</p>
<p>まずは、七宝の池側の足場が撤去されたF館を改めて見てみましょう。</p>
<div id="attachment_1689" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220108-1.jpg"><img class="size-full wp-image-1689" title="同朋の里F館" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220108-1.jpg" alt="同朋の里F館" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">七宝の池側から見たF館。もう殆ど完成予想CGと変わりません</p></div>
<p>もう、完成予想CGと大差ありませんね。これで、完全に工事が終わって七宝の池に水が張られたら、どうなるんでしょう？今からワクワクしますね。</p>
<p>それから、F館の工事状況を見る時に皆さんが登ったあの丘！夏は葉が茂っていたあの丘も、落葉してどこからでもF館が見えるくらいになりました。</p>
<div id="attachment_1690" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220108-2.jpg"><img class="size-full wp-image-1690" title="同朋の里F館" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220108-2.jpg" alt="同朋の里F館" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">丘の木々は落葉して、どこからでもF館を眺められます</p></div>
<p>ほらね。これが<a href="http://revoir.amaretto.jp/blog/" target="_blank">kitty</a>さんなら、</p>
<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #ff00ff;">みんな、みんな〜♪見て、見て〜♪F館がどこからでも見えるんだよ〜♪</span></strong></span></p>
<p>……というテンションで紹介されることでしょう。</p>
<p>でも、もん太はローテンションでございますので、そうはいきません。テンションを上げていきたいものでございます。</p>
<p>では、F館にずずい、と寄ってみるとしましょう。</p>
<div id="attachment_1691" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220108-3.jpg"><img class="size-full wp-image-1691" title="同朋の里F館" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220108-3.jpg" alt="同朋の里F館" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">F館の前に立つ。この足場もまもなく撤去されるらしい</p></div>
<p>足場のシートが外されて、足場の撤去を待つばかり！それにしても、赤いキャノピーの鉄骨が鮮やかですね。</p>
<div id="attachment_1692" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220108-4.jpg"><img class="size-full wp-image-1692" title="キャノピー" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220108-4.jpg" alt="キャノピー" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">キャノピーは親鸞会館の本館のものよりも大きく感じる</p></div>
<p>ここに立ってみると結構大きく感じるのですが、これって、親鸞会館の本館キャノピーと比べてどっちが大きいのだろう？どうしても、こっちが大きく見えてしまう。</p>
<p>さて、裏に回ってみましょうかね。</p>
<div id="attachment_1693" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220108-5.jpg"><img class="size-full wp-image-1693" title="ラウンジの窓" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220108-5.jpg" alt="ラウンジの窓" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">１階ラウンジを外から見てみました。非常に大きい窓です</p></div>
<p>あの、景色抜群の１階ラウンジを覗き込むことができます。いやはや、窓が大きくていいですね。</p>
<p>では、中に入ってみましょう。</p>
<div id="attachment_1694" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220108-6.jpg"><img class="size-full wp-image-1694" title="エレベーター" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220108-6.jpg" alt="エレベーター" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">F館見学会でも稼働していたエレベーター</p></div>
<p>F館見学会の時には、すでに稼働していたエレベーターが職人さんと資材を運んでいました。</p>
<p>……で１階で天井を見上げてみると……、</p>
<div id="attachment_1695" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220108-7.jpg"><img class="size-full wp-image-1695" title="シャンデリア" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220108-7.jpg" alt="シャンデリア" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">１階玄関ホールやラウンジにはシャンデリアが取り付けられていた</p></div>
<p>おひょーっ！</p>
<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #ff6600;">みんな〜、みんな〜★見て〜、見て〜☆シャンデリアが取り付けられているよ〜☆☆</span></strong></span></p>
<p>……でございます。</p>
<p>この金の鎖が１本１本職人さんによって取り付けられていました。いやぁ〜、きれいなもんですな。ただ、取り付けが終わったものは、ホコリまみれにならないように、工事期間中はビニールで包まれていましたので、設置の間だけ見ることができます。あとは、F館が完成した時に見られるんでしょうね！</p>
<p>では、２階に行ってみましょうかね。</p>
<div id="attachment_1697" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220108-8.jpg"><img class="size-full wp-image-1697" title="大広間の仏間" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220108-8.jpg" alt="大広間の仏間" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">大広間の内装工事は進み、仏間も姿を現す</p></div>
<p>大広間では内装工事がドンドコ進んでおりまして、仏間も姿を現しましたよ。</p>
<p>２階の七宝の池側は、窓の外に出ることができます。</p>
<div id="attachment_1698" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220108-9.jpg"><img class="size-full wp-image-1698" title="２階のベランダ" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220108-9.jpg" alt="２階のベランダ" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">２階からも外に出られた。ベランダって言うのだろうか？</p></div>
<p>こんな感じにベランダというかテラスがございまして、外の空気を吸うことができますね。ここからの景色も抜群！</p>
<p>……で、個室に関しては、まだまだ工事進行中って感じだったので端折りましょう。</p>
<p>最後に、雪景色を見てお別れとしましょう。まずは、D館から。</p>
<div id="attachment_1701" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220108-10.jpg"><img class="size-full wp-image-1701" title="同朋の里D館" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220108-10.jpg" alt="同朋の里D館" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">七宝の池周辺は雪があるのでD館を眺めても風情がある</p></div>
<p>七宝の池の周辺は除雪がされていなかったので、雪が融けずに残っていました。写真を撮る上では実に有り難い！モノトーンの世界の中でD館のオレンジの外壁が鮮やかです！手前に見えるのは、七宝の池からの小川にかかる小さな橋です。小川もろとも、雪に埋もれてございます。</p>
<p>F館の３階からも撮ってみました。</p>
<div id="attachment_1702" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220108-11.jpg"><img class="size-full wp-image-1702" title="同朋の里D館" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220108-11.jpg" alt="同朋の里D館" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">F館３階から眺めた木立の向こうのD館。空気が澄んでいます</p></div>
<p>午後の日差しが眩しいぜ！自然の中の同朋の里！素敵すぎるぜ！</p>
<p>あと、百味館と徳水館をF館の屋上から見てみましょう。</p>
<div id="attachment_1703" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220108-12.jpg"><img class="size-full wp-image-1703" title="百味館と徳水館" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220108-12.jpg" alt="百味館と徳水館" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">F館屋上から眺めた百味館と徳水館</p></div>
<p>いやぁ〜、絶景かな！木から雪は落ちちゃっていますが、白いキャンバスの中の木と建物が美しい！</p>
<p>個人的には、フォトジェニックという理由で、富山の冬は雪があってナンボ……と思っております。</p>
<p>では、皆さん、今度は足場が完全撤去されたら紹介しちゃうよ！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>親鸞会の元旦をウォッチしてきました</title>
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		<pubDate>Fri, 01 Jan 2010 07:40:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>monta</dc:creator>
				<category><![CDATA[もん太のどこまで脱線するの？]]></category>
		<category><![CDATA[C館]]></category>
		<category><![CDATA[D館]]></category>
		<category><![CDATA[同朋の里]]></category>
		<category><![CDATA[法輪閣]]></category>
		<category><![CDATA[百味館]]></category>
		<category><![CDATA[聞法ドメイン]]></category>
		<category><![CDATA[親鸞会館]]></category>
		<category><![CDATA[調整池]]></category>

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		<description><![CDATA[もん太＠射水市民です。 いやぁ～、平成２２年になりましたね。もん太も乗り遅れることなく元旦を迎えさせていただいているのですが、年賀状も昨年中に出し切りました。う～ん、過酷な戦いですね……年賀状。 そんなわけで、本年もイミズムをよろしくお願いいたします。 ……で、年末から富山は大雪でエライ目にあっているのですが、明日くらいから富山にいらっしゃる方もおられるのではなかろうか……と思いまして、北海道以上の降雪を記録している富山の元旦の雪をガッツリお見せしたいという衝動に駆られました。なんせ親鸞会には世界中の方々が集まられますからね。ご出発前に雪対策を……。 では、まずは親鸞会の聖地といえば２０００畳のある親鸞会館ですね。射水市の中でも標高の高い場所にあるので、さぞかし積雪も凄いことでしょう……ということで東側ルートから行ったんですが……。 東側ルート、凄いことになっています。この写真ではまだまだですが、両側から木々が雪の重さで道路中央に向かって曲がっていたりするんですよね。幸い、道路は除雪されていて走りやすいんですが、坂道なので油断は禁物です。スリップの被害に遭わないように気をつけようぜ！ ……で、無事に親鸞会館に到着すると、 さすがは本部というだけあって、聖地課の皆さんがパワーローダーでどんどん除雪していて道路には雪がありません！非常に走りやすいことこの上ないですね。それでも、ご覧のとおり、道路の両側にある雪はすごいことになっています。正月の参詣は長靴必携ですね。間違ってもサンダルやハイヒールでの参詣はやめた方がいいでしょう。 次は法輪閣です。 駐車場が広くなった分、除雪の効率が良さそうです。駐車場の脇には雪の山ができていましたが……。子供さんが大喜びで遊びそうですが、なんせ高い山なので遭難しないように気をつけましょう。 次は同朋の里です。 ゲートから入って坂道を登っていくんですが、スリップしやすいだけに気をつけましょう。特に、帰りに下っていくときはカーブが危険です。ゆっくり徐行していきましょうね！ C館も……、 玄関までのスロープが除雪されているものの、次から次へと降ってくる雪で真っ白です。スロープを登っていく際はゆっくりと歩いていきましょうね！ D館は……、 こんな感じです。 百味館も……、 新年の出番に向けて準備中ですが、くれぐれも気をつけましょう！ 徳水館も……、 こんな感じです。でも、お風呂はあったかいのでシッカリと温まっていきましょう！ そうそう、新築中のF館は……、 これD館のウッドデッキから撮ったんですが、雪国のホテルを見ているかのようです。七宝の池の水が抜かれているので雪しか見えませんね。 なんせ駐車場も……、 こんな感じですし、停まっている車も……、 完全に埋まっています。ちょっと置いておくだけでアッという間に埋没しますから雪落とし棒なんかも必須でしょうね。雪を載せたまま走るのはブレーキをかけた時にフロントガラスになだれてくる危険性がありますので、屋根の雪やらガラスの雪はキチンと落として行きましょう。 最後にちょっと離れて弘宣部ビルです。 周囲に高い建物がないので、存在感があるんですが、屋根の雪は見えません。ただ、ロータリーの雪はすごかったです。 ……とまあ、写真だけを張った感じでしたが、まだまだ雪は降り続いていますので、電車利用の方は余裕を持って出発し、車の方もスタッドレスタイヤやチェーンの準備、そして、十分な燃料をお忘れなく！靴も長靴は必須と思ったらいいでしょうね。 気をつけてお越しくださ～い♪]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>もん太＠射水市民です。</p>
<p>いやぁ～、平成２２年になりましたね。もん太も乗り遅れることなく元旦を迎えさせていただいているのですが、年賀状も昨年中に出し切りました。う～ん、過酷な戦いですね……年賀状。</p>
<p>そんなわけで、本年もイミズムをよろしくお願いいたします。</p>
<p>……で、年末から富山は大雪でエライ目にあっているのですが、明日くらいから富山にいらっしゃる方もおられるのではなかろうか……と思いまして、北海道以上の降雪を記録している富山の元旦の雪をガッツリお見せしたいという衝動に駆られました。なんせ<a href="http://www.shinrankai.or.jp/" target="_blank">親鸞会</a>には世界中の方々が集まられますからね。ご出発前に雪対策を……。</p>
<p>では、まずは<a href="http://www.shinrankai.net/" target="_blank">親鸞会</a>の聖地といえば２０００畳のある<a href="http://maps.nifty.com/cs/catalog/map_spot/catalog_080104843537_1.htm" target="_blank">親鸞会館</a>ですね。射水市の中でも標高の高い場所にあるので、さぞかし積雪も凄いことでしょう……ということで東側ルートから行ったんですが……。</p>
<div id="attachment_1673" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220101-1.jpg"><img class="size-full wp-image-1673" title="東側ルート" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220101-1.jpg" alt="東側ルート" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">親鸞会館へと続く東側ルートは豹変していました</p></div>
<p>東側ルート、凄いことになっています。この写真ではまだまだですが、両側から木々が雪の重さで道路中央に向かって曲がっていたりするんですよね。幸い、道路は除雪されていて走りやすいんですが、坂道なので油断は禁物です。スリップの被害に遭わないように気をつけようぜ！</p>
<p>……で、無事に親鸞会館に到着すると、</p>
<div id="attachment_1674" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220101-2.jpg"><img class="size-full wp-image-1674" title="親鸞会館" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220101-2.jpg" alt="親鸞会館" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">親鸞会館周辺は聖地課の皆さんの除雪作業できれいでしたよ</p></div>
<p>さすがは本部というだけあって、聖地課の皆さんがパワーローダーでどんどん除雪していて道路には雪がありません！非常に走りやすいことこの上ないですね。それでも、ご覧のとおり、道路の両側にある雪はすごいことになっています。正月の参詣は長靴必携ですね。間違ってもサンダルやハイヒールでの参詣はやめた方がいいでしょう。</p>
<p>次は<a href="http://www.shinrankai.or.jp/s/shisetsu/hourinkaku.htm" target="_blank">法輪閣</a>です。</p>
<div id="attachment_1675" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220101-3.jpg"><img class="size-full wp-image-1675" title="法輪閣" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220101-3.jpg" alt="法輪閣" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">法輪閣もまた雪国のホテルのような風情でございました</p></div>
<p>駐車場が広くなった分、除雪の効率が良さそうです。駐車場の脇には雪の山ができていましたが……。子供さんが大喜びで遊びそうですが、なんせ高い山なので遭難しないように気をつけましょう。</p>
<p>次は<a href="http://www.shinrankai.or.jp/s/shisetsu/doubounosato.htm" target="_blank">同朋の里</a>です。</p>
<div id="attachment_1676" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220101-4.jpg"><img class="size-full wp-image-1676" title="同朋の里A館" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220101-4.jpg" alt="同朋の里A館" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">同朋の里A館へと続く道も除雪されているけどスリップに注意！</p></div>
<p>ゲートから入って坂道を登っていくんですが、スリップしやすいだけに気をつけましょう。特に、帰りに下っていくときはカーブが危険です。ゆっくり徐行していきましょうね！</p>
<p>C館も……、</p>
<div id="attachment_1677" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220101-5.jpg"><img class="size-full wp-image-1677" title="同朋の里C館" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220101-5.jpg" alt="同朋の里C館" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">同朋の里C館へのスロープも真っ白けっけ！</p></div>
<p>玄関までのスロープが除雪されているものの、次から次へと降ってくる雪で真っ白です。スロープを登っていく際はゆっくりと歩いていきましょうね！</p>
<p>D館は……、</p>
<div id="attachment_1678" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220101-6.jpg"><img class="size-full wp-image-1678" title="同朋の里D館" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220101-6.jpg" alt="同朋の里D館" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">同朋の里D館もまた、ロータリー付近まで真っ白です</p></div>
<p>こんな感じです。</p>
<p><a href="http://www.shinrankai.net/information/category/%e7%99%be%e5%91%b3%e9%a4%a8/" target="_blank">百味館</a>も……、</p>
<div id="attachment_1679" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220101-7.jpg"><img class="size-full wp-image-1679" title="同朋の里百味館" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220101-7.jpg" alt="同朋の里百味館" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">百味館は新年の出番に向けて準備中という感じでした</p></div>
<p>新年の出番に向けて準備中ですが、くれぐれも気をつけましょう！</p>
<p><a href="http://www.shinrankai.net/information/category/%e5%be%b3%e6%b0%b4%e9%a4%a8/" target="_blank">徳水館</a>も……、</p>
<div id="attachment_1681" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220101-8.jpg"><img class="size-full wp-image-1681" title="同朋の里徳水館" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220101-8.jpg" alt="同朋の里徳水館" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">徳水館も雪だらけですが、お風呂はあったかですよ～♪</p></div>
<p>こんな感じです。でも、お風呂はあったかいのでシッカリと温まっていきましょう！</p>
<p>そうそう、新築中のF館は……、</p>
<div id="attachment_1682" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220101-9.jpg"><img class="size-full wp-image-1682" title="同朋の里F館" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220101-9.jpg" alt="同朋の里F館" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">D館から眺めたF館も雪化粧です</p></div>
<p>これD館のウッドデッキから撮ったんですが、雪国のホテルを見ているかのようです。七宝の池の水が抜かれているので雪しか見えませんね。</p>
<p>なんせ駐車場も……、</p>
<div id="attachment_1683" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220101-10.jpg"><img class="size-full wp-image-1683" title="同朋の里全景" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220101-10.jpg" alt="同朋の里全景" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">D館側から見た同朋の里の様子です。これから除雪本番？</p></div>
<p>こんな感じですし、停まっている車も……、</p>
<div id="attachment_1684" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220101-11.jpg"><img class="size-full wp-image-1684" title="同朋の里D館" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220101-11.jpg" alt="同朋の里D館" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">C館側から見たD館です。埋もれた車が苦しそう……</p></div>
<p>完全に埋まっています。ちょっと置いておくだけでアッという間に埋没しますから雪落とし棒なんかも必須でしょうね。雪を載せたまま走るのはブレーキをかけた時にフロントガラスになだれてくる危険性がありますので、屋根の雪やらガラスの雪はキチンと落として行きましょう。</p>
<p>最後にちょっと離れて弘宣部ビルです。</p>
<div id="attachment_1685" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><a href="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220101-12.jpg"><img class="size-full wp-image-1685" title="弘宣部ビル" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2010/01/220101-12.jpg" alt="弘宣部ビル" width="400" height="266" /></a><p class="wp-caption-text">弘宣部ビルも駐車場が雪だらけでございました</p></div>
<p>周囲に高い建物がないので、存在感があるんですが、屋根の雪は見えません。ただ、ロータリーの雪はすごかったです。</p>
<p>……とまあ、写真だけを張った感じでしたが、まだまだ雪は降り続いていますので、電車利用の方は余裕を持って出発し、車の方もスタッドレスタイヤやチェーンの準備、そして、十分な燃料をお忘れなく！靴も長靴は必須と思ったらいいでしょうね。</p>
<p>気をつけてお越しくださ～い♪</p>
]]></content:encoded>
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		<title>同朋の里ではアレの工事が進んでいた</title>
		<link>http://www.keyrose.net/2009/10/parking/</link>
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		<pubDate>Thu, 08 Oct 2009 05:54:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>monta</dc:creator>
				<category><![CDATA[もん太のどこまで脱線するの？]]></category>
		<category><![CDATA[D館]]></category>
		<category><![CDATA[F館]]></category>
		<category><![CDATA[七宝の池]]></category>
		<category><![CDATA[同朋の里]]></category>
		<category><![CDATA[聞法ドメイン]]></category>

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		<description><![CDATA[もん太＠射水市民です。 昨日から日本全国おしなべて台風18号が通りすがったかと思いますが、もん太の生息する富山県もご多分に漏れずに通りすがっていったようでございます。 なんせ、かなり大型の台風で勢力も弱めずにやってきてくれたというだけあって、各地で被害もあったようですね。もん太も通勤途中で、飛ばされている看板とか、道路標識を見ました。まだまだ、油断はできそうもありませんので気をつけたいと思います。 さて、前回のF館偵察の際にD館の奥が謎のままになっていたかと思いますが、先日の教学講義で上映された工事状況の映像で紹介されていたので、負けじとアップしたいと思います。 D館の奥に作られているもの……それは……、 駐車場ですね。 皆さんも、車を停めたり停めなかったりしておられるかと思いますが、もん太も、停めたり停めなかったりしている、あの駐車場です。同朋の里の駐車場は、結構広く、F館工事に際しても現駐車場との間で工事が進んでいるんですが、更に大きいものができるそうですよ。 そんなワケで、先週末に見に行ってみました。 まず、D館前のバリケードを突破して、歩みを進めてみたいと思います（あ、無断侵入は危ないのでご遠慮くださ〜い）。 いやぁ、何かよくわからないくらい、広い空間が出現していました。 もうちょっと、奥に行ってみましょう。 これは、ちょうど七宝の池の奥の木立の裏側です。左に行けばD館、右に行けばF館なんですが、写真は文字が逆になっています。ここに伏してお詫び申し上げます。 これで、七宝の池を時計回りに、駐車場→F館→駐車場→D館→徳水館→百味館……と巡ることが出来るようですね。 ちなみに、F館側から進んでいきますと、 こんな感じです。奥では、聖地課の皆さんが伐採作業をしていました。 駐車場も広くなって、遠方から車でこられた学徒の皆さんも使いやすくなりましたね。バスだって大丈夫かと思います。 今後、同朋の里が、どう発展していくか、楽しみですね！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>もん太＠射水市民です。</p>
<p>昨日から日本全国おしなべて台風18号が通りすがったかと思いますが、もん太の生息する富山県もご多分に漏れずに通りすがっていったようでございます。</p>
<p>なんせ、かなり大型の台風で勢力も弱めずにやってきてくれたというだけあって、各地で被害もあったようですね。もん太も通勤途中で、飛ばされている看板とか、道路標識を見ました。まだまだ、油断はできそうもありませんので気をつけたいと思います。</p>
<p>さて、<a href="http://www.keyrose.net/2009/10/seichi_view/" target="_blank">前回のF館偵察</a>の際にD館の奥が謎のままになっていたかと思いますが、先日の教学講義で上映された工事状況の映像で紹介されていたので、負けじとアップしたいと思います。</p>
<p>D館の奥に作られているもの……それは……、</p>
<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #ff0000;">駐車場</span></strong></span>ですね。</p>
<p>皆さんも、車を停めたり停めなかったりしておられるかと思いますが、もん太も、停めたり停めなかったりしている、あの駐車場です。<a href="http://www.shinrankai.or.jp/s/shisetsu/doubounosato.htm" target="_blank">同朋の里</a>の駐車場は、結構広く、F館工事に際しても現駐車場との間で工事が進んでいるんですが、更に大きいものができるそうですよ。</p>
<p>そんなワケで、先週末に見に行ってみました。</p>
<p>まず、D館前のバリケードを突破して、歩みを進めてみたいと思います<span style="font-size: x-small;">（あ、無断侵入は危ないのでご遠慮くださ〜い）</span>。</p>
<div id="attachment_1278" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img class="size-full wp-image-1278" title="親鸞会　同朋の里駐車場" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2009/10/211008-1.jpg" alt="D館側から入っていくと、こんな感じです" width="400" height="266" /><p class="wp-caption-text">D館側から入っていくと、こんな感じです。広っっ！</p></div>
<p style="text-align: left;">いやぁ、何かよくわからないくらい、広い空間が出現していました。</p>
<p style="text-align: left;">もうちょっと、奥に行ってみましょう。</p>
<div id="attachment_1279" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img class="size-full wp-image-1279" title="親鸞会　同朋の里駐車場" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2009/10/211008-2.jpg" alt="駐車場の奥からD館とF館へと続く道を見ました" width="400" height="266" /><p class="wp-caption-text">駐車場の奥からD館とF館へと続く道を見ました</p></div>
<p>これは、ちょうど七宝の池の奥の木立の裏側です。左に行けばD館、右に行けばF館なんですが、写真は文字が逆になっています。ここに伏してお詫び申し上げます。</p>
<p>これで、七宝の池を時計回りに、駐車場→F館→駐車場→D館→徳水館→百味館……と巡ることが出来るようですね。</p>
<p>ちなみに、F館側から進んでいきますと、</p>
<div id="attachment_1280" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img class="size-full wp-image-1280" title="親鸞会　同朋の里駐車場" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2009/10/211008-3.jpg" alt="F館側から進むと、こんな感じです" width="400" height="266" /><p class="wp-caption-text">F館側から進むと、こんな感じです</p></div>
<p>こんな感じです。奥では、聖地課の皆さんが伐採作業をしていました。</p>
<p>駐車場も広くなって、遠方から車でこられた学徒の皆さんも使いやすくなりましたね。バスだって大丈夫かと思います。</p>
<p>今後、同朋の里が、どう発展していくか、楽しみですね！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>顕正新聞の「七宝の池」に行ってみようぜ！</title>
		<link>http://www.keyrose.net/2009/06/shippounoike/</link>
		<comments>http://www.keyrose.net/2009/06/shippounoike/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 16 Jun 2009 15:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>monta</dc:creator>
				<category><![CDATA[もん太のどこまで脱線するの？]]></category>
		<category><![CDATA[D館]]></category>
		<category><![CDATA[F館]]></category>
		<category><![CDATA[七宝の池]]></category>
		<category><![CDATA[同朋の里]]></category>
		<category><![CDATA[聞法ドメイン]]></category>

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		<description><![CDATA[もん太＠射水市民です。 北陸地方はとっくに梅雨入りしているはずなのですが、案外、カラッとしていて拍子抜けしている今日この頃です。もうちょっと、梅雨らしくジメジメシトシトしていただかないと……とも思うのですが、生活はしやすいので、黙っていようかと思います。 こんな雨が少ない日が続くと、最大関心事は四国の早明浦ダムの貯水率かと思います。皆さんもWBCの日本代表の試合状況並に気になっていることかと思いますが、もん太も非常に気になるので、貯水量のチェックは欠かさないようにしたいと思います。 さて、貯水と言えば、湖とか池でございますが、最近どっかで池の話題が出ていましたね？ そう、みんな読みまくっている顕正新聞ですね。もう地球の裏側のブラジルでも読まれている世界的新聞でございますが、もん太に至っては、ニュースはもっぱらネット頼みということで一般紙を取っていませんので、唯一いただいている新聞と言っても過言ではありません。その最新号の６月１５日に、激萌えな漫画がドーンと出ていたような気がします。この辺のことはグーグーパンダさんのブログにも紹介されていましたね。 その激萌えマンガの中で、主役（？）のフランちゃんがサラッと言ってのけていたのが、これだ！ 「中山池の名称が変わって七宝の池」 ……とありますね。 同朋の里のD館前にある、あの池の呼び名は「中山池」で通っていたようですが、この顕正新聞のマンガでは「七宝の池」と呼び名が変わったと書かれているようでございますね。 あらやだ、なんてカラフル♪ そういえば、鳥取県と島根県はどっちがどっちだとか、山形県と秋田県はどっちがどっちだったとかというくらいに紛らわしく、「中山池」を「山中池」とか言っている人がいたようないなかったような気がしますので、ここはもん太も是非とも「七宝の池」と呼ばせていただきたい所存でございますので、よろしくお願いします。 ところで、この「七宝の池」って、なんともステキな響きでございますが、顕正新聞には丁寧にこんな解説があったよっ！！ 『阿弥陀経』に説かれている極楽浄土の「七宝の池」に由来しています ……とのこと。 もん太は、非常に疑り深いので、さっそく阿弥陀経をチェックやっ！！ なるほど、「有七宝池」ってあるようですね。 ついでに言っておきますと、すぐ後に「八功徳水」ってありますね。 これはまさに、同朋の里の大浴場「徳水館」ですね！まさに、極楽気分！ そんなこの世の極楽浄土を思わせる同朋の里でございますが、改めて七宝の池をグルリと回ってみたいと思います。 まず、駐車場から遊歩道に入っていくとこんな感じですね。 う～ん、紛れもなく「池」ですね。 樹木が映り込んでいて、なかなかに幻想的であります。 では、そこから時計回りに回っていきましょう。すると……、 右側を見ると、七宝の池越しの丘の上に、みんな大好きなD館が見えます。ちょっと水量が少なめなので、水草が目立っていますが、水量が多いと「逆さ富士」ならぬ「逆さD館」を見ることができます。でも、水草が多めで尾瀬のような湿地帯っぽいのもグッと来ます。 ちなみに、この場所付近では、よく「亀」に遭遇します。 さて、もうちょっと歩みを進めてみましょう。 これはこれでステキですね。ちなみに、夕方になると……、 ……という感じに、トワイライトっぽくなるのですが、信心の沙汰をしている部屋の明かりが七宝の池に映り込み、まさしく「逆さD館」を眺めることができます。いやぁ、ビューティフル！！ ああっ！もん太も信心の沙汰をしたい！！とD館の丘を駆け上ると……、 おーっ！！今度は、七宝の池越しに、現在建築中のF館の現場を眺めることができます。 来年の今ごろには、あの池の向こうにそびえるF館を眺めることができるんですね！ この世の七宝の池だけではなく、弥陀の浄土の七宝の池の周りも散策できる身とさせていただきたいと誓いを新たにするのでした。 ではでは。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>もん太＠射水市民です。</p>
<p>北陸地方はとっくに梅雨入りしているはずなのですが、案外、カラッとしていて拍子抜けしている今日この頃です。もうちょっと、梅雨らしくジメジメシトシトしていただかないと……とも思うのですが、生活はしやすいので、黙っていようかと思います。</p>
<p>こんな雨が少ない日が続くと、最大関心事は<a href="http://shinrangakuto.gozaru.jp/" target="_blank">四国</a>の<strong><a href="http://www.water.go.jp/yoshino/ikeda/sameura/same_top.html" target="_blank">早明浦ダム</a></strong>の貯水率かと思います。皆さんもWBCの日本代表の試合状況並に気になっていることかと思いますが、もん太も非常に気になるので、貯水量のチェックは欠かさないようにしたいと思います。</p>
<p>さて、貯水と言えば、湖とか池でございますが、最近どっかで池の話題が出ていましたね？</p>
<p>そう、みんな読みまくっている<strong><span style="color: #0000ff;">顕正新聞</span></strong>ですね。もう地球の裏側のブラジルでも読まれている世界的新聞でございますが、もん太に至っては、ニュースはもっぱらネット頼みということで一般紙を取っていませんので、唯一いただいている新聞と言っても過言ではありません。その最新号の６月１５日に、激萌えな漫画がドーンと出ていたような気がします。この辺のことは<a href="http://blog.goo.ne.jp/pandagananda16/e/dd45dd198266a91552f119fe463fe541" target="_blank">グーグーパンダさんのブログ</a>にも紹介されていましたね。</p>
<p>その激萌えマンガの中で、主役（？）のフランちゃんがサラッと言ってのけていたのが、これだ！</p>
<div id="attachment_82" class="wp-caption aligncenter" style="width: 510px"><img class="size-full wp-image-82" title="210617-1" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2009/07/210617-1.jpg" alt="顕正新聞の激萌えマンガにアレが出ていたよ！" width="500" height="333" /><p class="wp-caption-text">顕正新聞の激萌えマンガにアレが出ていたよ！</p></div>
<p><span style="font-size: large;"><strong>「中山池の名称が変わって<span style="color: #ff0000;">七宝の池</span>」</strong></span></p>
<p>……とありますね。</p>
<p>同朋の里のD館前にある、あの池の呼び名は<strong><span style="color: #008000;">「中山池」</span></strong>で通っていたようですが、この顕正新聞のマンガでは<strong><span style="color: #ff0000;">「七宝の池」</span></strong>と呼び名が変わったと書かれているようでございますね。</p>
<p><span style="font-size: medium;"><strong><span style="color: #ff00ff;">あらやだ、なんてカラフル♪</span></strong></span></p>
<p>そういえば、<a href="http://sanin-shinshu.net/" target="_blank">鳥取県と島根県</a>はどっちがどっちだとか、<a href="http://shinran-sendai.town-web.net/" target="_blank">山形県</a>と<a href="http://aomorishinran.my-photo.jp/" target="_blank">秋田県</a>はどっちがどっちだったとかというくらいに紛らわしく、「中山池」を「山中池」とか言っている人がいたようないなかったような気がしますので、ここはもん太も是非とも<strong><span style="color: #ff0000;">「七宝の池」</span></strong>と呼ばせていただきたい所存でございますので、よろしくお願いします。</p>
<p>ところで、この<strong><span style="color: #ff0000;">「七宝の池」</span></strong>って、なんともステキな響きでございますが、顕正新聞には丁寧にこんな解説があったよっ！！</p>
<p><span style="font-size: medium;"><strong><span style="color: #0000ff;">『阿弥陀経』に説かれている極楽浄土の「七宝の池」に由来しています</span></strong></span></p>
<p>……とのこと。</p>
<p>もん太は、非常に疑り深いので、さっそく阿弥陀経をチェックやっ！！</p>
<div id="attachment_83" class="wp-caption aligncenter" style="width: 510px"><img class="size-full wp-image-83" title="210617-2" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2009/07/210617-2.jpg" alt="阿弥陀経の「有七宝池」" width="500" height="333" /><p class="wp-caption-text">阿弥陀経の「有七宝池」</p></div>
<p>なるほど、<strong><span style="color: #ff0000;"><span style="font-size: medium;">「有<span style="text-decoration: underline;">七宝池</span>」</span></span></strong>ってあるようですね。</p>
<p>ついでに言っておきますと、すぐ後に<strong><span style="color: #ff0000;"><span style="font-size: medium;">「八功<span style="text-decoration: underline;">徳水</span>」</span></span></strong>ってありますね。</p>
<div id="attachment_84" class="wp-caption aligncenter" style="width: 510px"><img class="size-full wp-image-84" title="210617-3" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2009/07/210617-3.jpg" alt="阿弥陀経の「八功徳水」" width="500" height="333" /><p class="wp-caption-text">阿弥陀経の「八功徳水」</p></div>
<p>これはまさに、<a href="http://親鸞会.com/?tag=同朋の里" target="_blank">同朋の里</a>の大浴場<span style="font-size: medium;"><strong>「<a href="http://www.shinrankai.net/information/category/徳水館/" target="_blank">徳水館</a>」</strong></span>ですね！まさに、極楽気分！</p>
<p>そんなこの世の極楽浄土を思わせる同朋の里でございますが、改めて七宝の池をグルリと回ってみたいと思います。</p>
<p>まず、駐車場から遊歩道に入っていくとこんな感じですね。</p>
<div id="attachment_85" class="wp-caption aligncenter" style="width: 343px"><img class="size-full wp-image-85" title="210617-4" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2009/07/210617-4.jpg" alt="鏡のような七宝の池" width="333" height="500" /><p class="wp-caption-text">鏡のような七宝の池</p></div>
<p>う～ん、紛れもなく<strong><span style="color: #3366ff;">「池」</span></strong>ですね。</p>
<p>樹木が映り込んでいて、なかなかに幻想的であります。</p>
<p>では、そこから時計回りに回っていきましょう。すると……、</p>
<div id="attachment_86" class="wp-caption aligncenter" style="width: 510px"><img class="size-full wp-image-86" title="210617-5" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2009/07/210617-5.jpg" alt="七宝の池とD館" width="500" height="333" /><p class="wp-caption-text">七宝の池とD館</p></div>
<p>右側を見ると、七宝の池越しの丘の上に、みんな大好きなD館が見えます。ちょっと水量が少なめなので、水草が目立っていますが、水量が多いと「逆さ富士」ならぬ<strong><span style="color: #ff00ff;">「逆さD館」</span></strong>を見ることができます。でも、水草が多めで尾瀬のような湿地帯っぽいのもグッと来ます。</p>
<p>ちなみに、この場所付近では、よく<strong><span style="color: #008000;">「亀」</span></strong>に遭遇します。</p>
<p>さて、もうちょっと歩みを進めてみましょう。</p>
<div id="attachment_87" class="wp-caption aligncenter" style="width: 510px"><img class="size-full wp-image-87" title="210617-6" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2009/07/210617-6.jpg" alt="日中のD館と七宝の池" width="500" height="333" /><p class="wp-caption-text">日中のD館と七宝の池</p></div>
<p>これはこれでステキですね。ちなみに、夕方になると……、</p>
<div id="attachment_88" class="wp-caption aligncenter" style="width: 410px"><img class="size-full wp-image-88" title="210617-7" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2009/07/210617-7.jpg" alt="夕暮れのD館と七宝の池" width="400" height="266" /><p class="wp-caption-text">夕暮れのD館と七宝の池</p></div>
<p>……という感じに、トワイライトっぽくなるのですが、信心の沙汰をしている部屋の明かりが七宝の池に映り込み、まさしく<strong><span style="color: #ff00ff;">「逆さD館」</span></strong>を眺めることができます。いやぁ、ビューティフル！！</p>
<p>ああっ！もん太も信心の沙汰をしたい！！とD館の丘を駆け上ると……、</p>
<div id="attachment_89" class="wp-caption aligncenter" style="width: 510px"><img class="size-full wp-image-89" title="210617-8" src="http://www.keyrose.net/wp-content/uploads/2009/07/210617-8.jpg" alt="七宝の池越しのF館建設現場" width="500" height="333" /><p class="wp-caption-text">七宝の池越しのF館建設現場</p></div>
<p>おーっ！！今度は、七宝の池越しに、現在建築中の<strong><span style="color: #008000;">F館</span></strong>の現場を眺めることができます。</p>
<p>来年の今ごろには、あの池の向こうにそびえるF館を眺めることができるんですね！</p>
<p>この世の七宝の池だけではなく、弥陀の浄土の七宝の池の周りも散策できる身とさせていただきたいと誓いを新たにするのでした。</p>
<p>ではでは。</p>
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